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2017年11月25日 BEST OF THE GODDESSES2017

2017年11月25日 BEST OF THE GODDESSES2017

BEST OF THE GODDESSES2017
11月25日(土)コミュニティプラザ平野(観衆285人)

◆シングルマッチ 15分1本勝負

ルアカ

4分59秒
フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド

羽南
 

◆タッグマッチ 15分1本勝負

○シャーダネー

7分58秒
ロンドンタワー→片エビ固め

スターライト・キッド

スカーレット

渋沢四季●

 

◆タッグマッチ 20分1本勝負

○ケリー・クレイン

10分24秒
エビ固め

マリー・アパッチェ

ビー・プレストリィー

刀羅ナツコ●

 

◆美闘陽子引退カウントダウン~ラスト蹴撃~ 20分1本勝負

○美闘陽子

11分59秒
Bドライバー→エビ固め

ジャングル叫女

小波

美邑弘海●

 

◆クイーンズ・クエストvs大江戸隊 8人タッグマッチ 30分1本勝負

○紫雷イオ

17分30秒
ムーンサルトプレス→片エビ固め

花月

HZK

木村花

渡辺桃

クリス・ウルフ●

AZM

夏すみれwith中野たむ

 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

ルアカ

4分59秒
フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド

羽南

11・19後楽園でおこなわれたばかりのライバル対決。今回の大阪、そして翌日の名古屋でも組まれており、13歳対決の3連戦となる。後楽園ではルアカがフィッシャーマンズスープレックスホールドで勝利しているが、今回は?

 ロックアップから腕の取り合いとなり、羽南がヘッドロック。グラウンドで絞り上げギブアップを迫る。ルアカが脱出するも羽南はマットに叩きつけていく。3発目をこらえたルアカがボディースラムから逆エビ固めにもっていく。ルアカがエルボー連打にいくと羽南が切り返してやり返す。羽南はルアカをロープに振ってマットに叩きつけると、ルアカがヘッドシザーズに切り返す。ルアカは羽南をロープ際に追い込みノドを踏みつける。エルボーの応酬から羽南がドロップキック。「お返しだ!」と叫んで羽南が逆エビ固め。ルアカがエスケープすると、羽南がコーナーに振り串刺しドロップキックを連打。中央にもっていくとボディースラムで叩きつけてカバー。ルアカが返すと、羽南は大外刈り。返したルアカを引き起こし「終わりだ!」と突進。そこへルアカがビッグブーツ。エルボー連打からコンプリートショットへ。羽南が丸め込みもルアカが返す。ルアカは串刺しビッグブーツからコンプリートショットを放つ。羽南が返すとルアカは「終わりだ!」と叫んでフィッシャーマン。羽南が返せず、ルアカが後楽園につづいて連勝となった。

◆タッグマッチ 15分1本勝負

○シャーダネー

7分58秒
ロンドンタワー→片エビ固め

スターライト・キッド

スカーレット

渋沢四季●

スターライト・キッド&渋沢四季のシキッドタッグがシャーダネー&スカーレットの外国人コンビと対戦。シャーダネーは翌日の名古屋で紫雷イオのワンダー・オブ・スターダム王座に挑戦することになっているため、この試合ではいかにダメージを少なくして決戦に備えるかがカギとなる。が、シキッドタッグには無関係。外国人コンビに爪痕を残したいカードだ。

 両軍が握手を交わし、キッドとスカーレットが先発。スカーレットがキッドを挑発しセクシーポーズに誘う。キッドは応じると見せかけスカーレットを攻撃。スカーレットが切り返すとキッドをロープへ振る。キッドがかわしてドロップキック。替わった渋沢とシャーダネーが力比べ。渋沢が腕を捻り上げると、バックにまわる。シャーダネーがグラウンドにもっていきネックロック。シャーダネーが投げを打ち背中を踏みつけると手を取って捻り上げていく。シャーダネーがスカーレットのヒップに渋沢を激突させる。スカーレットはセントーンからカバーも渋沢が返す。シャーダネーとスカーレットがダブルで串刺し攻撃の連続。シャーダネーが押え込むが2カウント。シャーダネーが渋沢をロープに固定するとスカーレットがエプロンからのヒップアタック。さらにコーナーからダイブするが渋沢がかわしてドロップキック。キッドがスカーレットにドロップキックからエルボー連打。シャーダネーが呼び込まれダブルのクローズライン。かわしてキッドが飛びつくと渋沢がまとめてドロップキック。キッドはその場跳びのムーンサルトプレスを2人同時に見舞う。キッドはスカーレットをコーナーに振るも切り返され串刺し攻撃を食らう。さらにスカーレットが背後からダブルニーアタック。キッドが返すと、スカーレットのダッシュをかわし渋沢とドロップキックの競演。619を返されたキッドだがドロップキックをヒットさせる。シャーダネーにシキッドタッグがダブルのフェースクラッシャー。シャーダネーとスカーレットもダブルのブレーンバスターでやり返す。シャーダネーが渋沢を叩きつけるがキッドのカットが間に合う。シャーダネーに渋沢がドロップキックの連打。ミサイルキックもヒットさせるが、シャーダネーがクリアー。渋沢が逆さ押さえ込みにいくがスカーレットがカットに入る。スカーレットはキッドを場外に。シャーダネーが渋沢にカウンターのラリアットから突進。渋沢がカウンターのキックからコーナーに上がる。しかしシャーダネーがロンドンタワーで叩きつける。渋沢が返せず、シャーダネーがフォール勝ちをおさめた。

◆タッグマッチ 20分1本勝負

○ケリー・クレイン

10分24秒
エビ固め

マリー・アパッチェ

ビー・プレストリィー

刀羅ナツコ●

来日の遅れていたマリー・アパッチェがついに合流。ハイスピード王者としての日本帰還は、刀羅ナツコとのタッグでケリー・クライン&ビー・プレストリー組との初対戦となる。

 プレストリーがマリーを指名する形で試合開始。いきなりロープワークとなりマリーがショルダータックルを放てばプレストリーがコルバタを披露する。ナツコとクラインが対峙。クラインがナツコを押し倒し再び対峙。ロックアップにいこうとするナツコだが再度クラインが押し倒す。ナツコの突進にクラインはショルダータックル。コーナーに追い込むとクラインが突進。そこへナツコがエルボーとキック。足を掴んだクラインがコーナーに振って串刺しアタック、エプロンからのニーをぶつける。クラインは片足でカバー。ナツコが返すと、クラインがプレストリーをコーナーのナツコに振る。プレストリーはサッカーボールキック。控えのマリーにもハイキックで威嚇する。クラインがロープ際でナツコを攻撃するとプレストリーも加わる。クラインがナツコを引き起こし上からのエルボーを投下。プレストリーが変型のスリーパー。5分経過。ナツコが切り返すと腹部へのニーからドロップキック。マリーがプレストリーに串刺しラリアット、両脚をクロスしてジャベを極める。さらに変型STFへ移行。マリーはナツコを呼び込みダブルでプレストリーをマットに叩きつける。そこからジャベの競演を見せると、マリーが吊り天井へもっていく。なおもマリーがジャベ攻撃。プレストリーの足がなんとかロープへ届く。マリーは2人まとめてラリアット。ナツコがクラインに向かっていくとエルボー連打を耐えてスピアで叩きつける。クラインがコーナーに夏子を追い込むが突進をかわされる。ナツコがエルボー連打から串刺しスピア、ドロップキック。クラインが返すと、フィニッシュを予告しナツコを担ぎ上げる。しかしマリーがトラースキックで援護しナツコが丸め込みの連続。マリーがクラインに強烈なキック、ナツコがコーナーからダイビングボディープレス。しかしクラインが2カウントで肩を上げる。ナツコがクラインを羽交い締め。逃れたクラインがマリーにビッグブーツ。プレストリーもキックでつづく。リング上はナツコとクライン。クラインがバックを取ると前方に叩きつける。決まったと思われたがナツコがクリアー。10分経過。クラインがナツコを前方にたたき落とすと、ナツコが返せず3カウント。クラインがナツコを破った。

◆美闘陽子引退カウントダウン~ラスト蹴撃~ 20分1本勝負

○美闘陽子

11分59秒
Bドライバー→エビ固め

ジャングル叫女

小波

美邑弘海●

11・19後楽園大会で突然の引退発表をおこなった美闘陽子のカウントダウンが今大会からスタート。初戦は小波との蹴撃タッグでジャングル叫女&美邑弘海のスターダム生え抜きタッグと対戦する。美闘がこの試合で後輩たちになにを伝えるか、そして後輩たちがなにを感じ取るのか。

 小波vs叫女で試合開始。ロックアップ寸前で叫女がシャウト。控えの美闘には「ジャングル!」を連呼。背後から小波が丸め込み、叫女が返すとあらためてロックアップ。小波が強烈なローキックを打ち込むと叫女がエルボー。小波も打ち返しエルボーと言葉(「チビ!」「デブ!」など)の応酬となる。叫女が走ると小波がドロップキック。替った美闘がサッカーボールキック。叫女が蹴りをかわしてショルダータックル。こらえた美闘もショルダータックルを打ち返す。お互いが耐えていくが、打ち勝ったのは叫女の方。美邑が入り、「シャウト!と「ジャングル!」の絶叫競演。美闘組は美邑をコーナーに追い込み串刺し攻撃を仕掛ける。美闘と小波は美邑の両腕を締め上げる。美闘が押え込むと美邑が返す。小波が美邑を押え込むが2カウント。背後からスリーパーを極めると美邑がロープへ逃げる。小波は美邑をロープに固定。美闘も叫女を追い込み、小波とチョップ&逆水平、そしてドロップキックの競演。美邑は「ふざけんな!」と小波に向かっていく。低空ドロップキックを放つと、叫女にタッチ。5分経過。小波の回し蹴りが美闘に誤爆。叫女が美闘と小波に串刺しボディーアタックの連打をお見舞い。叫女と美邑がダブルで低空ドロップキック。叫女が小波をカバーも2カウント。叫女がカナディアンで小波を絞り上げる。コーナーに乗せられた小波だが叫女の突進をとらえてサブミッション。ミサイルキックで吹っ飛ばすと、カバーを返した叫女に腕固め。そこへ美邑がクロスボディーでカットする。叫女がラリアットをぶち込むと、替わった美邑がドロップキック。美闘が背後からのキックで小波を援護。しかし美邑は「シャウト!」を連呼して小波のキックをこらえてみせる。小波はサッカーボールキックの速射砲。前方からもぶち込むが美邑が返す。小波はコーナーに上がるが叫女がカットし雪崩式パワースラム。美邑がマヒストラルでつづくも2カウントどまり。美邑がエルボー乱打からシャウトしてドロップキック。マヒストラルから連続丸め込みを見せるが美闘のカットが間に合う。10分経過。美邑が小波をコーナーへ。しかし小波がハイキック。美闘が串刺しエルボーアタック。美邑がDDTから美闘に突進。しかし美闘がカウンターでミドルキック。美闘は控えの叫女をリング下に落とし、小波とミドルキックの競演。カカト落としも小波と見舞い、美闘がBドライバー。しかし叫女がカットし美邑が丸め込む。小波がキックに行くも叫女がかわしてラリアット。小波もカウンターのミドルで叫女を排除。そして美闘がBドライバー。美邑が返せず、美闘が引退ロード初戦を勝利で飾った。

美闘&小波のコメント

美闘「私が引退する最後の蹴撃タッグとして、こなたんの助けもありながら、無事に3カウントで勝つことができました」

小波「ありがとうございました。スターダムさんに上がらせていただくことになって1年なんですけど、なかなかほかの団体さんに上がらせてもらってるときは、キックを使う選手がいなくて自身の中で、スターダムさんにレギュラー参戦させていただく中で美闘さんと組めたことが楽しかったですし、自分の中ですごいいい経験になりました。ありがとうございました」

美闘「ホントにね、いっしょにフランスとか行ってね、そこで絆が深まったのかなと。私が指をケガしてしまって、復帰の時も一緒に組んだり、なにか縁があったのかなと思います。また、あと数回、闘うのかもしれないし、もう組むことはないのかわからないですけど

また当たったらよろしくお願いします。楽しかったです、ありがとう」

小波「ありがとうございました」

◆クイーンズ・クエストvs大江戸隊 8人タッグマッチ 30分1本勝負

○紫雷イオ

17分30秒
ムーンサルトプレス→片エビ固め

花月

HZK

木村花

渡辺桃

クリス・ウルフ●

AZM

夏すみれwith中野たむ

クイーンズクエストと大江戸隊の8人タッグマッチ。QQが紫雷イオ&HZK&渡辺桃&AZMのフルメンバーなら、大江戸隊も花月&木村花&クリス・ウルフ&夏すみれ、そしてセコンドに中野たむと、こちらも勢揃いで文字通りの全面対決となる。11・19後楽園では桃がクリスにシングルマッチで復帰戦の雪辱を果たしており、桃が勢いを加速させるか、クリスがやり返すかも注目のポイント。大江戸隊の標的は白いベルトを奪取したばかりのイオだろうが、まずは夏の加入による不仲(?)がコンビネーションを乱す可能性も。それでも花月を中心とする個々の実力はお墨付き。いずれにしても激闘必至のメインイベントだ。

 大江戸隊のダンスで花月が「OK!」。しかし花は夏に対して「OKじゃないですよ!」と猛抗議。両軍のコールが終了すると同時に大江戸隊が突っかかり試合開始。花月と花のタッグ王者がイオを捕獲する。しかしイオが2人へドロップキック。突進してきた夏を止めてサブミッションを極めると、QQのメンバーたちも追随する。イオが桃に正式にタッチし、4人全員で夏めがけて突進しようとするが、大江戸隊が足を引いて場外戦へ。花月と花が桃をロープに固定すると、大江戸隊全員で桃を攻撃する。夏がカバーするが桃がクリアー。夏が自軍コーナーに桃を叩きつけ花月に託す。花月が桃にサッカーボールキック。返した桃だが花月と花が両ひざをマットに叩きつける。花が桃の両脚をコーナーに乗せると、脚への串刺しドロップキック。5分経過。クリス、花が次々と桃のヒザを攻めていく。その中で中野がどさくさ紛れに夏を攻撃。花月が止めると、夏は中野に向かい「やったな、オマエは!」とクレームをつける。「休んでんじゃねえよ、働け」と夏。隙を突いた桃が夏にエルボー連打。夏が切り返し桃のヒザを蹴飛ばすと串刺しアタック。夏の突進に桃がカウンターでドロップキック。替わったHZKがイオと合体。夏をマットに叩きつけるとAZMがイオ&HZKのアシストを得てムーンサルト。つづいてイオが場外ダイブを敢行。AZMの突進を夏が止めて顔面をかきむしる。「ババアと言ったろ、謝れ!」と夏。夏がタッチにいこうとすると花が拒否。花は夏をかわしていくが結局はリングイン。花はAZMの顔面を容赦なく蹴りとばす。AZMが「ふざけんな!」とフランケン。HZKが花へエルボーをぶち込む。エルボーの打ち合いから花がニー、ドロップキック。HZKが返し10分経過。花はHZKに卍固めの構え。HZKがすぐに切り返して丸め込む。しかしセントーンをかわされ花のコブラツイストに捕まってしまう。大江戸隊は場外からQQのカットを阻止。花は腕固めに移行。しかしHZKが脱出に成功する。HZKがカウンターのコードブレーカー。両者ダウン状態からタッチし桃vs花月へ。桃がミドルキックの連打で花月を倒す。さらに串刺しドロップキックの連打を見舞う。花月が返すと桃がブレーンバスターの構え。夏がカットすると、続々とリングイン。ブレーンバスターの掛け合いで中野がアシストし、大江戸隊がQQを叩きつける。桃が花月のバックを取ると花月が村山レフェリーを巻き込む。桃をえびす落としで叩きつけるも2カウント。花月は桃に突進もカウンターのミドルを食らう。しかしクリスがサッとエビ固めの体勢へ。夏がイオにシャイニング・ウィザード。花がビッグブーツ、クリスがエクスプロイダーで大江戸隊がイオにたたみかける。さらに花月のチョークスラムからクリスがダイビングダブルニードロップ。15分経過。HZKが花を二段蹴り、夏がHZKにネックブリーカードロップ。リング上は全員がダウン状態に。そこからイオがクリスに串刺しニーアタック。イオはクリスの尻尾を掴んでからジャーマン。クリスが返すとイオはダブルアーム式フェースバスター。「終わり!」と叫んでコーナーへ。しかし花月が水噴射。夏の凶器攻撃はクリスに誤爆。大江戸隊がQQへドロップキック。QQもドロップキックのお返しをクリスへ。HZKが叩きつけるとイオがムーンサルトプレスで舞う。大江戸隊の救出も間に合わず、イオがクリスからフォール勝ちを奪った。

イオ「大阪のみなさん、こんにちは。ここ最近、この大阪ではちょっとばかり調子が悪くて、最近この大江戸隊に好き勝ってやられてましたけど、今日、私たちが、クイーンズクエストが完全勝利しましたよ。いつもいつも調子に乗って、なんか人ばっかり増えてるけど、あんまり調子よくなさそうじゃないですかね。どうなの? 失速してるよね、失速。それに引き替え、この私、白いベルトを手に入れました。シングルのチャンピオンとなって久々に大阪にやってきましたので、このベルト姿、そして勝利の姿を大阪のみなさんに 見せられてうれしい限りです。アナタ方は失速してますけど、私はシングルのベルトも巻いて、QQもこうやって上り調子で、個人ごとながら、ちょっぴり世間の週刊誌も騒がせております。絶好調です。そんな私ですが、また来月、12月22日は、大阪東成区民センター大会があります。そこが今年の大阪最終戦になりますのでね、金曜日、平日なんですけど、そこはみなさん都合つけて来てくださることを私は心から祈っております。ほんとうに大阪のお客さんはあったかいですね。最終戦だけじゃなくて、来年以降も大阪にたくさん足を運びますので楽しみにしていてください。いまを信じて?明日に輝け?誰を信じるかは自分で決めろ。Bow down to the queens!」

QQのコメント

イオ「ちゃんと宣言通りの試合運びにできたので、安心してますね。あとは、まだまだね、大阪もそうですけど、スターダム、年内試合ありますから。そういえば明日もそうだ。大事な大事な防衛戦が控えているのでね、今日の勝ちの余韻に浸る身はないので、気持ち切り替えて私は明日に備えますし、みんなも明日も勝ってくれると信じてます」

QQ「ハイ」

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