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2018年6月23日 SHINIING STARS2018

2018年6月23日 SHINIING STARS2018

SHINIING STARS2018
6月23日(土)大阪・生野区民センター(観衆235人)

◆クイーンズ・クエストvsJAN タッグマッチ 15分1本勝負

小波

7分17秒
ダイビング・フットスタンプ→片エビ固め

刀羅ナツコ

○AZM

小野崎玲皇●

 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

米山香織

5分30秒

横入り式エビ固め

ゾーイ・ルーカス
 

◆STARSvsJAN タッグマッチ 20分1本勝負

○中野たむ

7分20秒
バイオレット・シューティング→片エビ固め

ジャングル叫女

スターライト・キッド

ルアカ●

 

◆STARSvs大江戸隊 6人タッグマッチ 30分1本勝負

花月

17分58秒

妖乱→片エビ固め

岩谷麻優

葉月

鹿島沙希●

○夏すみれ

渋沢四季
 

◆ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負

<王者>

13分15秒
テキーラサンライズ

<挑戦者>

渡辺桃

ディオナ・プラゾ

※第12代王者の渡辺桃が2度目の防衛に成功

 

◆クイーンズ・クエストvsJAN タッグマッチ 15分1本勝負

小波

7分17秒
ダイビング・フットスタンプ→片エビ固め

刀羅ナツコ

○AZM

小野崎玲皇●

小波&AZMのクイーンズクエストとJANの刀羅ナツコ&小野崎玲皇がタッグで対戦。小波&AZMには、紫雷イオのいないクイーンズクエストの初戦となる。メインでは同門の渡辺桃が白いベルトの防衛戦。第1試合の白星で、メインのタイトルマッチにバトンをつなぐか?

 小野崎が先発に立候補しナツコが送り出す。対するは小波。ロックアップから小波が腕を取りにくと小野崎も切り返す。小波がヘッドロックにとり締め上げると小野崎がロープワークにもっていきキックをかわすとエルボー連打。しかし小波がカウンターでミドルキック。AZMが小野崎をコーナーに振り串刺しドロップキック、小波が串刺しニーアタック。AZMが小野崎にドロップキック。返した小野崎がエルボー連打。AZMも打ち返すがボディースラムで叩きつけられる。AZMが返すと、ナツコが小波を外に出してからドロップキック。ナツコが持ち上げようとすると小波が乱入。ナツコは鉢合わせにしてコーナーに追い込むと、まとめて串刺しスピア。AZMにショルダータックルを食らわすが2カウント。AZMがフランケンシュタイナーから小波に託す。小波はナツコを持ち上げようとするが耐えられる。小波が飛びついて腕十字の構え。腕固めに入るとナツコが悲鳴を上げる。小波の突進にナツコがスピア。JANが小波にクローズライン狙い。しかし小波がかわしてドロップキック。AZMが小野崎に強烈なミドルキックの3連打。小野崎が返すと横からのドロップキックを放ち腕十字を極める。ナツコがカットに入り小野崎を救出。JANがAZMをコーナーに振り次々と串刺し攻撃。小野崎がナツコを踏み台にして串刺しエルボー、フェースクラッシャー。5分経過。小野崎がダイビングボディーアタックをAZMに決めるが2カウント。小野崎がAZMを引き起こしエルボー乱打。AZMがミドルキックからブレーンバスター。小野崎がギリギリで返すとAZMと小波がドロップキックの競演。AZMがダイビングフットスタンプを放つと小野崎が返せず、クイーンズクエストがオープニングマッチを飾ってみせた。

◆シングルマッチ 15分1本勝負

米山香織

5分30秒

横入り式エビ固め

ゾーイ・ルーカス

米山香織とーイ・ルーカスによる異色のシングルマッチ。日本のベテランと英国のホープが一騎打ちで対戦する。

 両者クリーンに握手を交わしてゴング。ゾーイから手を上げて米山を誘う。米山がジャンプするが届かず。米山はセカンドロープに乗って呼び寄せる。ゾーイは跪いて米山を誘う。手四つにちょうど良い高さで米山はショックを受ける。ゾーイは米山の足をつかんで突き倒すと串刺し攻撃。米山がかわすと、右脚をトップロープにかけ締め上げる。米山はグラウンドでレッグロック。キャメルクラッチに移行しギブアップを迫る。顔面への攻撃に場内はブーイングに。ヒザを踏みつけられたゾーイだがニーリフトで米山を倒す。返した米山がバックを取る。ゾーイがかわすが米山がモンゴリアンチョップ、グルグルパンチ。ゾーイがクローにいくと米山の打撃が届かない。ゾーイがビッグブーツで米山を倒し、串刺しスピンキック、クロスボディー。米山が返し5分経過。ボーイがミドルキックも米山が丸め込む。ゾーイがバックドロップからレッグドロップ。かわした米山が丸め込むとゾーイが返せず3カウントが入った。

◆STARSvsJAN タッグマッチ 20分1本勝負

○中野たむ

7分20秒
バイオレット・シューティング→片エビ固め

ジャングル叫女

スターライト・キッド

ルアカ●

STARSvsJANのタッグ対決。後楽園では白いベルト奪取に失敗したアーティスト王者のジャングル叫女がシングルでのネクストチャンスを掴むために再スタート。フューチャー・オブ・スターダム王者のスターライト・キッドと対するルアカも、ベルトへのチャンスを狙ってくるはずだ。

 STARSから手を差し出し全員で握手。キッドとルアカの先発で試合開始。ロックアップでの力比べからルアカがロープに追い込む。キッドがエルボー連打もルアカが反転して打ち返す。ルアカがビッグブーツを放つとキッドはドロップキック。キッドが中野を呼び込み連係で攻める。キッドはその場跳びムーンサルトプレス。ルアカが返すと、キッドがロープに固定し背中へのドロップキックを決める。中野がルアカにショルダータックル3連打。ルアカがこらえると中野が「オマエがこいや」と挑発。ルアカがショルダータックルで中野を吹っ飛ばしてみせる。キッドが入りルアカにエルボー連打。ルアカはビッグブーツでキッドを吹っ飛ばす。叫女がキッドにショルダータックル。中野に向かっていくがスタナーを食らう。しかし叫女は中野とキッドにまとめてドロップキック。叫女が向かっていくとキッドがかわして619を放つ。しかし叫女がキャッチし中央にもっていく。キッドがそれを丸め込んでドロップキックから不知火。中野が叫女にミドルキックの連打。中野のキックを叫女が腕でブロック。中野がトラースキックで叫女をダウンさせる。中野は叫女を引き起こすがラリアットを食らう。両社ダウン状態。ルアカが中野にショルダータックル。中野がランニングキックからルアカにボディースラム。コーナーに上がるが叫女がカットしルアカがフィッシャーマン。5分経過。ルアカが中野に串刺しビッグブーツ、フィッシャーマンの構えは中野がこらえるもコンプリートショットを食らう。返した中野にルアカはエルボー連打。中野がバックドロップを狙うがルアカがこらえて突進。そこへ中野がハイキック。叫女がカットするがキッドがコルバタで場外に送り出す。中野がバックドロップもルアカが切り返して丸め込む。中野がルアカを引き起こし顔面へニーアタック。これで3カウントが入り、中野&キッド組が勝ち名乗りを受けた。

◆STARSvs大江戸隊 6人タッグマッチ 30分1本勝負

花月

17分58秒

妖乱→片エビ固め

岩谷麻優

葉月

鹿島沙希●

○夏すみれ

渋沢四季

STARSの岩谷麻優&鹿島沙希&渋沢四季と大江戸隊の花月&葉月&夏すみれが6人タッグで対戦。岩谷&鹿島は札幌でゴッデス・オブ・スターダム王座を奪取しており、翌日同所での初防衛戦を控える。挑戦者は葉月&夏すみれ。よってこの試合は前哨戦。岩谷は赤いベルトへの意欲も見せており、花月との絡みも注目だ。

 渋沢が先発に名乗りを挙げると、出ようとしていた花月はあ然。場内がカゲツコールになり花月は先発に。ロックアップに花月は涼しい顔。一転、花月がロープに押し込む。ブレイクすると渋沢がエルボー連打で向かっていく。花月がロープに振ると渋沢がドロップキック。花月は連発を受けて立ち反対にドロップキック一発で吹っ飛ばす。しかしエプロンから岩谷が花月へミドルキック。STARSがドロップキックの競演から花月を捕獲する。大江戸隊がカットし場外戦にもっていく。

花月は観客のカサで渋沢を殴打。リングに戻った渋沢が花月にエルボー連打。花月が余裕で受けるとロープに固定し3人で攻撃する。花月と葉月が連係で渋沢を攻め込む。ダブルのセントーンを決めると正式に花月が葉月とタッチ。葉月が自軍コーナーに渋沢を追い詰め顔面ウォッシュ。5分経過。葉月が渋沢に足4の字固め。夏が首4の字固めで援護する。花月に気を取られていたレフェリーだが夏の加勢に気づくと夏がコーナーへ戻る。葉月の足4の字がつづく。渋沢はなんとかロープへ。夏が渋沢に「遊びに来てんのか?」とアタマを蹴飛ばしていく。渋沢がエルボーで向かっていくが夏がムチで殴打する。ムチ攻撃でのカバーはレフェリーがカウントを入れず。花月が渋沢へミドルキックの連打。コーナーに押し込み首を絞める。渋沢がドロップキックも花月がかわす。花月は「ちょっとはやり返してみろ、バーカ!」と挑発。渋沢はカウンターのドロップキックを決めて岩谷と鹿島がリングイン。ダブルのドロップキックを放つと鹿島が花月に空中卍固め。鹿島が走り込んで花月の顔面へキック。岩谷もつづくが2カウントどまり。岩谷は「終わりだ!」と叫んで花月のバックにまわる。花月が振りほどいてコーナーに駆け上がる。岩谷が止めて雪崩式フランケンシュタイナー。花月が返すと、10分経過。岩谷のトラースキックをかわして花月がキックのコンビネーション。花月がチョークスラムの構え。葉月がチェンジを要請しリングイン。岩谷のハイキックをかわして葉月がコーナーに追い込んで突進。もう一発狙うが岩谷がノーザンライト。葉月が岩谷にエルボー。岩谷もやり返してエルボー合戦に。葉月の連打に岩谷がカウンターの回し蹴り。岩谷はノーザンライトも2カウント。葉月を寝かせるとコーナーからダイビングフットスタンプ。夏と花月が岩谷をコーナーに追い込み串刺し攻撃。葉月がコーナーでコードブレーカー、ファルコンアロー。乱戦から渋沢と岩谷が合体。夏がかわして葉月がスワンダイブ式ミサイルキック。鹿島と夏が対峙。鹿島のキックで夏のムチが場外へ飛んでいく。鹿島は夏にダブルリスト。夏を引き起こすと舞いエンブレム狙い。そこへ花月が水を噴射し夏がビッグブーツ、ブレーンバスターホールド。返した鹿島を夏はコーナーへのブレーンバスター。ダイビングボディーアタックは鹿島がクリアーし15分経過。花月のハイキックが鹿島にかわされ誤爆。渋沢が葉月にボディースラム。岩谷が持ち上げて背後から渋沢が夏へのフェースクラッシャー。岩谷が夏にダイビングボディープレス、鹿島がダイビングフットスタンプでつづくがカットされる。岩谷が葉月を担いで鹿島がコーナーからダイブ。鹿島は夏を引き起こしマイエンブレムの構え。夏が丸め込むが2カウント。バックの取り合いからエルボー、張り手を鹿島が打ち込む。鹿島が突進するが花月が狂気で殴打。葉月がレフェリーを引きつけると夏が鹿島に掟破りのマイエンブレム。さらに妖乱を決めると鹿島が返せず、夏がフォール勝ちを奪ってみせた。ゴッデス前哨戦は挑戦者側の勝利。試合後、葉月が岩谷を突き飛ばし、夏が鹿島を蹴飛ばした。

大江戸隊のコメント

花月「15分くらい、以上やっちゃったよ、クソつまんねえ試合をよお。ちゃちゃっと終わらせようと思ったのに。ゴッデス挑戦? 当たり前の結果だけど」

夏「どっちがチャンピオンか、ちょっとよくわかんない試合でしたね。岩谷麻優はとりあえず置いといて、誰でしたっけ? もうひとりの素人さん、タジマさんでしたっけ? 名前も存じ上げないのでアレなんですけど。なんかね、余裕もなければ、なにもねえし。なんかさんざんね、(夏が)お笑いレスラーだとか言ってましたけども、そういってナメてかかった結果が今日なんじゃないですかね。マジであの程度のモチベーションでやる気ない感じで明日もこられるんだったら、すいませんけどタイトルマッチというか、ホントに選手生命潰しちゃうと思います」

葉月「それでいいと思います、自分は。アイツの、アイツらの一番はタジマさんでしたっけ? 名前が…」

夏「カワシマさんだったっけ?」

葉月「カワシマさん…」

花月「アマチュアのなんでしたっけ? アナザワさん? わかんねえや」

葉月「まあ、化けの皮を剥がしてやろうと思うんですよ。えらそうなことばっか言ってるけど、実際なにもできないんだな」

花月「いま言ってることパフォーマンスでもなんでもないからな、ホントに。思ってることいってるだけだから、ホントに。なめてるんじゃねえぞってことだし、まあ、初防衛戦ことごとく失敗してもらって、っていうかな、アイツらに札幌で負けたウチら、花と負けたウチらが情けねえわ、ホント。笑いしか出ねえわ。まあ、その代わり、キッチリね、この2人が返してくれると思ってるんで。明日も楽しみにしとけば」

◆ワンダー・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負

<王者>

13分15秒
テキーラサンライズ

<挑戦者>

渡辺桃

ディオナ・プラゾ

※第12代王者の渡辺桃が2度目の防衛に成功

紫雷イオが抜けた最初の大会のメインで、クイーンズクエストの渡辺桃が白いベルトの防衛戦をおこなう。相手は後楽園大会で挑戦をアピールしてきたディオナ・プラゾ。桃は葉月を次期挑戦者に指名していたが、割って入ってきたのがプラゾだった。外国人相手の防衛戦で若き王者の真価が問われる。葉月戦実現のためにも、桃には正念場の一戦だ。

 小波とAZMが桃をリングに迎え入れる。プラゾのほうから握手を求めるが桃は首を振って拒否。ゴングが鳴るとロックアップから桃が腕を取りにいく。プラゾが取り返しバックの取り合いへ。プラゾがグラウンドにもっていき左腕を取る。桃が切り返しフロントネックロック。プラゾがヘッドロック、桃がロープに振るがプラゾはロープワークに応じない。桃がサッカーボールキックを連打し前方からキック。プラゾがキャッチしワキ固め。左腕をマットに叩きつけて場外に出るとエプロンに左腕を叩きつける。リングに戻ってもプラゾは左腕を攻撃。プラゾがロープにかけて引っ張ると桃が悲鳴を上げる。左腕へのランニングギロチンから頭部へのフットスタンプ。桃が返すと、プラゾは左腕を踏みつけ右手を捻り上げていく。ふたたび左腕に攻撃の的を絞る。ノドを踏みつけたプラゾは桃を引き起こしてブレーンバスター。押さえ込みの連続を桃がクリアー。5分経過。プラゾがエルボー、ロープに振ると桃がかいくぐって「バカヤロー!」とドロップキック。串刺しでも連発するが2カウントどまり。プラゾが河津落としからワキ固めに入る。場内はモモコール。プラゾは背後から走り込み左腕を蹴り上げると、場外に出た桃へエプロンからボディーアタック。リングに戻すとプラゾは逆水平チョップから串刺しラリアット。桃をかいくぐりプラゾがジャーマン。返した桃にすぐワキ固め入る。ブレーンバスター狙いを桃が丸め込み、至近距離から蒼魔刀。もう一発狙うがプラゾがカウンターでラリアット。両者ダウン。エルボーの打ち合いから桃が右ハイキック、バックにまわるとテキーラの構え。プラゾが切り返してカサドーラで飛びつき強引に丸め込む。そこから絞り上げると丸め込みへ。返した桃へワキ固め、変型の羽折固め。桃が足を伸ばしてエスケープ。10分経過。プラゾがラリアットをかわしジャーマンの連打。フックを外さず3発目を狙うが桃が切り返す。プラゾの突進に桃が右ハイキック。場内はモモコール。桃がプラゾを振ろうとするがこらえられる。桃はBドライバーを決めるが2カウント。桃は「終わり!」と叫んでBドライバー狙い。プラゾが丸め込みからワキ固めへ。ッもが頭部を連続で蹴飛ばし脱出。バックにまわるとプラゾが切り返す。桃はスリーパーの体勢。こらえるプラゾにテキーラサンライズ。これで2カウントが入り、桃のV2となった。

桃「ワンダー・オブ・スターダム、2度目の防衛、成功しました! ディオナ・プラゾ、強かった。でも、私が勝ちました。防衛したということは、3度目の防衛戦、葉月。防衛したから」

葉月がリングへ上がり睨み合うと、桃からマイクを奪い取る。

葉月「大阪のオマエら、元気かー!? おい、渡辺の桃太郎、2度目の防衛おめでとう。今日、防衛したってことは、次、葉月が挑戦してもいいってことですよね、みなさん。次の後楽園、葉月、半端ないって! 泣かしてやるけん。せいぜいいまだけ、チャンピオンづらしておいてください。桃太郎さん」

葉月がリングを下りる。

桃「オメエに負けて泣くわけねえだろ。ふざけんな。次回、7月16日、後楽園大会、葉月と白いベルト防衛戦、決定でお願いします。紫雷イオがいなくなったQQ、正直、どうしていいかわかりません。でもこのままじゃ 弱いQQ、そんなこと言われると思うので、次回の後楽園までに私たちは、変わります。今日は私が締めさせていただきたいと思います。いまを信じて、明日に輝け…じゃない。いまを信じて?明日に輝け?誰を信じるかは自分で決めろ。Bow down to the queens!」

桃のコメント

――防衛に成功して。

「いまの気持ちは、まず腕が痛いっていうこと(苦笑)。ホントに腕攻めばっかりされて、痛いんですけど、チャントキッチリ勝って防衛したので、次、3度目の防衛戦、後楽園ホールで絶対に対戦して、絶対に私がベルトを防衛したいと思います」

――この大会から紫雷イオのいないクイーンズクエスト、紫雷イオのいないスターダムが始まったが。

「そうですね、やっぱりクイーンズクエストとしてイオさんがずっとリーダーとしてやってくれていたので、いざいなくなるとどうしていいかわからないというのがあるんですけど、このままのQQじゃ弱いので、次の後楽園大会までに自分たちは変わろうと思っています」

――“変わる”の意味は?

「それは、後楽園大会からで。後楽園大会までの秘密で」

――現在のQQリーダーは?

「まだそういうのは話し合ってないです」

――リーダー不在の状態?

「不在の状態で、3人で頑張っているという感じだと思います」

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