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2016年9月19日 Beginningに美邑弘海が出場

2016年9月19日 Beginningに美邑弘海が出場

2016年9月19日 Beginning 新木場1stRING

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◆タッグマッチ 20分1本勝負

仁科鋭美

14分44秒
極楽固め

角田奈穂●
○あきば栞

美邑弘海

 
 

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入場で角田から猫耳と手袋を受け取った美邑はノリノリでダンス。対するはスターダムのリングにも上がっている仁科鋭美と初対戦となるあきば栞。美邑と仁科が先発。腕の取り合いから仁科がヘッドロックに捕えるも美邑が投げ飛ばしにらみ合う。両チーム交代すると仁科&あきばが角田を踏みつけると美邑を挑発。美邑が挑発に乗ってしまい角田を踏みつけながら追いかける。美邑はあきばにドロップキックからコーナーに詰めてエルボー連打。丸め込み、DDTから逆エビにあきばを捕えるもロープに逃げられてしまう。仁科に攻められてしまうが足関節から低空ドロップキック。最後はあきばがその場飛びのフットスタンプからの極楽固めが決まり角田がギブアップ。

 

 

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試合後コメント

–仁科選手以外初対戦でしたが

美邑「そうですね鋭美とは闘ったことがあるんですけど、あきば選手と角田選手とは初めてでした。未知数すぎて。その中でも自分とあきばさんが引っ張っていかなきゃいけない立場だったと思うんですけど全然引っ張れなかったので悔しいです。実際は自分たちのチームが負けてしまったんですけど、試合全体としてもっと底上げできたなっていうのがあります」

–初タッグで連係とかは考えてましたか?

美邑「作戦会議的なことはしたんですけど…自分もそうですけど、奈穂ちゃんもそんなにたくさん技があるわけではないので、難しさはありました」

–Beginningキラーと言われていますが

美邑「そうですね。奈穂ちゃんが負けてしまったのは自分の責任もあるので。自分が取れてれば勝てたのでそこは自分の責任として重く受け止めます。次回呼ばれたときには必ず勝ちます」

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