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2017年4月7日 亜利弥’引退興行に紫雷イオが参戦

2017年4月7日 亜利弥’引退興行に紫雷イオが参戦

2017年4月7日(金) 新宿FACE 

亜利弥’引退興行 ALIYA’ THE FINAL<Thank’s amillion… Lots of love>~数えきれない感謝と沢山の愛を込めて~  


 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

紫雷イオ

6分1秒
ムーンサルト・プレス→片エビ固め

坂井澄江

 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

紫雷イオ

6分1秒
ムーンサルト・プレス→片エビ固め

坂井澄江

亜利弥’引退興行 ALIYA’ THE FINAL<Thank’s amillion… Lots of love>~数えきれない感謝と沢山の愛を込めて~に紫雷イオが出場。イオのセコンドにはHZKとAZMが、対する坂井澄江のセコンドにはロサ・ネグラ。ロックアップからイオが坂井をヘッドロック。坂井がロープに振るとイオはショルダータックルで倒す。イオは坂井の足を蹴り座らせると顔面への低空ドロップキック。コーナーを使ってイオはダブルニー。エプロンに逃げた坂井を追うイオだがロープを利用しての顎砕き。リングに戻ると坂井はロサを呼び込みダブル攻撃。坂井の変形ノーザンライトは2カウント。さらにダブル攻撃を狙うがイオはかわし逆にダブルドロップキックで場外に落とすとトぺ。坂井をリングに戻すとイオはスワンダイブのドロップキックからフォールするが2カウント。ならばとイオはジャーマンの体勢で持ち上げるが踏ん張った坂井は目つきから丸め込むもカウント2。さらにライトニング・スパイラルで追い込むがイオはギリギリで肩を上げる。ロープに走った坂井をキャッチしたイオはジャーマンで投げるが決まらない。串刺しのダブルニーからムーンサルト・プレスへとつなぎ3カウント。

全試合終了後のセレモニーにもイオ&HZK&AZMがリングに上がり花を手渡した。

試合後コメント

「亜利弥’さんの人望なんでしょうけどたくさんのすごい先輩方が揃っているカードに組まれて光栄に思ってますし、その中でも第5試合を任されたので内容的にも恥ずかしいことはできないなって。もちろん試合結果も負けるわけにはいかないなって思ってたなかでしっかり勝ったんでよかったです。坂井澄江、まだまだ自分の相手として面白いなと今日改めてというか初めて闘って思ったのでまたやってやってもいいですよ。そう言う風に思います」

 

 
 
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