株式会社スターダム

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2017年3月25日 Grow up Stars2017

2017年3月25日 Grow up Stars2017

Grow up Stars2017
3月25日(土)新潟市東区プラザ (観衆287人=満員)

◆タッグマッチ 15分1本勝負

○小波

9分26秒
ハイキック→片エビ固め

刀羅ナツコ●

七星アリス

ルアカ

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅰ 15分1本勝負

ゾーイ・ルーカス

4分22秒
ルーカス・ランドスライド→エビ固め

AZM

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅱ 15分1本勝負

HZK

5分27秒
アトミック・ボムズアウェー→体固め

クリスティ・ジェインズ

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅲ 15分1本勝負

紫雷イオ

10分15秒
テキサスクローバー・ホールド

ディオナ・プラゾ

 

◆スターダム正規軍vs大江戸隊 イリミネーションマッチ 30分1本勝負

花月

19分42秒
フロッグ・スプラッシュ→片エビ固め

宝城カイリ

木村花

岩谷麻優

クリス・ウルフ

ジャングル叫女

○ロサ・ネグラ

美邑弘海●

※退場順

①○岩谷麻優(8分9秒、OTR)クリス・ウルフ●

②●木村花(11分18秒、両者OTR)宝城カイリ●

③○花月(14分4秒、OTR)ジャングル叫女●

④●花月(15分27秒、両者OTR)岩谷麻優●

※ロサ・ネグラの1人残りで大江戸隊の勝利

 

◆タッグマッチ 15分1本勝負

○小波

9分26秒
ハイキック→片エビ固め

刀羅ナツコ●

七星アリス

ルアカ

翌日の新木場大会で宝城カイリのワンダー・オブ・スターダム王座に初挑戦する小波が第1試合に登場。七星アリス(中学卒業)とのタッグで刀羅ナツコ&ルアカ(小学校卒業)組と対戦する。タイトル戦とは直接関係のないカードだが、快勝した上でスターダムでの初タイトルマッチに臨みたい。対するナツコ&ルアカ組も、簡単には負けられない。スターダム生え抜きの意地で、小波を焦らせることができるか。

 七星のみ相手チームとの握手を拒否。七星とルアカの卒業勢が先発で対峙する。七星が腕を取りにいくとルアカも取り返す。七星がロープを利用して腕を取りにいきヘッドロック。ルアカがヘッドシザーズも七星が脱出に成功。小波とナツコが対峙。小波がローキック連打にいくと、倒れたナツコが下から丸め込む。小波が腕を取るとナツコが取り返し絞り上げる。腕の取り合いから小波がヘッドロック。ナツコがロープに振るとショルダータックルのぶつけ合い。打ち勝ったのはナツコ。ルアカがエルボー連打、小波が反転しサッカーボールキックを打ち込む。七星がルアカにボディースラム。小波がルアカをコーナーに追い込みのど元を踏みつけていく。ロープに固定すると背中へのドロップキック。ルアカが返すと、小波は七星に託す。七星がルアカに「もう一丁」とボディースラム。5分経過。小波と七星がダブルのドロップキック。七星が片ヒザで押さえ込むとルアカが肩を上げる。七星が逆エビ固めでそり上げると、ルアカはロープへ。ルアカがエルボー連打にいくと七星もやり返す。ナツコが七星にブレーンバスターを狙う。ナツコは河津落としに切り替え小波もまとめてセントーン。ナツコがもう一発セントーンにいくが小波がカット。七星がコーナーから回転エビ固め、ドロップキック。小波がミドルキックをナツコに連打。ナツコが蹴り足を掴んでエルボー。ナツコが突進すると小波が飛びついてヒザ十字。悲鳴を上げるナツコをルアカが救出しようとするが、七星が場外に追い出す。耐えたナツコに小波がフィッシャーマン。ナツコが返すと、七星がダブルリスト、小波がランニングキック。返したナツコは小波のミドルキックも耐える。しかし小波のハイキックがヒットすると万事休す。小波がナツコからピンフォールを奪ってみせた。

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅰ 15分1本勝負

ゾーイ・ルーカス

4分22秒
ルーカス・ランドスライド→エビ固め

AZM

クイーンズクエストと世界選抜のシングル3連戦。先陣を切るのはAZMとゾーイ・ルーカス。実はキャリアで上回るAZMだけに、初来日のゾーイを破りHZK、イオにつなげたい。初来日のゾーイはまだこれといった実績を挙げていないだけに、ここはチャンス。QQと世界選抜軍、先手を取るのは…?

 ゾーイが握手を求めるとAZMは歩を進めるながらも応じない。ゴングが鳴るとゾーイが高く手を挙げる。AZMが「ふざけんな」とロープワークに誘いドロップキック。ヘッドシザーズにいくとゾーイが脱出もAZMが腕を取る。ゾーイは側転をして取り返すがAZMも腕を絞り上げていく。ゾーイが反転もAZMが足を取ってカバー。ゾーイが返すとAZMはキャメルクラッチ。これを解くと髪をつかんで捻っていく。AZMが強烈なサッカーボールキック。コーナーに振ろうとするとゾーイがこらえて突進。AZMがかわしてドロップキック。ゾーイが串刺しアタックから突進。AZMが足を取るがゾーイが切り返して腹部にダブルニー。AZMが返すと、ゾーイがキックの連打。返したAZMがブレーンバスターで投げきってみせる。さらにコルバタから丸め込み。飛びついて押さえ込むがゾーイが返してみせる。ゾーイがカウンターのキック。フィッシャーマンねらいはAZMが丸め込む。ゾーイがカウンターのハイキックからドラゴンスリーパー、さらに相手が立っている状態でレッグドロップ。AZMが返せず、ゾーイが世界選抜軍に幸先いい1勝をもたらした。

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅱ 15分1本勝負

HZK

5分27秒
アトミック・ボムズアウェー→体固め

クリスティ・ジェインズ

シングル三番勝負の中堅戦は、HZKとクリスティ・ジェインズの一騎打ち。予測不可能な闘いで白星を挙げるのはどちらか。

 ともに慎重な立ち上がり。ロックアップで組み合い、腕を取り合う。クリスティがヘッドロックにいくとHZKはニーで脱出しヘアーホイップ。コーナーに追い詰めると顔面ウォッシュを浴びせる。HZKはボディースラムで叩きつけてカバー。クリスティが返した直後にHZKがフェースロック。クリスティがエスケープするもHZKは容赦なく背中にストンピングの嵐。しかしダッシュしたところでクリスティがカウンターのキック。さらに変則的なキックの連打を見舞い、飛び込んできたHZKをマットに叩きつける。クリスティが足4の字固めを極めるとHZKは悶絶。HZKはエスケープするもクリスティはロープを使い足を攻撃。HZKがエプロンでスタナー、ドロップキック。蹴りのかわし合いからHZKがダイヤル固め。HZKがエルボーを乱打し串刺しエルボーアタック。5分経過。HZKがダイビングセントーンを放つと、もう一度コーナーへ。するとHZKはアトミックボムズアウェー。これが決まるとクリスティは動けず3カウント。HZKが世界選抜軍との対戦成績を五分とした。

 

◆クイーンズ・クエストvs世界選抜 シングル3番勝負 Ⅲ 15分1本勝負

紫雷イオ

10分15秒
テキサスクローバー・ホールド

ディオナ・プラゾ

三番勝負の最終戦は紫雷イオvsディオナ・プラゾ。ワールド・オブ・スターダム王者のイオはこれまでにも対外国人でハズレなしの好勝負を連発してきた。今回のディオナは若手ながらもWWE、TNA、ROHなどアメリカのメジャーシーンで活躍してきた実績もある。世界を見てきたディオナを相手にするイオ。逸女の腕の見せどころでもある。

 握手は交わさず試合開始のゴング。イオは観衆に手拍子を要求。腕の取り合いからスタートしイオがヘッドロック。ディオナが切り返すとイオがレッグロックからヘッドロックへもっていく。ディオナが切り返して睨み合い。イオがロープワークからドロップキックを打ち込みディオナの髪を束ねていく。マットに押しつけると髪を足で踏みつける。レフェリーに注意されたイオは背中へのドロップキック。コーナーに追い込むとダブルニーを投下し仁王立ち。ディオナがエルボーにいくとイオがやり返す。ディオナが不意を突いてのバックキックからラリアット。ディオナが突進するとイオがエプロンに追い出しエルボー連打。エプロンでダッシュしたイオだがディオナがかわしてリング下。ディオナはイオの腕を鉄柱に叩きつけてカムバック。イオは場外でうずくまるが11カウントで生還。5分経過。ディオナが押さえ込むも2カウント。イオがコーナーに振られラリアッを食らう。返したイオにディオナがブレーンバスターの構え。イオが切り返して腕を取ると素早くフェースロックへ移行する。ディオナがエスケープすると、イオは619からスワンダイブミサイルキック。ディオナが返すと、ダブルアームを切り返してフジワラアームバー。イオが反転して押え込むも2カウント。ディオナが腕を取って叩きつけるが、これも2カウント止まり。ディオナが河津落としから腕を取って絞り上げる。イオがなんとかエスケープに成功。ディオナがイオを立ち上げるとエルボーの打ち合いに。ディオナがコーナーに振るとイオがミサイルキック。場外に出たディオナにイオがケブラーダで舞う。戻ったイオが串刺しダブルニー。バックを取って中央にもっていくとジャーマン。ディオナが返すとイオはテキサスクローバーホールド。10分経過。イオが絞り上げるとディオナがマットを叩いてギブアップの意思表示。イオがディオナからギブアップ勝ちとなり、クイーンズクエストが世界選抜軍との三番勝負を2勝1敗で勝ち越した。

QQのコメント

――今回、QQと世界選抜軍のシングル三番勝負だったが。

イオ「ハイ。なかなか、おもしろいカードというか、すごいカードを組んできたなあと思いましたけど。まあ、私は順当に勝ったので、ほかの2人は、反省点があったりなかったりかもしれないですけど、私もディオナ、彼女の懐をちょっとは見つつ全部は出させないようにというか、そんなに優しくもないので」

――最後がテキサスクローバー。フィニッシュに出すのは珍しいのでは?

イオ「そうですね。ハイ。テキサスクローバーもタイトルマッチで使っていってはいるので、今回もその切れ味が実際フィニッシュにつながったという、それだけ切れ味が鋭くなってるなって自分でも手応えがありましたね」

――終盤はイオの得意技を次々と披露していった感があったが。

イオ「そうですね。まあ、得意じゃない技を出す必要はないので、ハイ。HZKもいま新しいフィニッシュ技があるので、いま」

HZK「ハイ」

イオ「AZMは今日はちょっと残念だったのかな」

AZM「ハイ」

イオ「結果は伴わなかったかもしれないですけど、AZMにもまだ隠し球はあるので。出してないだけ」

――隠し球がある?

イオ「隠し球があるけど、内容は言わないよ。隠し球なので。これからもクイーンズクエスト、桃が帰る場所を守らなきゃいけないし、ただただ強くなるだけですよ」

 

◆スターダム正規軍vs大江戸隊 イリミネーションマッチ 30分1本勝負

花月

19分42秒
フロッグ・スプラッシュ→片エビ固め

宝城カイリ

木村花

岩谷麻優

クリス・ウルフ

ジャングル叫女

○ロサ・ネグラ

美邑弘海●

※退場順

①○岩谷麻優(8分9秒、OTR)クリス・ウルフ●

②●木村花(11分18秒、両者OTR)宝城カイリ●

③○花月(14分4秒、OTR)ジャングル叫女●

④●花月(15分27秒、両者OTR)岩谷麻優●

※ロサ・ネグラの1人残りで大江戸隊の勝利

メインはスターダム正規軍と大江戸隊がイリミネーションマッチで激突。今大会から元ハイスピード王者のロサ・ネグラが大江戸隊に合流。前回の来日では足を負傷し途中帰国となってしまっただけに、1年4カ月ぶり2度目の来日となる今回には期するものがあるはず。ハイスピード王者となったクリス・ウルフとの合体も見所のひとつになるだろう。そして気になるのは、岩谷麻優の動向だ。3・20後楽園で岩谷は木村花を破ったものの、試合後には勧誘ともとれる言葉を投げかけられた。そのときの岩谷は応じるようなそぶりはまったくなかったものの、花の発言には一理あるだけに岩谷にはハッキリした答えが求められてくる。この試合で岩谷は花にノーを突きつけるのか、それとも…。

 ゴング前に大江戸隊がいっせいに奇襲を仕掛けて試合開始。花月の号令で正規軍をサブミッションにとらえてみせる。花月は宝城をアルゼンチンから、花が岩谷を場外に落とそうとする、正規軍が反撃に転じ大江戸隊をコーナーに追い込む。すると宝城、叫女、岩谷、美邑が次々と串刺し攻撃。二巡目は最後の美邑が花月にトラースキックを食らってしまう。大江戸隊が美邑を捕獲し、花が首4の字固め。宝城、ロサ、叫女、花月、岩谷も続き数珠つなぎとなる。そこへクリスがジャックナイフも2カウントで全員がはねのける。場外戦となり、花月が岩谷をステージまで追いかけまわす。大江戸隊は正規軍を台車に乗せて攻撃。クリスが美邑をリングに戻すと大江戸隊でロープに固定、ゴムパッチン攻撃を仕掛けていく。5分経過。2度目は失敗に終わるが美邑のローンバトルは変わらず。美邑がクリスにクロスボディー。宝城と岩谷が合体しクリスにダブルチョップ、宝城と岩谷が連係で攻める。岩谷がクリスにアームホイップ。しかしクリスが岩谷の動きを読んでニー、サッカーボールキックをぶち込む。岩谷が丸め込むとクリスと丸め込みの応酬となる。両軍がカットしどちらも譲らず。花月が岩谷を叩きつけるも岩谷が立ち上がりコーナー上のクリスにドロップキック。クリスが転落し第1号の退場となる。宝城と叫女が合体、花に宝城がエルボードロップ。花と宝城がエルボーの打ち合い。花は強引にブレーンバスター。宝城が返すと、花はエルボーをかわしてバックを取る。バックの取り合いから花が宝城をエプロンに出す。大江戸隊が落とそうするなかで花がドロップキックも宝城がロープを掴む。大江戸隊はゴムパッチン狙い。反対側では正規軍が花の口にゴムをもっていく。両サイドでゴムパッチン攻撃がおこなわれ宝城、花が転落し両者失格となる。両軍がブレーンバスターの掛け合い。宝城も加わり正規軍が大江戸隊を投げきってみせる。岩谷と叫女が花月に突進。叫女が花月をサイドに叩きつけるが2カウント。叫女は花月にカウンターでラリアット。花月が叫女に雪崩式狙い。叫女が阻止するも花月がドロップキック。叫女がロープを掴むなかロサと花月がドロップキック。これで叫女が転落して退場となる。岩谷は花月をコーナーに乗せて腹部を蹴り上げると、ダイビングフットスタンプへ。花月が返すと15分経過。蹴りのかわし合いから花月が岩谷にハイキック、岩谷はトラースキック。花月が蹴りをかわしてエプロンに出す。花月の突進を岩谷がヘッドシザーズ。そこから両者転落し失格に。美邑がロサニDDT、ダイビングクロスボディー。ロサがキャッチしエプロンに投げ捨てる。ロサが背後からドロップキックも正規軍がリング下でキャッチし美邑を元に戻す。美邑が丸め込みの連続でロサを追い込む。美邑がヘッドロックからネックブリーカー狙い。ロサがこらえてコーナーに乗せると花月が乱入しマットに叩きつける。そこへ花が美邑を蹴り飛ばしロサがセントーン。ギリギリで正規軍がカットに間に合う。大江戸隊が美邑を挟み撃ち。寸前でリング下から正規軍が足を引く。叫女、宝城、岩谷が美邑を援護。美邑はロサを引き起こしてネックブリーカー。しかしこれもカットされる。花月がレフェリーを引きつけると、ロサが美邑と打撃戦。花が凶器でカットするとロサがパワースラム、フロッグスプラッシュ。美邑が返せずロサが3カウントをゲット。大江戸隊の勝利となった。勝利した大江戸隊には新潟産コシヒカリ100㎏が贈られた。

花月「新潟のみなさんこんばんは~! 今日はロサ・ネグラが久しぶりにカムバックしました。ということでロサが勝ったので、一言」

ロサ「ナア~~~」

花月「え? え? まあ、私の強さはわかってるでしょと言ってます。(正規軍に)負けたのに、なんで(リングに)いるの? あ、締めかあ。悪いけど勝った大江戸隊が締めさせてもらっていいですかねえ~! ということで、今日は大江戸隊が締めるから」

花「新潟、サイコー! 私、初新潟なんですけど、すっごい楽しかったでぇ~す。また新潟きて今日の2倍、3倍暴れて、もっとボコせたと思うんで。またきまぁ~す。ありがとうございまあす!」

花月「いつもの締めとかわかんないんだよね。なんだっけ? なにに、輝け? いまを、信じて?明日に輝け?We are…STARDOM? 今日は大江戸隊にしよう。じゃあ、大江戸隊を信じてにしよう。明日に輝けはそのままでいいや。We are大江戸隊で。大江戸隊を信じて、明日に輝け、We are 大江戸隊!」

大江戸隊のコメント

花月「よっしゃ、勝ったぞ、オラ。ロサ、お帰りい~」

ロサ「あんたたちがパートナーでうれしいね。オーエドタイは永遠だよ。あんたたちはみんな友だちだ。きょうだいみたいなもんだよ。だからロサ・ネグラが勝ったんだよ。素晴らしい夜だよ。とても気分がいいね。ありがとね、みんな。勝ったよ。いつもこの調子で勝ってやろうよ。オーエドタイは永遠だよ」

――大江戸隊に戻ってきたがメンバーがだいぶ変わっているのでは。

ロサ「そうだね。みんなよくやってくれたよ。キムラは未来のビッグスターを残してくれたね。その子がオーエドタイにいるんだよ」

――クリスがハイスピード王者になった。ロサも挑戦するはずだったが。

ロサ「そうだね。私は元王者だよ。でも、あんたがチャンピオンになってうれしいよ。あんたはオーエドタイだからね。チャンピオンっていいもんだよね」

――クリスはロサが挑戦してきたら受ける?

「オーエドタイのポリシーはいつどこでも誰の挑戦でも受ける」

 

 
 
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