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2018年5月27日 SHINING STARS2018 (昼)

2018年5月27日 SHINING STARS2018 (昼)

SHINING STARS2018
5月27日(日)コミュニティプラザ平野(昼)(観衆285人=満員)

◆スターダム3WAYバトル 15分1本勝負

ゾーイ・ルーカス

6分16秒

ルーカス・ランド・スライド→片エビ固め

小野崎玲皇
※もう一人はキャンディ・フロス
 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

岩谷麻優

6分19秒

スモール・パッケージ・ホールド

“ザ・セッション・モス”マルティナ
 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

紫雷イオ

9分5秒

ムーンサルト・プレス→片エビ固め

スターライト・キッド
 

◆第17代アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメント 30分1本勝負

<JAN>

12分6秒

昇天→エビ固め

<STARS>

米山香織

鹿島沙希

ジャングル叫女

中野たむ

○刀羅ナツコ

渋沢四季●

 

◆第17代アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメント 30分1本勝負

<大江戸隊>

16分18秒

大江戸コースター→片エビ固め

<クイーンズ・クエスト><大江戸隊>

○花月

渡辺桃

木村花

小波

葉月

AZM●

 

◆スターダム3WAYバトル 15分1本勝負

ゾーイ・ルーカス

6分16秒

ルーカス・ランド・スライド→片エビ固め

小野崎玲皇
※もう一人はキャンディ・フロス

チームジャングるってる改めJANに加入した小野崎玲皇が外国人勢との3WAYマッチに挑む。この試合でピンフォールあるいはギブアップを奪えば自力初勝利、STARSからの独立以来つづいているJANの連勝も伸ばす殊勲の星となる。小野崎には大きな責任がかかる重要な闘いだ。

 走り込んでリングインした小野崎のセコンドには、米山、叫女、ナツコのJANがつく。3人で手四つの構え、振りほどくフロスが小野崎にハグ。小野崎が嫌がるとフロスはゾーイに抱きつく。小野崎の丸め込みからエビ固めの応酬に。小野崎がまとめて押え込むが2カウント。ゾーイとフロスがロープワーク。ゾーイがフロスをかわしてキックを叩き込む。ゾーイがロープに振るとフロスがワキ固め。小野崎がカットに入り、フロスにエルボーを連打。ゾーイにも串刺しエルボーを放ち、交互に打っていく。小野崎はゾーイにフェースクラッシャーを連発。フロスがカットするとゾーイをリング下に落とす。そこへ小野崎が丸め込み。フロスがアームブリーカーもゾーイがカット。フロスはゾーイをリング下に送り出し小野崎にアームロック。小野崎が返すと、フロスが左腕をロープにかけて踏みつける。ゾーイは小野崎への腕十字。ゾーイがカットしフロスの首を取る。フロスが逃れるとゾーイがハイキック。勢いに欠けるも小野崎とフロスへ交互に回し蹴り。フロスにフィッシャーマンを決めるが2カウント。小野崎がフェースクラッシャーを決めるがフロスがカットしてダブルニーを叩き込む。ゾーイがフロスを場外へ。ゾーイは小野崎にストンピング連打。コーナーに上がろうとするとフロスが下からカット。ゾーイはフロスを鉄柱にぶつけ、あらためてコーナーへ。5分経過。ゾーイがエプロン越しにレッグドロップ。変型レッグドロップのルーカス・ランドスライド を決めると勢いに欠けたものの小野崎が返せず3カウント。小野崎が敗れるとともにJANの連勝もストップしてしまった。

 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

岩谷麻優

6分19秒

スモール・パッケージ・ホールド

“ザ・セッション・モス”マルティナ

STARSを率いる岩谷麻優は、アーティスト・オブ・スターダム王座取りからあえて一歩引き、鹿島沙希&中野たむ&渋沢四季にユニットへベルトをもたらすことを託した。自身は花月&木村花組のゴッデス・オブ・スターダム王座に照準を絞り、パートナーには鹿島を指名。今大会では大江戸隊の“ザ・セッション・モス”マルティナと初シングルとなる。岩谷の新たなる一面が垣間見られる試合となるか。

 マルティナには大江戸隊の花とHZK、岩谷にはSTARSの鹿島、中野、渋沢がつき、ユニット闘争の図式に。マルティナはロックアップ狙いをかわしてコーナーのビールをひと飲み。マルティナが粋なリカバーすると返した岩谷がやり返して丸め込みの連続。バックを取るとマルティナが抜け出しエルボーで倒す。自軍コーナーへ追い込むとストンピングの乱打から逆水平。コーナーに振られた岩谷が突進をかわしてドロップキック。岩谷は低空ドロップキックからカバー。マルティナガ返すと、岩谷は気合いを入れてコーナーへ。ダイビングフットスタンプを命中させるとマルティナが悶絶。マルティナがエルボー、ウラカンラナを止めて逆エビ固め。岩谷がエスケープすると、マルティナが背中へのストンピングから首へのエルボー。フィニッシュを予告し後方に投げつけるが岩谷がクリアー。マルティナは頭部へのキックも2カウント。マルティナのダイブを岩谷がかわしてトラースキック。バックを取るとドラゴン狙い。マルティナが切り返すが岩谷が丸め込む。返したマルティナに岩谷はスリングブレイド、頭部へトラースキック。5分経過。岩谷はコーナーからフロッグスプラッシュ投下。マルティナが返すと岩谷は「終わり!」と絶叫しドラゴンの構え。マルティナがロープに逃れ酒噴射。かわした岩谷だがコードブレーカーの餌食に。マルティナが抱え上げるが岩谷が切り返して丸め込むとそのまま3カウント。岩谷がマルティナをピンフォールしてみせた。

 

◆シングルマッチ 15分1本勝負

紫雷イオ

9分5秒

ムーンサルト・プレス→片エビ固め

スターライト・キッド

5・23後楽園で白いベルトを同門の渡辺桃に明け渡した紫雷イオが出直しのシングルマッチ。相手はフューチャー・オブ・スターダム王者のスターライト・キッドだ。イオは敗戦後、「私なりの方法でまた頂点を目指します」と宣言。そのやり方とはなんなのか、この試合から見えてくるかもしれない。また、キッドにとっては無冠とはいえイオとの一騎打ちは貴重な機会。フューチャー王座を越えた、未来のベルトへの足がかりとなるような試合を期待したい。

 キッドはFOS王座のベルトを巻いて登場。キッドから握手を求めるとイオも応じて試合開始。ロープワークからスタートし、キッドがコルバタ。串刺しドロップキックを放つとクロスボディーから飛びついて丸め込む。エルボー連打から突進したキッドだがドロップキックをまともに食らう。イオがダウンするキッドの背中を踏みつけてフットスタンプ。イオは逆エビ固めでキッドをそりあげる。キッドはなんとかエスケープ。イオは中央に戻して弓矢固めへ。イオがカバーするがキッドが返す。イオはキッドを引き起こす。余裕で中央にもっていくとキッドがドロップキック。イオははね除けてストンピング連打。ダブルチョップを叩き込むとロープへ振る。キッドがドロップキックから突進。イオがかわして619を狙うがかわされる。キッドも619へ。イオがかわすがキッドはフェイントを入れて619を打ち込む。キッドはボディースラムの構え。イオが切り返して反対に叩きつける。イオは背中へストンピング。その場跳びムーンサルトはキッドがかわして旋回式DDT。イオを場外に送り出すとキッドがプランチャで舞う。キッドはイオをリングに戻すとダイビングボディーアタック。返したイオにキッドはフィッシャーマン狙い。イオが切り返してエルボー、コーナーに追い込み踏みつぶすと串刺しダブルニーアタック。キッドが返すとイオはダブルアーム式フェースバスターを狙う。キッドがコルバタで切り返して619をヒットさせる。飛びついてのエビ固めも決めるがイオがクリアー。キッドはヨシタニックを放つも2カウント。ならばとキッドはムーンサルトプレス。これも決まるがイオが返す。キッドが飛びつくとイオが止めてテキサスクローバーホールドへ。イオが締め上げるもキッドがこらえる。イオが外してダブルアーム式フェースバスター。返したキッドにイオは「終わりだ」とムーンサルトプレス。飛距離が足りないとみるや「もう一発!」のムーンサルトプレス。完璧に決まるとキッドが返せず、イオの勝利となった。試合後にはイオの方からキッドへ握手を求めた。

 

◆第17代アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメント 30分1本勝負

<JAN>

12分6秒

昇天→エビ固め

<STARS>

米山香織

鹿島沙希

ジャングル叫女

中野たむ

○刀羅ナツコ

渋沢四季●

4・15新木場でのドラフトで葉月が大江戸隊に指名されたため、紫雷イオ&バイパー&HZK(当時)のアーティスト・オブ・スターダム王座が返上、空位となった。ジャングル叫女のアピールから、新王者を決定するワンデートーナメントが開催されることに。1回戦の第1試合は、“STARS”鹿島沙希&中野たむ&渋沢四季組vs“JAN”米山香織&ジャングル叫女&刀羅ナツコ組。STARSは岩谷麻優があえてノーエントリー、鹿島&中野&渋沢に託すこととなった。JANはSTARSから独立した元チームジャングるってる。かつての同門対決で、決勝進出を決める。

 STARSのセコンドには岩谷、JANのセコンドには小野崎がつく。ナツコと中野が額を付け合わせて睨み合い。渋沢と叫女の対戦で試合がスタートする。叫女が渋沢をショルダータックルで吹っ飛ばすが、2度目は渋沢がかわしてドロップキック。STARSが叫女を攻撃。鹿島と中野のキックから渋沢が丸め込む。渋沢がブレーンバスター狙い。叫女がこらえると中野を筆頭に、全選手がリングイン。ブレーンバスターの掛け合いはドローもJANがショルダータックルでSTARSを吹っ飛ばしてみせる。渋沢が叫女にエルボー。叫女は倍返しで渋沢を倒すとネックロックからスイングしてぶん回す。叫女はフロントネックロックをキープして自軍コーナーへ。ナツコが手刀を振り下ろし、渋沢にボディースラムを連発。ナツコはランニングボディープレスを放つが2カウント。米山が渋沢の顔面を蹴っていくとコーナーに追い込み、首元を踏みつける。米山のチョップ連打に渋沢がやり返す。渋沢はボディースラムの構え。米山が切り返してマットに叩きつける。米山が突進すると渋沢がキャッチしボディースラムからドロップキック。鹿島が米山へ打ブルーアムの体勢。背後からナツコがカットするが鹿島が2人まとめて叩きつける。カットに入った叫女もまとめてマットへ叩きつけると米山にフェースクラッシャーからノーザンライト。5分経過。鹿島がマイエンブレム狙い。米山が切り返しDDT。叫女が鹿島に串刺しボディーアタックからドロップキック、スライディングエルボー。鹿島が返すと叫女はカナディアンバックブリーカー。鹿島が丸め込むが2カウント。鹿島が叫女に飛びつきフェースクラッシャー。中野が叫女にミドルキックの連打。叫女がキャッチするも中野はハイキックをヒットさせる。蹴りを掴んだ叫女が至近距離からラリアット。中野が返すと、ナツコが立候補しリングイン。ナツコが突っ込むと中野がキャッチ。両者のショルダータックルが交錯。ナツコが打ち勝ち串刺しエルボーアタック。中野はダブルニーアタックもナツコがスピアを串刺しで決める。中野がトラースキックもナツコがエルボー。渋沢がナツコを飛び越え控えの2人をリング下に落とす。渋沢はナツコへドロップキックの連打。コーナーに上がると、米山が渋沢を止める。叫女が担ぎ上げてマットに叩きつけるとJANがコーナーへ勢揃い。そこへ鹿島と中野がカットしナツコにファンタスティックフリップ。渋沢がミサイルキック、鹿島がダイビングフットスタンプ、中野がダイビングセントーンでたたみかける。渋沢が丸め込むが叫女と米山のカットが間に合う。渋沢がナツコを引き起こしエルボー連打。10分経過。渋沢の突進に叫女がラリアットで援護し、ナツコがスピアを叩き込む。ナツコは「終わり!」と叫んで昇天の構え。渋沢が切り返し丸め込みの攻防。中野のスピンキックから渋沢が丸め込む。カットした叫女が鹿島と渋沢にラリアット。叫女と米山がショルダータックル、ナツコがスピア。渋沢を引き起こしてナツコが昇天。渋沢が返せず、ナツコが3カウントをゲット。JANが決勝進出を決めた。

 

◆第17代アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメント 30分1本勝負

<大江戸隊>

16分18秒

大江戸コースター→片エビ固め

<クイーンズ・クエスト><大江戸隊>

○花月

渡辺桃

木村花

小波

葉月

AZM●

第17代アーティスト・オブ・スターダム王座決定トーナメント1回戦のもう一試合は、クイーンズクエストvs大江戸隊。紫雷イオを破りワンダー・オブ・スターダム王者となったばかりの渡辺桃が小波&AZMを従えるかたちとなる。桃には王者として、さらにはチームリーダーとしての手腕が問われるカードでもあるが、相手は花月&木村花&葉月の大江戸隊だ。花月&花はゴッデス・オブ・スターダム王者で長期政権を構築中。葉月は前アーティスト・オブ・スターダム王者だが、ドラフトでの移籍により王座返上となったため、“奪回”を期す。また、葉月はHZK時代にアーティスト王座をQQで4度戴冠、キャリア初のベルトがアーティストでもあった。5・23後楽園での桃は白いベルトを奪取すると、叫女と葉月を挑発。葉月は白いベルトも狙っている。それだけに勝負のカギを握るのは桃と葉月。決勝にコマを進めるのは、QQか、それとも大江戸隊か。

 イオがロープを開けてトーナメントに臨むQQのメンバーたちを迎え入れる。新ワンダー王者の桃は白いベルトを肩から提げて登場。先発は桃と葉月。ロックアップでの力比べから葉月がヘッドロック。桃がバックを取ると葉月がレッグロックに切り返す。桃も切り返して脚を締め上げる。首の取り合いから桃がサッカーボールキック。葉月もサッカーボールキックでやり返す。桃はさらに連発し、前方からも蹴り上げる。小波が葉月へミドルキックを連打。ダッシュしたところでリング下から花が足を引くと、花月の号令で場外戦に突入。大江戸隊はQQを分断し小波をリングに戻すとロープに固定、集中砲火を浴びせていく。5分経過。葉月が小波にボディースラム、花月が小波に水を噴射する。小波がエルボーで向かっていくが花に一発で倒される。それでも小波はミドルキックを連打。花が向かってくるとカウンターでミドルキック。AZMと桃が花を捕まえダブルのミドルキック、連係で花を追い込んでいく。花が桃に卍固め。グラウンドに移行すると大江戸隊がQQを分断しカットさせない。桃は自力でエスケープ。葉月が立候補しリングイン。葉月は桃へ串刺しエルボーアタック。葉月と桃がエルボーの応酬。桃がミドルキック連打も葉月が受けて立つ。桃は葉月をコーナーに追い込みドロップキックを連発。リング中央にもっていくとBドライバーの構え。葉月が切り返すと丸め込みの応酬に。葉月は桃の背後にまわる。桃が切り返すと葉月が強引に叩きつける。葉月のダッシュに桃がハイキック。両者ダウン。花月と小波が打撃戦を展開。小波が腕十字から三角締め。花月がそのまま持ち上げるが小波はワキ固めへ。花月が切り返してハイキック。両者ダウン状態から花月がチョークスラムを狙う。小波が切り返して腕固め。花と葉月が小波へ連係攻撃。マルティナも加担させて小波に集中攻撃。花月がバックキックからえびす落としを小波に決める。花月は「決めるぞ!」と叫んでコーナーへ。そこへ桃が雪崩式ブレーンバスター。花がAZMを場外へ排除。桃は葉月にハイキック。小波が花月の延髄斬りをかわしてジャーマン。両者のキックが相打ちとなる。AZMが花月に飛びついて卍固め。花月が逃れるとAZMはドロップキック。ウラカンラナは花月が止めるがAZMが強引に丸め込む。AZMはブレーンバスターの構え。花月がこらえるとAZMがハイキックからブレーンバスター。花月が返すと、AZMが背後から飛びついて丸め込む。15分経過。花がレフェリーを引きつける。AZMが三角飛びで花月にダイブ。花月がAZMへえびす落とし狙い。AZMが切り返し丸め込むがカウンターのハイキック、花月&花のビッグブーツを食らう。花月はフィニッシュを予告し大江戸コースター。大江戸隊がQQを押さえている間にリング上では花月がAZMをフォール。決勝戦のカードがJANvs大江戸隊に決定した。試合後、JANがエプロンに上がり大江戸隊と視察戦。

花月「おい大阪のオマエら元気か!? 試合のときより元気だな。どういうこったよ? まあいいや。えーと、なんだっけ? 完勝だな、余裕だったなあ。まあな、このトーナメントにエントリーしてる各ユニットのメンツを見ても、オマエらわかってるとおり、このウチら3人に勝てるわけねえよなあ。そう思うだろ? ベルト取るのは確実なんで。そう思いません?」

花「そう思いますう」

花月「葉月さん、そう思いません?」

葉月「そう思いますう」

花月「マルちゃんも、そう思いません?」

マルティナ「オーエドタイダイスキ」

花「花月さん、7月22日、エディオンアリーナ、花月さん10周年ですよ。みなさんご存じでしたかあ? 7月22日に向けて、花月さん、なにか言いたいことございますか?」

花月ではなく葉月がマイク。

葉月「おいオマエら、7月22日、花月様の地元、エディオンアリーナで試合するから絶対に見に来いよ! ということで、締めますか」

大江戸隊「大江戸隊を信じて、明日もテキトーに頑張ろう。ウィー・アー・オーエドターイ!」

大江戸隊のコメント

花月「まあ、完勝ですよ、完勝。たぶん。みんな、汗かいてないじゃん」

花「かいてます。心がキレイな人にしか見えない汗」

葉月「あ、そういうことか」

花月「いっつもリーダーは汗かいてない?」

花「代謝がいいんじゃないですかね?」

花月「代謝がいいのかな? まあ、ちょっと、夜もあるからね、とりあえずトーナメント、1回戦無事にというか、安定の勝利で。アーティスト取るのは確実なんで、まあ、弁当でも食おうか?」

花「そうですね」

葉月「おなかすきました」

花「弁当食べて、アーティスト巻いて、チャリで帰りましょう」

花月「チャリで帰ろう。チャリで来た。じゃあ、そんな感じで。せ~の」

大江戸隊「チャリで来た。チリンチリ~ン。チリンチリ~ン」

 

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