SPEISEKARTE

Übereinstimmung mit Berichten
2025.06.27

STARDOM in KOCHI 2025 ~Matsumoto Day Clinic präsentiert das Kochi-Turnier~

8-Personen-Tag-Match

1455

Kamitani Saya: Star Crusher → Eine Garnelen hart

Match -Bericht

コズミックエンジェルズのなつぽい&水森由菜&さくらあや&玖麗さやか組とH.A.T.E.の上谷沙弥&渡辺桃&小波&吏南組が8人タッグマッチで全面対決。6・25大阪ではなつぽいが上谷の保持するワールド・オブ・スターダム王座への挑戦を示唆し、スターダムのエースになるとアピールした。両者の駆け引きが注目される。
なつぽいがパートナーを制して先発に名乗り。H.A.T.E.からは上谷が出てきて試合がスタート。探り合いから上谷が引いて、距離を取ってから蹴りを入れる。ロープワークとなり、なつぽいがアームホイップも上谷が立ち上がる。上谷のカバーを潜り抜け、なつぽいがキック。お互いに蹴りをかわし合い、エルボーが寸前でストップ。ともにタッチをして玖麗と吏南が対戦。玖麗がドロップキックを連発、吏南がムチで殴打し場外戦になる。玖麗が戻され、吏南がヘアーホイップ、「なにがコズエンだ、このクソヤロー!」。H.A.T.E.は自軍コーナーで玖麗を孤立させる。桃がボディースラム、キャメルクラッチ。なつぽいがカットも、H.A.T.E.が分断。さらにロープに固定して集中的に攻撃する。小波が玖麗にサッカーボールキック。玖麗が返すとエルボー連打で向かっていく。小波が「なんだそれは?」と仁王立ち、一発で吹っ飛ばす。玖麗がかいくぐりスリーパー。小波がコーナーに追い込むが、玖麗がドロップキック、ボディーアタック。さくらが小波にドロップキック。吏南が乱入してダブルで攻撃、しかし、水森とさくらがドロップキック、ラリアットで競演。上谷にもダブルでニーを見舞い、H.A.T.E.を分断する。さくらが小波にドロップキック。小波とさくらがハイキックの応酬、小波が顔面をかきむしるがドロップキックを食らう。小波はさくらを止めてぶら下がり腕十字、吏南がビッグブーツで援護する。小波はさくらにフィッシャーマン。桃がさくらにサッカーボールキック。ミドルをさくらがキャッチして、ミドルの打ち合いに臨む。桃が打ち勝ち、コーナーへ。さくらが反転してミサイルキックからミドルキック。なつぽいが桃にネックブリーカー。上谷がなつぽいのダッシュを妨害して桃がブレーンバスター。上谷がなつぽいに串刺しニー、ドロップキック。なつぽいが返すと、上谷が顔面を蹴飛ばしていく。10分経過。なつぽいがエルボー連打で向かっていくと、上谷が受けて立つ。なつぽいの突進に上谷がエルボー、なつぽいがドロップキックを連発。なつぽいはコーナーから上谷へダイビングボディーアタック。上谷が返すと、なつぽいは腕十字狙い。しかし、吏南がカット。なつぽいが上谷に右腕を蹴り上げる。H.A.T.E.が乱入し次々と串刺し攻撃。H.A.T.E.のアシストから上谷が二段蹴りも、コズエンがカット。上谷がフィニッシュを宣言してなつぽいにスタークラッシャーの構え。なつぽいがこらえてコズエンが連係攻撃、4人でカカト落とし。水森がラリアット、なつぽいがフェアリアルギフト。しかし、桃がレフェリーの足を引く。無法地帯のリング上で桃がバット攻撃。桃と吏南が合体も、水森がまとめてラリアット。なつぽいがバックキックの連打も、上谷がクリアー。上谷がスピンキック、なつぽいもやり返す。上谷がレフェリーを差し出し、小波がクロスプレー、上谷が二段蹴りからカバーも、あえて2カウントで引き起こす。そしてスタークラッシャーを決めると、なつぽいが3カウントを奪われた。
上谷「おい、(赤いベルト戦)やりたいんだろ? やってやるよ。ちょうど一年前、沙弥様が誕生した北海道(札幌)の地で。何度やったって、今日と結果は同じ。オマエと沙弥様の圧倒的差を見せつけてやるよ」
なつぽい「北海道? アンタら現実から逃げたあの場所で、私はスターダムの象徴のこのベルトを必ず奪ってやる。まっとうじゃ生きれなかったこのクソヤローが!」
上谷が襲いかかり、両軍が乱闘。
上谷「H.A.T.E.がベルト総取りして、これからも高知県に史上最大の悪夢を見せてやるよ。しもべたちよ跪け、永遠にさようなら」

„Ich habe beschlossen, meinen Titel am 21. Juli in Hokkaido (Sapporo) gegen Natsupoi zu verteidigen. Wie fühlst du dich? Natürlich bin ich aufgeregt! Ich meine, alle sind verrückt nach Saya-sama. Wenn du das nicht willst, Natsupoi, dann versuch doch, Saya-sama mit deiner eigenen Kraft aufzuhalten. Ich werde dir in Hokkaido den wahren Unterschied zwischen uns deutlich vor Augen führen.“

Natsupoi: „Kamitani, ich habe keine Ahnung, was du vorhast. Bist du nicht verwirrt? Du hast dich selbst aus den Augen verloren. In der Welt des Wrestlings und im Showbusiness gibt es Wellen. Ich denke, auf dieser Welle zu reiten, und auch Glück zu haben, ist eine Form von Können. Kamitani reitet gerade auf dieser Welle. Das ist fantastisch. Aber wenn sie selbst schwanken würde, würde sie nicht lange durchhalten. Es wäre hart. Ich habe vor nichts Angst, selbst wenn es keinen öffentlichen Druck gibt, selbst wenn die Leute mit dem Finger auf mich zeigen und sagen, ich könnte es nicht. Ich habe einen starken Kern, der mich zu dem macht, was ich bin, also habe ich vor nichts Angst! Ich werde mir diesen roten Gürtel, das Symbol des Ruhms, definitiv von dem Ort zurückholen, vor dem du weggelaufen bist. Nur zu!“