SPEISEKARTE

Übereinstimmung mit Berichten
2025.10.27

STARDOM NIGHTER 2025 in KORAKUEN Okt.

Tag Match

Vs

  • Sareee

    GEWINNEN
  • Kano Miku

121

Sareee: Uranage → Einzelbein-Krabbengriff

Match -Bericht

コズミックエンジェルズの安納サオリ&水森由菜組と、Sareee&叶ミク組によるタッグマッチ。朱里に敗れてIWGP女子王座を失ったSareeeは、前日のマリーゴールド両国に「大物S」として参戦し、翌日には再びスターダムへ。はたしてSareeeの目的とはなんなのか? 叶を従えてのこの試合で明らかになる?
安納とSareeeがリング中央で視殺戦。試合は水森と叶でスタート。叶のドロップキックを水森がかわす。叶がアームホイップ、水森もやり返す。カバーの応酬から叶がドロップキック、水森がこらえてドロップキックを放ち、控えのSareeeをリング下に落とす。安納が叶に鎌固め、カカト落とし、控えのSareeeをリング下に落とす。水森が叶にボディースラム、ギロチンドロップを連打する。Sareeeがカットし、控えの安納もリング下に落とす。Sareeeと叶が連係で水森を攻撃。Sareeeが水森にドロップキック連打、ボディースラム、インディアンデスロックから鎌固め。叶が水森へ串刺しドロップキック、モンキーフリップ。丸め込みを水森が返して、ドロップキック。安納が叶にミサイルキック、ドロップキック。Sareeeがカットして叶と合体を試みる。しかし、安納が叶にインディアンデスロック、Sareeeをブレーンバスター。叶が安納にエルボー連打、安納がビッグブーツ、ドロップキック。コーナーに振られるも、反転して回転エビ固めからジャックナイフ。Sareeeが安納へミサイルキック。Sareeeと安納がエルボーの打ち合い。安納がSareeeの突進をかわして延髄斬り、フィッシャーマン。ジャーマン狙いはSareeeが切り返して突進。安納が止めるが、Sareeeがジャーマン。安納もジャーマン。Sareeeがドロップキック。水森がSareeeにドロップキック連発、ラリアット、控えの叶にもラリアット。Sareeeが返すと、水森はコーナーへ。叶が止めてSareeeが雪崩式ブレーンバスター。水森が返すと、Sareeeが突進をかわす。安納が延髄斬り。水森がカムバックしてラリアット、前方に叩きつける。Sareeeが返すと、水森が合うんとエルボー連打。10分経過。水森がSareeeにチョップ、Sareeeがドロップキックを連発し、フィッシャーマン。返した水森にSareeeはダイビングフットスタンプ。水森がかわしてヘッドシザーズで飛びつく。腕を取って締め上げるが、叶がカット。安納と水森が合体も、叶がまとめてボディーアタック、Sareeeが水森に裏投げ狙い。水森がカウンターでラリアット。水森の突進を止めてSareeeが裏投げ。3カウントが入り、Sareeeが水森をフォールした。試合後、Sareeeが安納に張り手、安納もやり返して睨み合い。
叶「Sareeeさん、やっと勝つことができました。Sareeeさんのセコンドにつかせていただいて、悔しいこともあったけど、(ChiChiと)3人で一緒にやらさせていただいたこととか、すごく負けて悔しい思いをたくさんしてきたけど、きょうやっと一緒に勝つができました。Sareeeさんとこれからも一緒に強くなっていきたい。だから来月11月にスターダムさんでおこなわれるタッグリーグ、Sareeeさん私と一緒に組んで出てください。よろしくお願いします!」
Sareee「いいね。5★STAR GPのさ、セコンド。アナタ(観客)たちが怖くて怖くて、ミクがずっと泣いてたんですよ。そんなピーピーピーピー泣いてたミクが堂々とそうやってタッグトーナメント出たいっていう、なんて成長してんじゃねえかよ。私はいいですよ。私が育ててる新人、若手がスターダムのトーナメント出たいというんだったら私も出たいと思いますよ。どうですか? まあね、それもすべてスターダム次第ってことで。いい返事待ってますよ。(セコンドにいたなつぽいを見つけて)なつぽい? ずっとさ、見てるけど。なんか言いたいことでもあるのかな。そんなぶりっこしなくていいから」
なつぽい「そういうこと言わないの。嫌われるよ。セコンドだから見てんの」
Sareee「そういうこと? なんだっていいんだけどさ、こうやって話すのもウチら久しぶりだよね。なんでかって? 私たちしばらくずっと口きいてないんですよ。私がいまなつぽいって名前を出したってことはわかってるよね。11月10日(新宿)、Sareeeイズム、私の大会あるんだけど、そこ出てよ」
なつぽい「…・いいよ」
Sareee「なつぽいにレスラーとして伝えたいことあるから。だから、11月10日、絶対にこいよ」
なつぽい「…。いくよ。バイポーイ」

Sareee「今日ね、ウチらしっかり勝ったということで。ミクと私、タッグね、スターダムで何回か組んでますけど、全部ミクが取られてるんですよ。でも今日は、そうじゃなかった。そしてしっかり勝った後、マイクで言ったね。タッグトーナメント出たいって。でも、本当その言葉に責任を持って覚悟を持って、どうなるかはわかんないけど、本当に私たちがスタードのタッグトーナメントに出るのかどうかは、もうスターダム次第だからさ。私もわからない。でもミクにその気持ちがあって、しっかり今日それをね、みんなの前で言ったってことは、本当に成長してるなと思うし、私はすごく嬉しい。まあ、タッグトーナメント出たらね、優勝しかないんで。まあどうなるかわかりませんが、期待しててほしいなって思います」
叶「自分は今日もSareeeさんと組ませていただいて、勝ちたい、ずっと勝ちたいっていう気持ちがすごく強くて。今日はやっと勝てて。でも自分はまだまだだなっていうのをすごく感じるので、絶対にタッグリーグ、出るってなったら、絶対にSareeeさんと一緒に優勝をつかみ取りにいきます。これからもぜひ応援お願いします」
Sareee「最後ね、なつぽい。ずっとこっち、ニヤニヤしながら見てるんで、なにか言ってほしいのかなと思って声かけましたけど。私はなつぽいに伝えたいことがあるので、これはいつ言おうか言おうか待ってましたけど、タイミング的にいまなんじゃないかなって私は思ってます。11月10日、Sareeeイズムに呼んだんで、来てくれるということを信じて待ちたいなと思います」

Natsupoi: „Es ist schon eine Weile her, seit ich Saree das letzte Mal gesehen habe. Hm … wie soll ich mit ihr umgehen? Wie soll ich ihr begegnen? Ich habe über so vieles nachgedacht, aber dann rief Saree meinen Namen. Ich habe dich schon lange beobachtet. Ich weiß nicht, was Saree mir jetzt sagen will, aber ich bin insgeheim aufgeregt. 10. November, Sareeismus, ich weiß nicht, was für eine Karte du für mich vorbereitet hast, aber natürlich werde ich hingehen. Ich werde mit klopfendem Herzen dort sein. Tschüss!“