『高崎大会』
10月16日(土)ニューサンピア高崎(観衆273人=満員/コロナ対策限定人数)

Resultados de coincidencias
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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○Es Fukigen★ |
8分4秒 |
Dama C ● |
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Ryue Summer |
Azm |
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◆ Partido único 15 minutos 1 pieza |
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Hayashishita Shimi |
6分6秒 |
Rinán |
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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○ Starlight Kid |
11分12秒 |
Hanan ● |
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Kashima Saki |
Iwatani Mayu |
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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Kamiya Saya |
15分00秒 |
Cogma |
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Watanabe Momo |
Hazuki |
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◆Combate de 8 personas 30 minutos 1 combate |
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○ Natsupo |
17分35秒 |
Waka Tsukiyama● |
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Himeka |
Shirakawa Mina |
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Maika |
Eel y Sayaka |
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| Juri | Nakano Tam | |
Informe de detalles de la coincidencia
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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○Es Fukigen★ |
8分4秒 |
Dama C ● |
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Ryue Summer |
Azm |
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AZMとレディ・Cが初タッグを結成、琉悪夏&フキゲンです★の大江戸隊と対戦する。レディと琉悪夏は、11・3川崎でおこなわれるフューチャー・オブ・スターダム王座の前哨戦。ウナギ・サヤカを10・9大阪城ホールで破り初戴冠を果たした琉悪夏に対し、月山和香から初勝利を挙げたレディが挑戦表明。琉悪夏は挑戦を受諾しながらも「結果を残せ」と注文を付けた。チャレンジャーのレディにとってはタイトル戦を前に結果を出す絶好の機会だが…。
コールを受けたフキゲンが安藤リングアナウンサーにスポーツ新聞を投げつける。ボディーチェックのバーブ佐々木レフェリーはフキゲンがうまい棒を持っていたことを見つけて注意。レディが握手を求めるが、琉悪夏は拒否。試合がスタートすると、レディが手を高く上げてフキゲンを誘う。届かないフキゲンは足を踏みつけて突進も、ショルダータックルで飛ばされる。レディは琉悪夏を挑発し手四つの構え。後ろからフキゲンが攻撃し、ダブルのショルダータックルからセントーンで競演。レディが返すと、琉悪夏はヘアーホイップから顔面ウォッシュ。フキゲンが自軍コーナーにレディを追い込みエルボー連打。レディはエルボーをかわされると控えの琉悪夏に向かっていく。背後からフキゲンが丸め込み、返されるとドロップキック。琉悪夏がコーナーにレディを叩きつけカバー。レディが1カウントで返すと、エルボーを打っていく。琉悪夏は「こんなもんか」とエルボーで応戦。突進してきた琉悪夏にレディがビッグブーツ。AZMがコーナーから飛ぶと琉悪夏がかわす。AZMが飛びついて変形卍固め。しかしフキゲンのカットが成功。ダブルでの串刺し攻撃を狙うが、AZMがかわすとまとめてコルバタ、ドロップキックでたたみかける。琉悪夏が返すと、AZMはワキ固めから腕固め。琉悪夏がエスケープすると、AZMがブレーンバスターの構え。琉悪夏がかわして突進するとAZMが足をすくいレディがビッグブーツ。AZMが突進すると、琉悪夏がショルダータックル、串刺しボディーアタック。AZMが返すと、フキゲンが串刺しで突進。そのたびにAZMが足を出して阻止してみせる。フキゲンはレフェリーを振るが、AZMが逆利用してドロップキックからブレーンバスター。レディがフキゲンにジャイアントスイングを右回転から左回転。返したフキゲンだがフラフラ状態。レディがコブラツイストで捕獲するが、琉悪夏が乱入してカット。しかしレディがクローズラインをかわしAZMがミサイルキック。AZMとレディが合体し肩の上からダイビングフットスタンプ、レディが河津落とし。琉悪夏がカットするとレディがビッグブーツを琉悪夏とフキゲンに連打。フキゲンがレディを丸め込むがレディが反転。返したフキゲンが押さえ込むと3カウントが入った。試合後、琉悪夏がレディにベルトを見せつけ張り手を見舞った。
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◆ Partido único 15 minutos 1 pieza |
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Hayashishita Shimi |
6分6秒 |
Rinán |
La estudiante de secundaria Rina desafía a la campeona de World of Stardom, Utami Hayashishita. ¿Cómo le irá a Rina, de Oedo Tai, contra la campeona cinturón rojo? También será interesante ver cómo responde Utami a su desafío
El combate comenzó sin apretones de manos. Rinami pidió aplausos al público, diciendo: "Felicidades por defender tu título de campeona. Eres una gran campeona, por favor, aplaudan". Cuando Utami bajó la guardia, Rinami se abalanzó y atacó. Sin embargo, Utami contraatacó con una patada voladora y un golpe al cuerpo en el aire. Cuando Rinami regresó, aplicó un camello. Cuando Utami intentó correr, Rinami la agarró del pelo y le lanzó una patada voladora. Utami le propinó un codazo, pero Rinami no fue lanzada contra las cuerdas y aplicó una llave manji. Después del combate, Ryuuka y Fukigen aparecieron como asistentes de Rinami. Rinami intentó lanzar a Utami, pero fue retenida. Rinami entonces cargó con una serie de codazos. Utami esquivó y continuó con un codazo. Sin embargo, Rinami esquivó la patada misil. Rinami aplicó un suplex de pescador, pero solo consiguió la cuenta de dos. Rinami esquiva a Utami y se prepara para una Bomba Sangrienta. Utami contraataca e intenta un Bat Drop, pero Rinami contraataca y la somete en el suelo. Cuando Utami escapa, Rinami grita. La levanta y busca una Bomba Sangrienta. Contraataca, pero Rinami la levanta y busca la cuenta de tres. Cuando Utami contraataca, Rinami carga hacia adelante. Utami conecta una serie de lazos, pero Rinami levanta los hombros. Utami la levanta y busca un Bat Drop. Rinami no puede contraatacar, así que Utami consigue la cuenta de tres
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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○ Starlight Kid |
11分12秒 |
Hanan ● |
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Kashima Saki |
Iwatani Mayu |
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STARS, compuesta por Mayu Iwatani y Hanan, se enfrentará a Saki Kashima y Starlight Kid de Oedo Tai en un combate por equipos. En el 5★STAR GP, Iwatani perdió contra Kashima y ganó contra Kid. Con cada una guardando sus propios pensamientos, ¿se reavivará la guerra total entre STARS y Oedo Tai?
耳打ちした大江戸隊がゴング前に奇襲を仕掛けて試合開始。まずはSTARSをリング下に落として場外戦で圧倒する。キッドが岩谷、鹿島が羽南を攻撃。そこへフキゲンがスポーツ紙で殴打する。鹿島は羽南をリングに戻し、キッドと交互に蹴飛ばしていく。大江戸隊は羽南をロープに振ってクローズライン。羽南をロープに固定すると、カットに入った岩谷も捕まえて攻撃を加える。キッドは羽南にボディースラム。片ヒザでカバーされた羽南が1カウントで返す。鹿島が入りキッドとともに羽南の顔面を踏みつける。鹿島は羽南をスリーパーにとらえると岩谷に「助けにこいよ」と挑発。岩谷が入るとキッドがカットして場外に送り出す。鹿島は羽南を叩きつけて片足でカバーし、再び岩谷を挑発する。キッドが羽南の顔面を踏みつける。羽南がドロップキックもキッドがかわしてストンピング。キッドの突進を羽南が止めてマットに叩きつけると岩谷にタッチ。岩谷がキッドをかわしてドロップキック。鹿島が乱入しダブルでの攻撃を試みる。しかし岩谷がまとめてドロップキックの餌食にしてみせる。岩谷は「どうしたキッド?」と挑発し、エルボーの打ち合いに臨む。岩谷がブロックし逆水平。キッドがかわしてクロスボディー。鹿島が岩谷にビッグブーツ、コーナーに叩きつけると串刺しニーアタック。岩谷がコーナーに振ると鹿島がフェースクラッシャー。返した岩谷に鹿島はダブルアームの構え。岩谷が切り返すとバックキック、羽南とダブルのジャンピングチョップの競演。岩谷は鹿島を担ぎ上げるが切り返されるもカウンターのトラースキックを見舞う。羽南が鹿島にドロップキック、巴投げの連発。鹿島が返すと顔面をかきむしる。キッドが羽南にネックブリーカー、羽南がカウンターでお返しのドロップキック。ダブルリストの構えはキッドがこらえて阻止。しかし羽南がクロスボディーアタック。岩谷を呼び込みダブルでマットに叩きつけ、左右からドロップキックの挟み撃ち。羽南がキッドを持ち上げ岩谷がトラースキック狙い。しかし鹿島が岩谷をカット。キッドがダッシュすると羽南がドロップキック、ダブルリストアームサルト。羽南は「終わりだ!」と絶叫し担ぎ上げるがキッドが切り返してコルバタ。鹿島が羽南にエルボーアタック、ダブルアームスープレックス。キッドのカバーを岩谷がカット。10分経過。キッドが羽南にネックブリーカー狙いも丸め込まれる。羽南が巴投げから三角絞め狙いもキッドが上になりカバー。キッドがスイングネックブリーカーを決めるが、羽南の肩が上がる。キッドはムーンサルトプレスを投下。3カウントが入り、キッドが羽南をフォールした。
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◆ Match de etiqueta 15 minutos, un partido |
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Kamiya Saya |
15分00秒 |
Cogma |
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Watanabe Momo |
Hazuki |
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渡辺桃&上谷沙弥のクイーンズクエストと葉月&コグマ組がタッグ対戦。葉月は10・9大阪城ホールで同期のコグマを相手に復帰戦をおこなった。10・17後楽園ではゴッデス・オブ・スターダムタッグリーグ戦が開幕し、この2人でエントリー。まずはこの試合で試運転となる。さらに葉月には11・3川崎で林下詩美の赤いベルトに早くも挑戦。すべての闘いが試合勘を取り戻すための大事なリングとなる。
葉月組から握手を求めるがQQは応じると見せかけ後退する。ゴングが鳴るとコグマが「はじめまして」と上谷に手を差し出す。コグマが丸め込むと上谷は唖然…。上谷をかいくぐりコグマが熊のポーズを決める。上谷も真似しかけるがドロップキックからストンピング乱打。桃にタッチしようとするとコグマが背後から丸め込む。ロープワークの攻防から上谷がドロップキックもコグマが払いのける。上谷がコグマをかわして熊のポーズをまねしてみせる。葉月が入り桃にエルボー連打。桃もやり返して突進すると葉月をかいくぐりドロップキック。桃と上谷が葉月をコーナーに振り串刺し攻撃の競演。桃がカバーも葉月が1カウントでクリアー。桃のサッカーボールキックで葉月が悶絶。桃は葉月を引き起こし自軍コーナーに連行。替わった上谷がストンピング連打を葉月に浴びせる。上谷は葉月に滞空時間を取ったボディースラム。葉月が返すと上谷が背中にドロップキック。桃が葉月にミドルキック、ダウンの葉月に「こいよ!」と挑発。葉月が向かっていくが桃はコーナーに追い込み喉元を踏みつける。桃の突進に葉月がドロップキック。桃は葉月の蹴り足をつかむと「なめんな!」とミドルキック。葉月が返すも桃が背中に蹴りを入れる。さらにボディースラムで叩きつけてからカバー。返した葉月がロープに振ってコグマのドロップキックを呼び込むと、セントーン投下。葉月は顔面ウォッシュを桃にぶち込み、コグマに託す。コグマは串刺しボディーアタック。上谷が乱入するとコグマは2人まとめて串刺しボディーアタックからクロスボディーアタック。返した桃がミドルキック。上谷がコグマへ串刺しニーアタックからドロップキック。コグマが返すと、上谷は逆エビ固め。エスケープしたコグマがドロップキックをかわしてお返しのドロップキック。上谷の背中を踏みつけフットスタンプも投下する。上谷が返すと、コグマが串刺しアタック。上谷がかわすがコグマが回転エビ固め、ドロップキック。葉月が入りコグマと前後からの連係攻撃。ダブルのDDTを決めるとコグマがミサイルキック。上谷が返すと10分経過。葉月がスワンダイブ式ミサイルキック、ビッグブーツ。返した上谷に葉月はフェースロック。上谷がエスケープするとニールキックを放つ。桃が葉月に串刺しドロップキックを連発しミドルキックの乱打。桃がブレーンバスターを狙うと葉月が切り返してエルボーの打ち合いに。桃が仁王立ちで迎え撃つと残り3分。葉月の突進に桃が裏投げ、上谷がその場飛びダブルニー、桃がミドルキック、フェースロック。コグマがカットするが桃がBドライバーの構え。葉月が切り返すが上谷がドロップキック、コグマはまとめてフェースクラッシャー。葉月が桃にカナディアンの構え、コグマがネックブリーカーで合体。葉月が桃をマットに叩きつけるが2カウント。葉月はコーナーに上がるが桃が立ち上がりコーナー上でエルボーを打ち合う。コグマがジャーマンでアシストし葉月のダイビングセントーンが決まる。桃が葉月にハイキック。残り30秒。桃がテキーラの構えも葉月が切り返して葉・月ストラル。桃が返してテキーラサンライズの投げっぱなし。しかしここでタイムアップのゴング。試合は時間切れの引き分けに終わった。
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◆Combate de 8 personas 30 minutos 1 combate |
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○ Natsupo |
17分35秒 |
Waka Tsukiyama● |
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Himeka |
Shirakawa Mina |
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Maika |
Eel y Sayaka |
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| Juri | Nakano Tam | |

朱里&舞華&ひめか&なつぽいのドンナ・デル・モンドと中野たむ&ウナギ・サヤカ&白川未奈&月山和香のCOSMIC ANGELSが8人タッグマッチで全面対決。舞華&ひめか&なつぽいの舞ひめぽいは名古屋大会で中野&ウナギ&白川を破り悲願のアーティスト・オブ・スターダム王座を奪取しており、翌日のタッグリーグ開幕戦(朱里&舞華vs中野&白川)も見据え、この試合で両軍が再び相まみえる。ベルトを落としたコズエンは、フューチャー・オブ・スターダム王座を失い丸腰となったウナギが中野に挑戦表明、11・3川崎で白いベルトにチャレンジする。同門対決でのタイトルマッチを前に同じコーナーに立つが、チームワークに影響はあるのか。また、新メンバーの月山が初めてコズエンとしてタッグを組む。新生コズエンにおいてメイン初登場の月山がどんな役割を果たすのか。
月山が先発に立候補するが白川がかき分けてなつぽいを呼び込み試合開始。ロープワークの攻防から白川がグラビアポーズを目前で見せつけるとフライングクロスチョップ。白川は中野、ウナギと合体しなつぽいを攻めつける。月山は控えのまま、ドヤ顔。交代を申し出るとなつぽいを相手コーナーに追い込み朱里を呼びつける。朱里がリングインすると捕獲された月山を踏みつけていく。朱里は月山にサッカーボールキックを3連発。ひめかが月山に滞空時間を取ったボディースラム。月山が返すと、ひめかはストンピング連打からヘアーホイップの連続。舞華がコーナーに振るとDDMが次々と串刺し攻撃。朱里と舞華がダブルのエルボードロップ。ひめかがなつぽいを月山に叩き落とす。DDMが腕と足を取り全員でサブミッション。慌ててコズエンが救出する。月山のエルボー連打を舞華が受けて立つ。月山はドロップキック連発からウナギにタッチ。ウナギが舞華に串刺しエルボーアタック、フェースクラッシャー、大ふへん固め狙いはなつぽいがカット。ウナギは2人にダブルハンマー連打から舞華にギロチンドロップ。ウナギが大ふへん固めの構えも、舞華が切り返しラリアット、ショルダータックル。ウナギがブレーンバスターをこらえてネックロック。しかし、舞華が強引にブレーンバスターを決める。ひめかがウナギにショルダータックルを連発し、逆エビ固め。ウナギがエスケープすると、ひめかが背後からニーアタック。ウナギが返すと、コードブレイカーからビッグブーツ。白川がひめかに串刺しエルボーアタック、ドロップキック。ひめかが返すと、白川は首4の字固め。しかし、朱里と舞華がカットに入る。白川は舞華とひめかにネックブリーカー。ボディースラムを狙うがひめかがこらえる。白川が突進するとひめかが止めてバックフリップ。朱里が白川にブレーンバスター、スリーパーホールド。白川がエスケープすると、10分経過。白川が朱里にコルバタから河津落とし。中野がダイビングボディーアタックからネックブリーカー、ニーアタック。朱里が返すと、中野はミドルキックをキャッチ。蹴りのかわし合いからバックの取り合い。朱里がジャーマンも、中野がお返し。朱里がハイキック、中野がスピンキック。両者ダウンタッチが成立。月山になつぽいがドロップキック連打。月山がエルボーもなつぽいがかわしてアームホイップ。月山がドロップキックをかわすと、ウナギがギロチンで援護し月山がパロ・スペシャル。なつぽいがエスケープすると月山がダッシュ。ひめかがカットし、朱里となつぽいがダブルのドロップキック。中野がスピンキック、ウナギの大ふへん固めと白川のネックブリーカーが合体。中野、ウナギ、白川が合体しDDMを場外に落とす。コズエンが合体し中野が場外プランチャ。なつぽいがリングに戻され月山が押さえ込む。なつぽいが返すと月山がグラウンドコブラ。15分経過。ひめかがカットするがコズエンが場外に送り出し、4人でカカト落としをなつぽいに決める。月山がなつぽいにミサイルキックも2カウント。月山がコーナーに上がると、朱里がカットしなつぽいがデッドリードライブ。なつぽいが低空ドロップキックを月山に決めてカバー。しかし月山が返してみせる。なつぽいは月山にネックブリーカー狙い、月山が切り返し丸め込む。なつぽいが丸め込みの連続もカットされる。乱戦から舞華とひめかが月山を持ち上げ朱里が蹴りをぶち込む。なつぽいがフェアリアルギフトで飛ぶと月山が返せず3カウントが入った。
Akari: "¡Sí, gracias a todos! ¡Natsupoi hizo un gran trabajo al ganar! Mañana es el partido inaugural de la liga por equipos de Stardom. Yo formo equipo con Maika, y Natsupoi con Himeka. Nuestro equipo se llama "Cola de Caballo y Bushido". Ponyshi para abreviar. Ganamos, y mañana nos enfrentamos a Nakano Tam y Shirakawa Mina, que están aquí. Oye, ¿estás bien? ¿Cómo te sientes hoy? ¿Estás bien con lo que sientes? ¿Estás bien? ¿Estás bien?"
Shirakawa: "Definitivamente estaremos bien. Estoy muy feliz de que Tamu y yo vayamos a formar equipo en la liga Dream H por segundo año consecutivo, pero Tamu, con todos tus compañeros de equipo hasta ahora..."
Shuri: "¿Estás bien?"
Shirakawa: "No pasa nada, ¡puedo con 100 personas! No he perdido contra ninguna de mis compañeras. Quiero ganar el cinturón de la Diosa junto con Tamu. Así que mañana definitivamente le ganaré a Tanishi otra vez"
Nakano: ¿Serpiente?
Shuri: "¡No es una serpiente!"
中野「明日、後楽園ホールでポニーテールと武士道、アンタらのポニーテール、むしり取って10円ハゲにしてやるよ」
Kozuen sale
なつぽい「ということで、今日はDDMが勝ちました! こんどはジュリアも入れて5人で群馬にまた来たいなと思います。明日からのタッグリーグも気合を入れてがんばりましょう。それでは、ひめか、舞華ちん、朱里姉ちゃん、ジュリア、なつぽい、世界にはじける女たち、ドンナ・デル・モンド。ばいぽーい」

Comentario de DDM
Natsupoi: "Sí, hoy éramos cuatro en el torneo de Gunma (Takasaki), pero DDM ganó el evento principal. El torneo de la Diosa empieza mañana. (Akari y Maika) son nuestras enemigas"
Maika: "Es cierto. Pero es rojo y azul"
Shuri: "Duelo de DDM en la final"
Maika: "Hagámoslo."
Natsupoi: "¡Sí, lo haré!"
Akari: "Tenemos que dar lo mejor de nosotros por Julia, y creo que somos los únicos que tenemos un combate oficial de la liga por equipos mañana. Mañana lucharemos contra Shirakawa y Nakano como Pony Masters. Queremos ganar de forma contundente como lo hicimos hoy para tomar impulso"
