『第14回ゴッデス・オブ・スターダム ~タッグリーグ準決勝戦~ in HAMAMATSU』
2024年12月7日(土)
静岡・アクトシティ浜松 展示イベントホール第2ブロック(観衆572人)
| Etiqueta coincidente 20 minutos 1 partido | ||
| 〇nakano tam |
13 minutos 48 segundos Tiger suplex Hold |
Sakura aya ● |
| Kurei Sayaka | Mizumori yuna | |
コズミックエンジェルズの中野たむ&玖麗さやか組と水森由菜&さくらあや組がタッグマッチで同門対決。ともにタッグリーグ戦に出場し、どちらも3勝5敗で公式戦を終えた。コズエンからのエントリーはなつぽい&安納サオリ組を含め3チーム。なかでもこの2チームは師弟的な組み合わせにもなっている。公式戦では見られなかった同門対決で、何が生まれるか?
さくらが手を上げると、中野組からはさくらが出てきてロックアップで力比べ。再度ロックアップで組み合い、腕の取り合いに。玖麗がヘッドロックで締め上げるとさくらがロープに振って側転で幻惑してからドロップキック。水森が出てきて合体攻撃、玖麗の顔面を水森の足に打ち付け、水森が逆片エビ固め。玖麗がエスケープすると、水森がボディープレス、ストンピング連打。玖麗がエルボーを打つと、水森が「こいよ!」と連打を受けて立つ。水森が一発で倒すが、玖麗がさらにエルボー連打で向かっていく。玖麗の突進を水森がキャッチ、すぐに玖麗が背後にまわりスリーパーで飛びつく。水森はコーナーに押し込むが、玖麗がカウンターでドロップキック。中野が水森にネックブリーカー。さくらがエプロンから中野を蹴飛ばして妨害。中野は2人をかいくぐりドロップキック。水森がエルボー、中野もやり返す。中野は「こいよ!ゆなもん!」とエルボーを受けて立つ。エルボーの応酬で水森が連打。中野が腕を振り回してのエルボーで水森を吹っ飛ばす。水森はエルボーと見せかけて張り手。中野をブロックしラリアットで倒すが、カウンターのトラースキックを食らう。水森はスピンキックをキャッチしてバックドロップ。さくらが中野に串刺しで回し蹴り、ミドルキックの連打。水森が乱入も打撃が同士討ち。中野と玖麗がドロップキック、2方向で宙吊りスリーパー、玖麗がミサイルキック、中野がボディーアタックでコーナーからダイブ。中野はさくらにニーアタック、側転ダブルニードロップ。さくらが返すと、中野の突進を水森が妨害し打撃の挟み撃ちを連発、さくらがボディースラム、三角絞め。水森が玖麗を場外に落として分断、「さくら、飛べ!」と指示を送る。さくらはコーナーから場外へプランチャ。中野をリングに戻すと、さくらがダブルリスト。ダイビングニーアタックを中野がかわして突進するが、さくらがキャッチし三角絞め。10分経過。意識もうろうの中野がなんとかエスケープに成功。さくらがコーナーに上がりダイビングニーアタック。しかし、中野が返してみせる。するとさくらはフィニッシュを宣言し回し蹴り。かわした中野がバックドロップ、スピンキック、バズソーキック。ギリギリでさくらが返すと、中野はタイガーの構え。さくらが切り返し水森がラリアット、さくらが逆さ押さえ込み。玖麗がカットし、水森にはスピア。中野とさくらが突進、玖麗が加わって合体すると、中野がタイガースープレックス。さくらが返せず、中野が勝利した。試合後、中野がさくらに手を差し出す。さくらはその手を叩くが、中野がさくらを抱き寄せた。
Nakano: "Sakuradamon se ha vuelto más fuerte. Pero sabes que todavía hay muchos a largo plazo, y creo que realmente he experimentado mucha frustración. Pero hay muchas cosas más difíciles, dolorosas y dolorosas.
Abracó a Kurei y le estrelló la mano de Sakura y Mizumori.
Nakano: "Hagamos todo lo posible de nuevo".
Entonces suena la canción principal de Eel Sayaka. Entonces Eel Sayaka aparece en el escenario. La anguila va al ring.
Nakano: "¡Eel, bienvenido a casa!"
Nakano convoca la anguila a los abrazos. Después de un tiempo, la anguila empuja su mano.
Eel: "¿Kozuen es una unidad tan tibia?
Nakano: "Eel, cuando pensé que finalmente había regresado, ¿por qué estás diciendo algo tan terrible? ¿Es aburrido? ¿Es tibio? ¡Probablemente haya hecho lo que quieras, pero Tamu ha estado protegiendo desesperadamente a Kozuen, quién creó el precioso estrellato con Eel!
Eel: "¿Quién es el que juega una unidad aburrida antes de que te quedes sin material? Desde el primer disparo de 2025, terminaré este aburrido estrellato con el estímulo más grande y tu farsa. 1.3, Nakano Tamu, te estimaré. Hola Okada, elaborando un contrato".
Un comentario conmovedor ♡ Purin a la Mode
Tamu: "Eel, ¿qué? El estrellato es aburrido y tibio, agua? Pensé que había vuelto después de mucho tiempo, pero no estuvo allí, ¿verdad? Duele. Tamu ha estado tratando de protegerlo.
Kurei: "La ranura de Sayaka de Kozuen ya está llena".
Nakano: "Así es. Así es, fue Sayaka. Eso es Sayaka".
Kurei: "Ya lo tengo".
Nakano: "Oye, continuemos trabajando juntos para luchar junto con Kozuen. Sakuradamon se ha vuelto tan fuerte. No solo Yunamon, sino que Sakura se despierta. Pensé que me gustaría volver a jugar un sencillo en el anillo de estrellato. Por favor, presidente".
Nakano besa a Kurei.
Kurei: "Yo también quiero luchar contra Sakura".
Comentarios de Sakuradamon
Mizumori: "Sakurasa, Tokipuri, éramos los opositores del equipo que queríamos ganar sin importar qué, y no creo que realmente nos hemos sentido frustrados, y todavía tenemos todos los sentimientos que hemos tenido hasta ahora, en el ring.
Sakura: "He establecido un gol. Quiero vencer a Tokipuri en Sakuradamon".
Mizumori: "Así es. Yo también siento lo mismo".
Sakura: "De lo que Yunamon escribió sobre en x ayer. Para ser sincero, diría que Saori y Natsupoi devolvieron el cinturón de la Diosa durante la Goddess League el año pasado, y los dos se unirán nuevamente este año. Tamu se unirá a Kurei. Realmente frustrado y frustrado que nunca se les vea a los que se les vio a la Liga Determinada de la Liga. Eso, pero creo que Sakuradamon ha crecido hasta este punto porque todos tenemos los mismos sentimientos ".
Mizumori: "Eso es cierto. No es la llegada de Sakura o yo mismo después de Sakura, estamos avanzando juntos. Y continuaremos avanzando juntos. Por favor, mira hasta que logremos ese objetivo. Y finalmente, Unasa apareció. Ha pasado mucho tiempo desde que he tenido un sencillo tropical con Tamu, qué sobre Kozuena? segundo..."
Mizumori y Sakura: "¡Roo!"
Sakura: "Si quiero unirme a Kozuen, comenzaré a limpiar el baño".
Comentarios de Eel Sayaka
"No hay forma de que me hayan despedido durante dos años y no he pensado nada sobre el estrellato o Nakano Tamu. Me gustaría mostrarte todo lo que he hecho solo durante dos años, tanto este kozuen demasiado poco lucky como este aburrido estrellato, y el fin de la farsa de Nakano Tamu. 1.3, Nakano Tamu, te daré una estimación".
――なぜ浜松まで?
「やっぱウナギなんで、浜松かなと。まあまあ東京に来てもね、つまんないでしょ。あえて浜松で。タッグリーグをぶち壊しに来ました」
――久々に中野たむと向かい合い、どんな気持ちに?
「やっぱり自分がプロレスでやっていく、生きていくっていう決めた原点でもあるというか。コズエンが、中野たむがやっぱり原点でもあるので。やっぱりこれは絶対、自分がやる上でやらなければいけないことだと思っているので。私、2025年ワンマッチもやりますし、両国で自主興行もやりますけど、やっぱり一番になるためには、絶対にここは倒しておかなきゃいけない相手と新年一発目やりたいっていうのが一番思ってたことです」
――メキシコで折れたあばらは?
「あ、治りました。完全復活。もう治りました、本当に」
| El representante de la Diosa Roja decidió la primera ronda del torneo final de la primera etapa, gana el tiempo ilimitado | ||
| Maika |
12 minutos 12 segundos Garza blanca |
Tora Natsuko |
| 〇hanako | Ryuuku Summer ● | |
| <Red Goddess 2nd Place> | <Red Goddess 3rd Place> | |
タッグリーグ戦においてレッドゴッデス2位の舞華&HANAKO組と3位の刀羅ナツコ&琉悪夏組が対戦。この試合の勝者が準決勝でレッド1位の葉月&コグマ組と対戦する。公式戦では舞華&HANAKO組がナツコ&琉悪夏組に勝利しているが…。舞華とナツコの因縁も気がかりだ。
ナツコが出てくると、舞華がHANAKOを制してショルダータックルでともに突進。エルボーを打ち合うとHANAKOが乱入しダブルのビッグブーツ。舞華はナツコをコーナーに追い込み串刺しラリアットからドロップキック。ナツコが返すと、舞華はスリーパーホールド。ナツコがエスケープすると、ロープを引いて突っ込んできた舞華を場外に落とす。場外戦となり、ナツコは舞華を客席に放り投げる。琉悪夏もHANAKOを客席に叩きつける。ナツコはマイクコードで舞華の首を絞めて攻撃。舞華がナツコの額をエプロンに叩きつけブレーンバスターの構え。しかし琉悪夏がボックスで殴打し、ナツコが舞華を客席に叩きつけてカムバック。舞華も戻るが、ナツコがストンピング連打、自軍コーナーで顔面を踏みつける。琉悪夏も加わり、舞華へボディープレス、フェースロック。琉悪夏がロープに固定し、ナツコが水を顔面へ噴射する。ナツコが舞華に「そんなんでケンカ売ってんじゃねえぞ!」とストンピング連打、ヒップドロップ。ナツコはブレーンバスターを狙うが舞華がこらえる。ナツコはヘッドバットから突進、舞華がショルダータックル。替わったHANAKOがナツコにビッグブーツ。琉悪夏が乱入しナツコと合体を試みる。しかし、HANAKOがまとめて串刺しボディーアタック、ナツコにニードロップ。ナツコが返すと、ビッグブーツをかわしてショルダーをぶつけ合い、ラリアット。舞華が後方からカット。しかしナツコは舞華をHANAKOの上に叩きつけ、まとめてセントーン。琉悪夏のセントーンをHANAKOがかわすと、ショルダーをぶつけ合う。HANAKOがエルボー連打、琉悪夏が顔面かきむしり。HANAKOがショルダータックル、琉悪夏がコンプリートショット、セントーン。HANAKOが返すと、琉悪夏がフィッシャーマン狙い。HANAKOがこらえて白鷺を狙う。HANAKOの突進を琉悪夏がかわしてショルダータックル、ナツコがダイビングボディープレス、琉悪夏がフィッシャーマン。しかし、舞華がカットする。琉悪夏のチョークスラム狙いをHANAKOが切り返し、舞華と合体。しかしナツコがまとめてラリアット。10分経過。ナツコがHANAKOにキャノンボール、琉悪夏がコーナーへ。舞華が止めるがナツコが分断。HANAKOが琉悪夏にバックフリップ。琉悪夏が返すと、HANAKOはグラウンドで白鷺へ。しかしナツコのカットが成功。舞華がナツコに「邪魔すんな!」とラリアット。HANAKOと舞華が琉悪夏を持ち上げマットに叩きつける。HANAKOが琉悪夏に白鷺で締め上げる。琉悪夏がギブアップしHANAKOが勝利した。試合後も舞華と琉悪夏がやり合う。分けられたナツコは舞華に中指を突き立てて退場した。
CUP COMENTARIOS DEL MATANTE
| Representante de Blue Goddess decidió el torneo final del torneo de primera etapa Tiempo de primera ronda: Unlimited 1 Partido | ||
| Niño de la luz de las estrellas |
10 minutos 13 segundos Iidabashi |
Hannan |
| Suzuki Suzu | Iida Saya〇 | |
| <2do lugar en Blue Goddess> | <3er lugar en Blue Goddess> | |
タッグリーグ戦においてブルーゴッデス2位のスターライト・キッド&鈴季すず組と3位の羽南&飯田沙耶組による決勝トーナメント1回戦。この試合の勝者がブルー1位のなつぽい&安納サオリ組と準決勝で激突する。公式戦ではキッド&すず組が羽南&飯田組に勝利。引き分けが多かったものの負け数が少なく決勝トーナメントにコマを進めたキッド&すず組と、スタートダッシュに失敗も後半で驚異の追い上げを見せ3位に食い込んだ羽南&飯田組。ある意味対照的な公式戦を闘ってきた両軍。準決勝にコマを進めるのは?
羽南と鈴季が先発。鈴季がサッカーボールキック。鈴季とキッドが合体し、羽南と飯田をロープに固定、リング下から顔面目掛けてドロップキックの挟み撃ち。さらにその場跳びムーンサルトプレスで競演。キッドが羽南の顔面を踏みつける。キッドが羽南をかいくぐるが、キッドが反転してボディーアタック。羽南がエルボー、キッドもやり返して張り手でダウンさせる。羽南がマスクをつかむとキッドは髪をつかんでエルボーの打ち合いに。羽南の連打でキッドが崩れ落ちる、キッドがエルボー連打でやり返し、チョップも連打。キッドの突進に羽南がボディーアタック、ランニングエルボースマッシュ。飯田がバックエルボー、エルボードロップ。キッドが返すと、飯田をかいくぐりコルバタ、ドロップキック。鈴季が飯田に串刺しエルボー、串刺しニー。飯田が返すと、鈴季はサブミッションで動きを止める。しかし、羽南がカット。飯田がスタナー、羽南がフェイマサ―から鈴季を押さえて、飯田ロケットが発射される。飯田はブレーンバスターの構え。飯田がこらえる鈴季を強引にブレーンバスター。しかし、キッドのカットが間に合う。羽南と飯田が合体を試みる。鈴季が逃れるとキッドがまとめてコルバタで場外に送り出す。キッドは、まとめてケブラーダ、鈴季が戻された飯田に後方からニーアタック、フィニッシュを予告しテキーラショット狙い。切り返した飯田がラリアット、もう一発狙うが鈴季が止めてテキーラショット。しかし、羽南のカットが間に合う。鈴季がバックを取り、キッドがフェースクラッシャーで合体。鈴季は飯田にジャーマン狙い。飯田が丸め込むが2カウント。飯田が蹴りをかわして飯田橋。鈴季が跳ね除けキッドが介入。羽南がキッドと鈴季を鉢合わせに。鈴季が羽南にエルボー。飯田がカットし合体させず、鈴季に飯田橋。鈴季が返せず飯田が3カウントをゲットした。
Ala ★ Comentarios de Gori
Comentario de tigre de frenesí
| Partido único | ||
| 〇gatsuyama kazuka |
10 minutos 5 segundos Sueño de la luz de la luna |
Rin ● |
タッグリーグ戦でタッグを組んだがむしゃらファンタジー、E neXus Vの月山和香と梨杏がシングルで対戦。公式戦が終了したなかで、絆を深める一戦になるか、それとも?
梨杏が「お願いします!」と握手を求める。月山も「お願いします!」と応じるが、梨杏が張り手。試合が始まり、ロックアップから月山が腕を取る。梨杏が取り返し、腕の取り合い。月山がヘッドロック、梨杏がヘッドロックに取り返す。月山がロープに振ってロープワーク、梨杏がアームホイップからドロップキック。ボディースラム狙いは月山がこらえて梨杏をマットに叩きつける。梨杏が返すと、月山がヒップバット連打、ロープ越しにパロ・スペシャル、コーナーに追い込みヒップアタック。梨杏が返してエルボー連打、月山がドロップキック。梨杏がクロスボディーも月山が返す。梨杏はボディースラムの体勢も月山がこらえる。ならばと梨杏は、ドロップキックを5連発。返した月山に対し、梨杏は「こんどこそ絶対絶対上げるぞ!」とボディースラムの構え。月山がかわすが、梨杏がコルバタからボディースラムで叩きつける。月山が返すが、梨杏は連続で押さえ込み。梨杏の突進に月山がコンプリートショット。梨杏がエルボー連打。月山も応戦し、エルボーの打ち合い。月山がエルボー連打、梨杏が交してスリーパー。グラウンドに移行しギブアップを迫るが、月山の足がロープに届く。梨杏がフィッシャーマンを狙うと月山がこらえる。梨杏が丸め込みの連続にいくが、3カウントには至らず。月山がカウンターでドロップキック、極楽ドン。梨杏が返すと、月山は「決めるぞ!」と絶叫し、ムーンライトドリーム。3カウントが入り、月山が勝利した。試合後、月山が握手を求めると梨杏も応じた。
Comentarios de Tsukiyama Waka y Rian
| Etiqueta coincidente 20 minutos 1 pin | ||
| Iwatani Mayu |
12 minutos 38 segundos Numellono |
Azm〇 |
| Mukogo Peach | Hoshirai mei | |
| ● Hamabe No Matome | Amasaki Mitsuyu | |
STARSの岩谷麻優&向後桃に新人の浜辺纏が合流しトリオを結成、ネオジェネシスのAZM&星来芽依&天咲光由組と6人タッグマッチで対戦する。IWGP女子王者の岩谷は、新日本1・4東京ドームに決定したタイトルマッチに向けAZMと手を合わせる。また、翌日の浜松2日目でパートナー対決をおこなう岩谷と向後にはチームとしての前哨戦でもある。闘うことが決まっているなかで、チームワークをどう機能させるかが勝敗のカギを握るか?
向後が星来を指名して試合開始。星来のドロップキックを向後がかわすと、星来も向後のドロップキックをかわしてみせる。ロープワークから両者のドロップキックが交錯し、立ち上がる。星来が手を差し出すと、向後がゆっくりと応じる。大丈夫と見せかけ星来が攻撃。しかし岩谷が乱入し向後と連係で星来を攻め込む。浜辺も加わり3方向からドロップキックを浴びせる。向後は星来にボディースラム。浜辺がタッチを申し出てリングイン、しかし星来とAZMがドロップキックの挟み撃ちからダブルのドロップキックを決める。天咲が浜辺にボディースラム、サブミッション。浜辺がエルボー連打、天咲が受けて立ち、エルボー連打をやり返す。浜辺がドロップキック、向後もドロップキックでつづく。向後は天咲、星来にドロップキックと619、まとめてドロップキック。天咲が返してDDT。AZMが向後へミサイルキック。向後がかわしてカウンターでドロップキック。岩谷がAZMにドロップキック。蹴りのかわし合いからAZMがワキ固め。岩谷が突進をかわし向後がドロップキックでアシスト。岩谷と向後が合体し、向後がボディーアタック、岩谷がPK。AZMが返して岩谷とエルボーの応酬。岩谷がサッカーボールキック。ダイビングフットスタンプをAZMがかわし、天咲が岩谷にDDTを決める。AZMがカバーするが、岩谷がクリアー。AZMはフィニッシュを宣言しハイキックもトラースキックを食らう。岩谷とAZMがダウン状態。浜辺がタッチを申し出て岩谷とチェンジ。浜辺はAZMにドロップキック連打、ボディースラム。AZMが返すと、浜辺の一本背負いをこらえる。浜辺とAZMがエルボーの打ち合い。AZMがエルボーを蹴落とし、浜辺の突進をかわす。ネオジェネが3方向からドロップキック。浜辺が返すと、AZMはワキ固めから腕固め。向後がAZMへスワンダイブ式ミサイルキックで浜辺を援護。浜辺がAZMに一本背負いを決めるがカットされる。星来と天咲が分断し、AZMが浜辺を引き起こす。浜辺はエルボー連打、AZMがブレーンバスター。浜辺がカバーを反転するが2カウント。AZMがあずみ寿司にいくも浜辺が反転。返したAZMがワキ固めからヌメロウノへ。浜辺がギブアップしAZMの勝利となった。
Comentarios de Neo Genesis
AZM「浜松大会1日目、ネオジェネシスが勝利しました。私はIWGP女子が決まって初のね、決まってからあらためて前哨戦という形だったんですけども。岩谷麻優から直接は勝てなかったけど、まだ東京ドームまで1カ月くらいあるので、岡田さんどんどんアイコンと前哨戦組んでください。そして前哨戦でも私が勝って1・4IWGP女子、完膚なきまでにアイコン超えをしてやります。…お、なんですか?」
天咲「私はこのフューチャー、まだ全然ずっと持ってる気なんですけれども、やっぱゴッデス、みんな終わって、もうほぼほぼ終わってるじゃないですか。これからの人もいると思うけど、もう終わった人もいるのでね。そろそろ挑戦者が現れてもいい頃かなと思ってるんですけれども」
AZM「そうだよ、フューチャー」
天咲「来ないな」
AZM「光由が強すぎて」
天咲「私が強すぎて、挑戦しづらい?」
AZM「逆に光由からやりたい人を指名したり。なんやかんやみんなコメントでも言ってるしね」
天咲「そう、言ってるのに私に直接言いに来ない。直接言いに来て。いつでも私、挑戦待ってるんで」
星来「そうですね。前回も言ったんですけど、向後桃もずっとこのベルトから目をそらしてなかったんで、まあ近々やってもいいんじゃないかなって思っております。ただひとつね、前回地元静岡でマイクで言った通り、ネオジェネ全員でここの決勝、準決勝、あそこまではいたかったっていうのはあったので、そこ行けなかったら悔しいですけど、ネオジェネまだまだこれからいろんなベルトを取って、もっともっとあれしていきたいんで。あれですよ。あれ。一旦さわやか(レストラン)、どうですか?」
AZM「タッグリーグ終わったしね。さわやか行って、明日に備えようか」
星来「そうですね。そうしましょう」
AZM「明日も試合あるし。これからもネオジェネシスを…」
星来&AZM&天咲「よろしくー」
Comentarios sobre Iwatani Mayu, Mukaigo Momo y Hamabe Mata
岩谷「纏と組むのは今日が自分は2回目なんだけど、ね、いっぱいいっぱいそうだったね。でもデビューしてばっかりのときはいっぱいいっぱいで、試合のことでメッチャきついこととか大変なこととかいっぱいあると思うけどね、これからずっと続けていけば、きついことよりも先に達成感とかいろんな幸せが待ち受けていると思うので。このいっぱいいっぱいな気持ちを忘れずにこれからもっと纏には成長していってほしいなと、今日組んで思いました」
纏「ありがとうございます」
岩谷「成長過程やから。いっぱいいっぱいなるのは分かるけど、その時期も楽しんでいこう。コモモとしてはどうですか?」
向後「纏ちゃんはSTARSと組むことが多くて、STARS入りも間近かなとか個人的には思ったりするんですけど、自分個人としてはハイスピード王者の星来芽依と本当にちょっとですけど当たれて楽しかったなっていうのと、あと、自分は明日の麻優さんとのシングル戦がもういまからとても楽しみです。今日は味方として闘ったんですけど、明日は対角に立てることをとても楽しみにしています」
岩谷「すべてをぶつけてきてください」
向後「はい、全力で」
岩谷「纏も一言」
纏「AZMさんと今日2回目闘って、あずみ寿司にはフォールを返せたんですけど、その後の関節でめちゃくちゃやられて。でもその関節でも返せるようになっていきたいと思います。ありがとうございました」
――岩谷にはAZMとIWGP女子王座前哨戦でもあったが?
岩谷「そうですね。前哨戦なんですけど、今日は6人タッグだったので、良くも悪くもあんまり意識しなかったです。逆にAZMとはいままで何試合も何試合も、何十年も一緒にやってきてるから、あらためて前哨戦で何かを思うっていうことはあまりないので。別に今日は特に意識してっていう感じではなかったです」
| Etiqueta de 10 personas Match 20 minutos One-Shot | ||
| ● Juri |
14 minutos 55 segundos Solicitud de durmiente |
Watanabe Momo |
| Kashima Saki | Olas pequeñas | |
| Yagami Ranna | Kamiya Saya | |
| Hinán | Rinán | |
| Dama C | Es fukigen ★ | |
ゴッズアイの朱里&鹿島沙希&妃南&レディ・C&八神蘭奈組とH.A.T.E.の渡辺桃&小波&上谷沙弥&吏南&フキゲンです★組が10人タッグマッチで激突。姿を消していたフキゲンには今年8・4浜松以来、4ヵ月ぶりのスターダムマット登場。また、妃南とレディはその日にゴッズアイ入りを志願しユニット入りが認められた会場でもある。
朱里と小波が睨み合うと、フキゲンが割って入り、朱里に向かい「デース!」と叫ぶ。試合は鹿島とフキゲンでスタートし、鹿島が手を差し出す。フキゲンは応じると見せかけてサミング。「デース!」と四方に向けてアピールすると鹿島が攻撃。しかしフキゲンが喫煙ポーズから丸め込む。鹿島がダッシュするとH.A.T.E.が足を引いて場外戦に突入。
小波が朱里を客席に放り投げる。鹿島が戻され、桃がヘアーホイップ、ミドルキック、ボディースラム。朱里がカットするが。桃は鹿島にキャメルクラッチを決めて「チェンジしに来いよ!」とゴッズアイを挑発する。替わった小波が鹿島の顔面を踏みつける。吏南と桃が鹿島をロープに固定して攻撃、H.A.T.E.が総出でこれに加わる。吏南が押さえ込むが、レフェリーのカウントが遅いとクレームをつける。鹿島がカウンターのビッグブーツを決め妃南に託す。妃南は吏南に串刺しニーアタック、ドロップキック。吏南が返して卍固めも、レディがカットする。妃南とレディが連係で吏南を攻撃、桃とフキゲンの乱入にはネックブリーカーで分断する。妃南が吏南に水車落とし。八神が吏南にドロップキック、吏南が払い腰。鹿島がビッグブーツで八神を援護し、八神がボディースラム。吏南が返すと、八神とロープに振り合い、桃がミドルキック、吏南がドロップキック。上谷が八神に串刺しニーアタック、ドロップキック。八神が返すと、上谷が腹部にパンチ、八神がミドルキックで倒す。しかし上谷がスピンキック、八神が串刺しハイキック、サッカーボールキック、ドロップキック。朱里が上谷に串刺しニーアタック、フロントネックチャンスリー。上谷が返すとレフェリーを突き出し朱里にドロップキック。小波が朱里の顔面を蹴飛ばしていくと飛びつき腕十字。朱里が切り返して腕十字。小波が切り返して腕十字。10分経過。朱里がさらに切り返して腕十字から腕固め。しかし桃がカットする。乱闘状態からゴッズアイがサブミッションで朱里を援護。朱里が腕固めをキープも小波がエスケープ。朱里がストンピング連打、小波がエルボー。エルボーの応酬から朱里がドロップキック。H.A.T.E.が乱入し次々と串刺し攻撃。小波がPKも朱里が返す。小波はスリーパーに入り、胴締めに移行。しかしゴッズアイがカットする。小波のバズソーを朱里がかわして腕固め。桃がミドルキックでカット。混戦からリング上は朱里と小波。小波がトラースキック、朱里がジャーマン、ニーアタック。小波が返すと朱里はストレッチマフラー。小波が切り返して三角絞め。朱里が切り返しストレッチマフラー。小波が切り返しジャーマンで叩きつけるとバズソーキック、スリーパー。朱里が投げを打ちスリーパー。小波が切り返しスリーパー、バッククラッカーから再度スリーパー。レフェリーがゴングを要請し、小波の勝利となった。
Konami: "Pobre, ahhhh. Me estás pidiendo, así que voy a ser así. El 29 de diciembre es el torneo de Ryogoku. Si te gusta tanto, pelearé allí. Master".
Los dos ejércitos se entrelazan y entran en una pelea.
Comentario
| Red Goddess National Team National Stage Torneo Final Tournament Finals 20 minutos y una victoria | ||
| Hazuki |
13 minutos 47 segundos Coaster JP → camarones duro |
Maika |
| ● Cogma |
Hanako〇 |
|
| <Red Stars No. 1> | <2do lugar en estrellas rojas> | |
刀羅ナツコ&琉悪夏組を破った舞華&HANAKO組が、レッドスターズ1位葉月&コグマ組と決勝進出をかけて激突。
ゴング前に舞華が「いくぞ!」と号令をかけて奇襲攻撃。しかし葉月とコグマが反転し葉月が場外のHANAKOに向けてダイブする。葉月はHANAKO、コグマは舞華を捕まえ顔面ウォッシュの競演。葉月がHANAKOへビッグブーツ、フェースロック。HANAKOがエスケープすると、葉月の突進にカウンターのショルダータックル。HANAKOが走るとコグマが乱入しダブルの攻撃、ドロップキックの挟み撃ち。葉月が串刺しエルボーアタックからHANAKOにミサイルキック。HANAKOが返すと、葉月は予告してボディースラム狙い。HANAKOが切り返すと強引にブレーンバスター。舞華が入るとコグマが乱入。舞華はコグマに串刺しラリアット、葉月にショルダータックル。葉月と舞華がエルボーの打ち合い。コグマのドロップキックから葉月がコードブレイカー、セントーン。しかし舞華が葉月を止めてパワースラム。HANAKOがタッチを申し出て葉月にアルゼンチン。コーナーに追い込むと串刺しボディーアタック、ニードロップ。葉月が返すと、ロープワーク中にコグマとタッチ。葉月がミサイルキック。コグマがダイビングボディーアタック。コグマがスリーパーもHANAKOが持ち上げてコーナーに叩きつける。コグマがコーナーから飛びついてスリーパーをキープ。しかし、舞華がカットに入る。葉月とコグマがドロップキックの競演。コグマがプランチャ、葉月がトペで場外ダイブを試みる。よんでいた舞華が葉月をバックドロップ。舞華とHANAKOが次々と串刺し攻撃。HANAKOがコグマにアルゼンチン。コグマが切り返して丸め込む。コグマの突進に舞華がラリアット。葉月の突進にHANAKOがラリアット。舞華とHANAKOがロープに振るが、コグマと葉月がエプロンに出てDDTの競演。コグマがプランチャ、葉月がトペで場外へ飛ぶ。HANAKOが戻され、葉月がカナディアン、コグマのネックブリーカーと合体する。HANAKOが返すと、コグマが葉月を呼び込み、葉月のダイビングセントーン、コグマのダイビングボディープレス。しかし、舞華のカットが成功。コグマは「終わりだ!」と叫んでダイビングボディープレス狙い。10分経過。舞華がカットし雪崩式ブレーンバスターの体勢。葉月がカットするとHANAKOがまとめて雪崩式ブレーンバスター。全員がダウン状態。HANAKOがカウンターでコグマにビッグブーツ。コグマが返すと、HANAKOは白鷺。コグマの足がロープに届く。舞華が入りHANAKOとブレーンバスター、バックブリーカーで合体。HANAKOはコグマを抱えて高角度バックドロップ。葉月がカットするが舞華が炎華落としで分断。HANAKOがコグマを引き起こしアルゼンチン、JPコースター。コグマがカバーを反転。HANAKOが返すと、コグマが120%スクールボーイ。舞華のカットが間に合うとコグマにみちのくドライバー、HANAKOと舞華でコグマをマットに叩きつける。HANAKOがフィニッシュを宣言しアルゼンチンからJPコースター。コグマが返せずHANAKOが3カウントをゲット。舞華&HANAKO組が優勝決定戦にコマを進めた。
Koguma: "Hanako, no llores. Este es el que quiere llorar. He vencido al FWC, así que definitivamente no perder. No importa quién venga, definitivamente deberías ganar".
Hanako: "¡Por supuesto! Golinamos a los delanteros, así que el ganador es el compañero de altura de la Copa Uchira, ¡oye!"
Maika: "Los delanteros son realmente fuertes después de todo. Pero los perdí.
CUP COMENTARIOS DEL MATANTE
Comentarios de FWC
| Blue Goddess National Team National Stage Tournament Torneo Semifinal Time: Unlimited One Match | ||
| Natsu-poo |
12 minutos 44 segundos Retención de fondo |
Hannan 〇 |
| ● Anno Saori | Iida Saya | |
| <1st Blue Stars> | <3er lugar en estrellas azules> | |
スターライト・キッド&鈴季すず組を破った羽南&飯田沙耶組がブルー1位のなつぽい&安納サオリ組と対戦。
ゴングを待たずになつぽいと安納が奇襲をかけて分断、飯田を孤立させドロップキックの挟み撃ち。安納がミサイルキック、なつぽいがダイビングボディーアタック、安納がフィッシャーマン。飯田が返すと、安納をコーナーに振って突進、安納がかわすが、飯田がジャンピングチョップを叩き込む。飯田はコーナーに安納を追い込み逆水平の連打。なつぽいが乱入しカットするが、飯田はまとめてコーナーに追い込み次々とチョップを浴びせていく。安納が飯田の突進を止めてブレーンバスター。なつぽいが飯田にネックブリーカーを連発。ドロップキック狙いを羽南がカット、しかしなつぽいはアームホイップで羽南もロープ際に追い込み、まとめてドロップキック。飯田が返すと、なつぽいは逆十字。飯田が上になるが、なつぽいは三角絞め。飯田はそのままリフトアップ。なつぽいが締め続けるが、飯田がさらに持ち上げてパワーボムで叩きつける。飯田がなつぽいのクロスボディーを身体ごと止めると、羽南が串刺しで突進。なつぽいがかわし安納とドロップキックの競演、なつぽいがボディープレス、腕十字。なつぽいは腕固めに移行するが、飯田がラリアットでカットする。羽南は安納にフェイマサーで分断も、なつぽいがトラースキック連打。こらえた羽南だが、両者ダウン状態。タッチした安納が羽南を引き起こしフィッシャーマン連打からあのwing。飯田がカットし安納を持ち上げる、羽南がダッシュするが、なつぽいがカットし場外に送り出す。なつぽいがプランチャで飛ぶがかわされてしまう。飯田と羽南が場外へダイブ。飯田が安納を持ち上げ羽南と合体ネックブリーカー。羽南がフェイマサ―も安納が返す。羽南は安納にサブミッション。安納がエスケープして延髄斬り、羽南が突進を止めてSTO。羽南はコーナーに上がるが、なつぽいがカットし、安納とダブルで雪崩式ブレーンバスター。安納がタンタンドルを決めるが飯田がカットする。安納となつぽいが飯田を蹴りの挟み撃ち。なつぽいが飯田、安納が羽南にダイブもかわされる。羽南が安納にセブンティーン。返されるとブロックバスターホールド。10分経過。羽南のバックドロップを安納が着地しポテリング。カットされた羽南は安納を起こしてバックドロップ狙い。安納が切り返し羽南を止めるとなつぽいがトラースキック、安納がポテリング。羽南が返すと安納がジャーマン。なつぽいを呼び込み、羽南を引き起こす。羽南が切り返すと飯田がまとめてラリアット。羽南と飯田がなつぽい、安納に次々と合体エルボー&ギロチン、そして羽南が安納にバックドロップホールドで3カウントを奪ってみせた。この結果により、翌日の決勝戦は舞華&HANAKO組vs羽南&飯田沙耶組に決定。
Hanami: "¡Wingori ganó! ¡Tenemos un conteo de 3 de Anno Saori! ¡Iida-chan ha avanzado a las finales!"
Los dos abrazan.
羽南「サオリさん、なつぽいさん、今日はありがとうございました!」
なつぽいがノーマイクで「ありがとうございました!」と言って座礼。安納が羽南、飯田とハイタッチ。飯田は空振り気味もやり直して安納とハイタッチをかわす。
Hanami: "Iida-chan, jugaste dos juegos hoy. Soy los terceros dos juegos este año. ¿Cómo estuvo, Iida-chan?"
Iida: "Es una cosa que lo he hecho tres veces este año ..."
Después de ser aplaudido, Iida le dice al grupo de Natsupo y Anno: "¡Gracias!"
Iida: "Es cierto que han jugado dos juegos tres veces ... ¡es realmente difícil (es difícil)! Es realmente difícil, pero pude hacer lo mejor que pueda porque Hannan estaba a mi lado ... (tiene lágrimas) y lejos (hace calor). Hannan está a mi lado, así que estoy seguro de que podré ganar mañana!"
Hanami: "También hay mañana, así que vamos a casa temprano y vamos a la cama".
Hanami e Iida: "¡Corre y alas hacia la victoria, Wingoli, vamos!"
Ala ★ Comentarios de Gori
Comentarios de Natsu y Saori
羽南「安納サオリから勝ったよ。ウィンゴリ、決勝進出!」
飯田「勝ちましたね」
羽南「あー、すごい…。すごいって自分で言うのもあれだけどさ」
飯田「いや、すごいですよ。だってこのリーグ、しょっぱな黒星スタートでずっと負け続けてさ」
羽南「だって全員のタッグの中でビリだったもんね、ウチら」
飯田「ビリになりましたね。そこからなんとか3位に上がれて、トーナメント出れて」
羽南「そして2試合勝った!」
飯田「ね!すごいよ!」
羽南「すごい!もう明日、杯HighMate。FWCに勝ったんだもんね、あの2人。いこう、うちらやってやろう」
飯田「やりましょう。暴れ羽ばたいて決勝、優勝するしかない。下剋上優勝、有言実行するしかない。我々ならできる。ウィンゴリならできる。レッツゴー…」
羽南&飯田「ウィンゴリー!」





































































