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2025.11.29

15.º Torneo Final de la Goddess of Stardom Tag League en Osaka

Primera ronda del torneo final de la Diosa Azul

Diosa Azul 2do lugar

VS

Diosa Azul 3er lugar

13 minutos 38 segundos

Sakura Aya: Sakuracchi

Informe

 さくららがダブルのドロップキックで奇襲、飯田の背後からもドロップキックで合体する。さくらがサッカーボールキック、飯田が1カウントで跳ね除ける。さくらがミドルキック、飯田が逆水平。さくらがこらえてミドルキック。逆水平とミドルの打ち合い。さくらは両手を後ろで組んで「こいや!」と挑発、飯田は「覚悟しろ!」と逆水平連打を浴びせる。玖麗がカットに入り、さくらとミドルキックとエルボーアタックのサンドイッチ攻撃。玖麗が飯田をコーナーに追い込み、ダブルニーをぶつけていく。さらに玖麗がチンロックで飯田にギブアップを迫る。こらえる飯田に玖麗はキャメルクラッチ。飯田が返すと、玖麗がロープに固定して背中にドロップキック。ビーが玖麗の突進を阻止して飯田とタッチ。さくらと玖麗が合体もビーが鉢合わせにして、まとめてネックブリーカー。ビーは玖麗に串刺しラリアット、ノーザンライト、ワキ固め、フィンガーロック。玖麗がエスケープすると、ビーの突進をかわして背中にドロップキック。ビーの突進をかわして串刺しドロップキック、エルボーアタック、スイングネックブリーカー。さくらがビーへ串刺しニーアタック、ドロップキック、ミドルキック。ビーが受けて立ち、キャッチするとドラゴンスクリュー。飯田が飯田ロケットをさくらに発射、ラリアット。ビーを呼び込み、ラリアットとニーの挟み撃ち。飯田とビーが合体も、さくらと玖麗が串刺し攻撃の連続、ミサイルキックで競演。飯田とビーは場外へ。さくらがトップロープ、玖麗がエプロンから同時にプランチャ。さくらが飯田を戻してダイビングニーアタック、三角絞め。飯田が持ち上げようとするが、さくらが締め続ける。しかし飯田がリフトアップ。さくらが戻してギブアップを迫る。10分経過。飯田がエスケープすると、さくらが蹴りのコンビネーション。飯田がかわしてラリアット。さくらがブレーンバスターを切り返し、「もらった」と丸め込み。飯田が切り返してブレーンバスターを決める。玖麗がカットしてさくらと合体。しかし飯田がまとめてラリアット、ビーがさくらにバックドロップ、飯田がラリアットからそのまま押さえ込む。さくらが返すと、飯田が狙いすましてラリアット。決まったと思われたが、さくらが返す。飯田はビーを呼び込みダブルを宣言。合体フェースクラッシャーでさくらを叩きつけ、飯田がブレーンバスター狙い。さくらがこらえて玖麗がスピア、さくらが丸め込むと3カウントが入った。

さくら「さくららが勝ちました! さくらら決勝進出したってことやん…あれ? 準決勝…進出しましたー! ホントに、強い強い飯田さんとビーさんに勝ったってことは、さくらら優勝しかないですよね!」

玖麗「ハイ。今日、あの2人から勝って上がった私たち、このままの勢いでスターダムのタッグの頂点、ゴッデスリーグ優勝して、そして、ゴッデスのベルト巻いて、そして、今日闘ってくれたゴリラトリガー、今日闘えなかったアネコンとも絶対絶対に防衛戦したいと思ってるので、これは私たちの夢物語じゃなくて! みんな、私たちがタッグの頂点に立つところを見届けてください、よろしくお願いします!

さくら「さくららが勝ったということで、さくらの締めをしていいですか?」

2人「ライズアンドシャイン、さくらら!」

さくら&玖麗のコメント

さくら「さくらら、勝ちました。私たち、NEW BLOODからパワーもタッグの絆もどんどんどんどん、増してるよね」

玖麗「ハイ」

さくら「この勢いのままタッグリーグ優勝して、NEW BLOODだけじゃなくて、スターダムの顔になろう!」

玖麗「ハイ。正直ゴッデスリーグ始まったときは優勝したいと思ってたけど、でも、ちょっと現実味がないというか、夢物語みたいな、そういうちょっと自分のなかでもそういう気持ちがちょっとあったんですけど、いまは優勝が目の前に見えてる。まだ1戦あって、勝ち上がったら決勝にいけるけど、私たち、もう絶対絶対ここで優勝して、一気にスターダムのトップのタッグまで躍り出ましょう。じゃあ、明日も。明日か」

さくら「明日だね」

玖麗「明日、私たち絶対絶対に優勝してゴッデスチャンピオンになって、もっともっとスターダムの強いタッグ倒して、一番のタッグになるので」

2人「せーの、ライズアンドシャイン、さくらら!」