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2026.02.07

STARDOM Supreme Fight en OSAKA 2026, celebrando el 15.º aniversario del lanzamiento de Stardom

Diosa del Campeonato de Stardoms Campeonato

《Grupo de silla》

VS

"Desafío"

154

Tora Natsuko: Bomba Swanton → Cangrejo con una pierna

※刀羅ナツコ&琉悪夏組が5度目の防衛に成功

Informe

H.A.T.E.の刀羅ナツコ&琉悪夏組がゴッデス・オブ・スターダム王座5度目の防衛戦。挑戦者チームはSTARSの羽南&ビー・プレストリー組だ。STARS入りしたビーは、琉悪夏とナツコから直接勝利を奪ったことからゴッデス王座への挑戦を表明、パートナーには欠場からカムバックしてきた羽南を選んだ。指名を受けた羽南は飯田沙耶とのwing☆goriを一時的に解消し、H.A.T.E.独占の状態に風穴を開けるためにもビーとの新コンビでタッグベルト奪回を目指す。そこに立ちふさがるのが、ナツコ&琉悪夏のBMI2000。ベルトが懸かれば盤石のチームだけに、現王者がさらに防衛記録を伸ばすか、それともSTARSが形勢逆転か?

羽南が琉悪夏の先発でスタート。ロックアップで組み合い、琉悪夏がロープに押し込む、羽南がドロップキックも、琉悪夏がこらえてショルダータックル。ビーが介入し羽南とダブルでドロップキック。しかし、琉悪夏が分断してナツコと合体。琉悪夏は羽南にショルダータックル、ナツコが逆水平連打、ブレーンバスター。羽南が返すと、ナツコをかわして串刺しエルボー。羽南が走ると、琉悪夏がリング下から足を引っ張り妨害。ナツコがエルボー連打、羽南が払い腰。ビーがナツコにハイキック、コーナーからフットスタンプ。ナツコが返すと、ビーとラリアットを打ち合う。ナツコはショルダータックル、ラリアットが相打ちに。羽南がローリングエルボー、琉悪夏がクロスボディーからフェースロック、クロスボディー。フィッシャーマン狙いをこらえられると、フェイントをかけてエルボー。羽南がコーナーで反転してボディーアタック。ビーと合体し、ブレーンバスターを決める。琉悪夏が返して羽南を押しつぶす。琉悪夏がバックを取ると羽南がかわしてフェイマサー。羽南と琉悪夏が手を取ってエルボーを打ち合う。ナツコがタッチしており、羽南にショルダータックル。ナツコと琉悪夏が串刺し攻撃、ダブルのボディープレス、ナツコがセントーン。10分経過。ナツコは羽南を引き起こすが、ビーが介入。ドロップキック、ニーアタックの競演から羽南が場外へプランチャ。羽南が戻され、ナツコと琉悪夏にサンドイッチラリアット、サンドイッチトラースキック。琉悪夏が冷凍庫爆弾。ナツコがダイビングボディープレス。しかし、羽南が肩を上げる。ナツコはデスバレーボムも、ビーのカットが間に合う。ナツコと琉悪夏をかいくぐり、ビーがナツコへトラースキック。羽南とビーがナツコを持ち上げてマットに叩きつける。羽南がナツコブロックバスターホールド。しかし、琉悪夏がボックスでカット。ビーの蹴りが羽南に誤爆し、ナツコがミスト攻撃。しかし羽南がナツコを丸め込む。琉悪夏がジャーマン、ナツコがスワントーンボム。3カウントが入り、ナツコが羽南を破った。

ナツコ&琉悪夏のコメント

琉悪夏「ビーと羽南から、5度目の防衛に成功しましたー! なんか、アイツら即席タッグだし、羽南なんて復帰して何戦目って話だし、復帰したヤツは強くなって帰ってくるはずなのに、なんかさ、私たちがベルト取った時よりも、弱くなってなかった?」

ナツコ「弱くなってた」

琉悪夏「ねえ? あの2人は、羽南が何カ月かわからないけど欠場している間に、琉悪夏はたくさん成長したっていうのに、いまのアイツじゃ相手になんないところまで琉悪夏はきちゃってるってわけ!」

ナツコ「そうだし、STARSのいいところって、やってもやっても這い上がってくるっていうか。いつまでも倒れたって起き上がってくるし、何やったってハネ返してくるし、そういうところがアイツらの強みだなってずっと思ってたけど、いまのSTARSにはないね」

琉悪夏「ない!」

ナツコ「やっぱり、イワ…あ」

琉悪夏「危なかった!」

ナツコ「あの人がいないと無理なのかな。期待しすぎちゃったのかも」

琉悪夏「もうこんなどん底! やばいね」

ナツコ「次はもうちょっと噛み応えのある相手、お願いしますよ、岡田」

羽南&ビーのコメント

羽南「(ビーに)ごめんね…」