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NOUVELLES
2025/07/06
Informations sur le tournoi 5 étoiles

Conférence de presse annonçant la participation au GP 5★STAR 2025

Le samedi 5 juillet, une conférence de presse s'est tenue au cinéma United Cinema Toyosu de Tokyo pour annoncer les détails du tournoi de ligue unique « 5★STAR GP 2025 », qui débutera le 27 juillet dans l'arrondissement d'Ōta. Les joueurs participants ont été annoncés et chacun a exprimé son enthousiasme

Comme l'an dernier, ce tournoi se déroulera en quatre poules. Chaque poule comptera huit joueurs, soit un total de 32 joueurs, un record. Une victoire en phase de poules rapportera deux points, une défaite zéro point et un match nul un point. Les joueurs ayant accumulé le plus de points dans chaque poule se qualifieront pour la phase finale. Les meilleurs joueurs de chaque poule seront têtes de série. Les premiers tours et les quarts de finale de la phase finale auront lieu au Korakuen Hall le 20 août, tandis que les demi-finales et la finale se dérouleront dans l'arrondissement d'Ota le 23 août

〈出場選手〉
羽南(4年連続4度目)
飯田沙耶(2年連続4度目)
向後桃(3年ぶり2度目)
なつぽい(5年連続6度目)
安納サオリ(3年連続3度目)
水森由菜(2年連続2度目)
さくらあや(初出場)
玖麗さやか(初出場)
壮麗亜美(2年ぶり3度目)
妃南(初出場)
レディ・C(初出場)
八神蘭奈(2年連続2度目)
稲葉ともか(2年連続2度目)
月山和香(初出場)
HANAKO(初出場)
梨杏(初出場)
スターライト・キッド(6年連続6度目)
AZM(7年連続7度目)
星来芽依(2年連続2度目)
天咲光由(2年連続2度目)
鈴季すず(4年連続4度目)
ボジラ(初出場)
上谷沙弥(6年連続6度目)
刀羅ナツコ(2年ぶり5度目)
渡辺桃(8年連続9度目)
小波(2年連続7度目)
琉悪夏(2年連続3度目)
吏南(初出場)
稲葉あずさ(初出場)
Sareee(初出場)
ビー・プレストリー(6年ぶり2度目)
鉄アキラvs姫ゆりあの勝者。出場者決定戦の日程は後日発表。どちらが勝っても初出場となる。
※発表順。

Étoiles bleues B

向後桃、妃南、八神蘭奈、HANAKO、鈴季すず、渡辺桃、小波、Sareee(会見欠席)
Sareee「(メッセージ代読)第5代IWGP女子チャンピオン、プロレス界の太陽神、Sareeeです。本日の会見は、アメリカでの仕事のため欠席となりました。5★STAR GP初出場、正直に言って、今回のブルーブロックのメンバーを見たとき、渡辺桃くらいしか眼中にないし、なんか微妙なメンバーだなと思っていました。このなかで、私と本気で闘える選手が果たしてどれだけいるのか? まあ、その火をつけるのが、私の役目なんでしょうね。誰がどうじゃなく、どう見せるか。私はSareeeとしての闘いを、リングでしっかりと見せます。私が勝ち上がらない限り、このトーナメントはなにもおもしろくならない。ただの出場で終わらせるつもりは、いっさいありません。過去一熱い5★STARにします。そして、このトーナメントを価値ある闘いにします。この夏一番熱いのは、間違いなくSareee」
小波「スターダムの女寝業師、小波です。どんだけ過酷か、7年出場してきて、身に沁みてわかってます。去年は、なんか微妙な結果に終わったので、今年はどんな手を使ってでも優勝したいと思います」
桃「まあねえ、パッと見、メンバーを見たとき、小波以外、クソ雑魚しかいねえなと思ったけど、なんかね、Sareeeいんじゃん、いいヤツが。アイツも、クソIWGPチャンピオンだけど、私と闘って、まあおもしろいもん、ホンモノのプロレス? ホンモノのプロレスだとかよく言ってるからね、私がホンモノのプロレスをSareee、オマエに教えたいと思いまーす」
鈴季「ミ・ヴィダ・ロカの鈴季すずでーす。いやあ、私ちょっと一個言いたいことあってさ。2023年に5★STAR優勝したんだけど、あのときの優勝写真、いまだにいじられるんだよ。小さい王様が王冠被ってるみたいだねって、誰だよ、あの写真撮ったヤツ? もうちょっとかわいく撮れよ。ということで、今回もちょっと優勝したいですけど、サミーがなんとね、協賛につくということで、このギャンブル日本代表の鈴季すずが全試合ラッシュ突入100%で、今年の夏は鈴季すずがフィーバーしまーす」
HANAKO「E neXus VのHANAKOです。初出場ということで、去年の5★STAR期間中は、私はアメリカに行っていたんですけども、その間、同期の八神蘭奈が先に5★STARに出たということで、すごい先を越された気持ちがあって、悔しかったです。そういった悔しい気持ち、その積み重ねが私のいまの原動力になっています。5★STARで必ず結果を出して、初出場初優勝してみせます。今年の5★STARもE neXus Vが盛り上げるので、期待していてください」
八神「ゴッズアイの八神蘭奈です。私は去年、壮麗さんの代打で5★STAR出場させていただきました。去年の夏は本当に熱い闘い、経験させていただいて、もうこんな経験をスターダムであることはあるんだろうかと当時は思っていたんですけど、やっぱりこの世界一のリングであるスターダムは、そういうわけにはいかなくて、去年の夏から今日まで本当にいろんな試練や修羅場、経験積ませていただいて、私はメチャクチャ、去年よりも成長しました。そして自分は、(waveの)Catch the WAVEリーグ(ブロック1位)突破して、まだ参戦中です。そして明日(7・6後楽園)、朱里さんとシングルをさせていただいて、開幕戦まで、まだまだ一皮も二皮も剥けて、まだまだ伸びしろしかないんで、ここにいる全員に、まだ見たことのない八神蘭奈を見せて、勝ち抜きたいと思います。よろしくお願いします」
妃南「第12代フューチャー・オブ・スターダムチャンピオンの妃南です。そうですね、私はいまデビューして7年目になるんですけど、やっとデビュー7年目にして、この5★STAR初出場することができました。もう小さい頃からあこがれの舞台だったので、自分が実際にそこに立てるのが、すごくすごくうれしいです。私はいま、このフューチャー・オブ・スターダムのチャンピオンなんで、若手はもちろん、そうじゃない選手ともシングルを闘う上で、絶対に負けられないと思ってます。このブロック、正直、強敵だと思いますが、私は、なんかさっき余裕ぶっこいてるヤツがいたんで、しょうもないとか言ってるヤツもいたんで、私が全員ぶっ倒したいと思います」
向後「STARSのピーチスター、向後桃です。私がこの5★STARでやりたいことは、ふたつ。まずは、HANAKOを倒す。去年シングルでHANAKOに負けて悔しいと同時に火がつきました。昨日NEW BLOOD(タッグ)のタイトルマッチでやり合ったけど、まだまだ足りない。この5★STARで、私は絶対にHANAKOを倒します。もうひとつは、結果を残す。ハイスピードのタイトルマッチをしてから、この半年で3度タイトルマッチをしてきました。そろそろ結果がほしい。いま一丸となってお互いに高め合ってるSTARSでなら、私はまだまだ成長できる。正直、このブロックは強敵だらけだと思ってます。でも、このブロックを勝ち抜くことで、私は自分自身、大きな変化ができると思っています。なので、これをチャンスに代えてみせます。このブロックを勝ち抜いて、この夏を向後桃のものにしてみせます。よろしくお願いします」

Étoiles bleues A

飯田沙耶、天咲光由、安納サオリ、さくらあや、壮麗亜美、ボジラ、琉悪夏、出場決定戦勝者(鉄アキラor姫ゆりあ)
ゆりあ「姫ゆりあです。ずっと対等だと思ってた、練習量も、気持ちも、絶対負けてないって。でも、先に勝ったのはアキラでした。自分だけが取り残されてる気がして、正直すごい焦ってたし、悔しかったけど、その悔しさが、いまのゆりあを動かしてます。5★STARに出れるのは勝った方だけなので、ここでゆりあが勝って、5★STARに出ます。応援よろしくお願いします」
アキラ「柄にもなく、緊張してます。自分は、デビューして半年くらい。その自分がこんな格式高い、誰もが出たいとあこがれる5★STARへの出場のチャンスをいただけるとは思ってなかったです。ただ、出させていただくからには思い出作りとか、経験値のためとか、爪跡を少しでも残すとか、そんな甘い考えは持ってないです。自分はスターダムの未来になりたい。いや、なるんで、その覚悟をこの5★STARで見せられればなと思います。そのために、とりあえず目の前にいるゆりあ、ぶっ飛ばすんで、よろしくお願いします」
琉悪夏「まあどうせ、みんな優勝優勝、全勝優勝、がんばるぞとしかと言わないと思うから、琉悪夏は今年の5★STAR目標を持ってきた。絶対に、ボジラを倒す! 以上!」
ボジラ「私のことを知らないヤツらのために、とりあえず言っておこう。私はドイツの怪力レスラーの第2世代、ボジラだ。5★STAR GPには初出場となるんだが、私がここにいることによって、ここにいる小娘たちはかわいそうな目に遭うんだろうなと思う。コイツらは私と闘うことがチャンスだと思っているんだろうが、それって哀れな考えだと思うね。現実に目を向けてみよう。ここにいる哀れな小娘たちにチャンスはない。私がひとりずつぶちのめしてやるし、私にはそれができる。日本には遊びに来ているわけでもないし、楽しみに来ているわけでもない。私は、日本で私の伝説の続きを作るためにやってきた。そして、私こそが女子プロレス界の未来だと見せつけるためにやってきた。このシリーズの見どころ。それは、彼女たちの顔が血に染まり、私に対して許しを請う。そのときの恐怖で引きつる顔を見てもらうことだ。私は5★STAR GP2025の覇者として、決勝戦の会場を去る。そして、世界に見せつけてやる。デカさこそが大事なんだとな!」
壮麗「会場にお越しのみなさま、そして配信をご覧のみなさま、こんにちは。ゴッズアイの壮麗亜美です。去年はヒザのケガで出場がかなわなかった5★STARに、今年は出場することができまーす! ありがとうございます。今年のグループは闘い応えのあるメンバーしかいないですけども、オマエらもボジラも、オマエもオマエもオマエもボジラも、オマエもオマエもボジラも!全員ぶっ倒して、ぶん投げて、私が優勝します。そして私がスターダムの主役になります」
さくら「こんにちは。コズエンのさくらあやです。5★STAR GP初出場が決まりました! イエーイ。去年の夏は、同期の蘭奈が代打出場、大抜擢されてるなか、自分は帯同してもセコンドだけっていう日が多くて、悔しくてもどかしい夏を過ごしました。でも今年は5★STARに出れるということで、この夏、私が一番目立ちます! そして春に、同期でタッグパートナーの玖麗がシンデレラ(トーナメント)に優勝して、そのときに悔しさとか、焦りとか、不安とか、嫉妬とか、自分のいろんな感情に潰されそうになったんですけど、そのときに玖麗がシンデレラ取ったなら、私は今年5★STARに出て優勝するという目標を心に誓いました。今年の夏、私の試合で会場もみなさんのハートも、もっともっと熱くしていきます! そして、HANAKOに私の蹴りが届くってことは、ボジラにも届くってことですよねえ! 絶対にボジラのアタマ、ハイキックでぶち抜きます!」
安納「安納サオリです。自分がしたいってことをほかの人がしてる。それを見てるだけの自分が許せない。そんなことを最近毎日、思ってます。今年の5★STAR、自分のために闘います」
天咲「ネオジェネシスの天咲光由です。このブロックは関西人が何人かいるんで、そこにも絶対勝って、京都出身の天咲光由が一番だぞというところと、この5★STAR、2025年、私がてっぺんに咲きます!」
飯田「今年も出場します、飯田沙耶です。今回のブロック、デカブツ揃いですけど、飯田がひるむわけねえぞ、こんなんで! テメエら全員ぶっ飛ばして。テメエじゃねえ。テメエでもねえ、アッシがスターダムで一番ちっちぇえアッシが、テメエをぶっ飛ばしてやるよ! ああ、全員ぶっ飛ばしてシングルでも結果を残す。そして、シングルの頂点を取ります。この筋肉とともに!」

〈レッドスターズB〉
スターライト・キッド、AZM、なつぽい、玖麗さやか、稲葉ともか(会見欠席)、梨杏、
刀羅ナツコ、吏南(会見欠席)

ともか「(代読)JTO所属、第10代クイーン・オブJTO、ゴッズアイの稲葉ともかです。昨年に続き今年も5★STAR GPに参戦させていただきます。昨年は悔しくもギリギリ準決勝に進めず、とても悔しい思いをしました。優勝は当たり前。その先のチャンピオンベルトを狙っています。私の勢いは止まってなんかいない。稲葉ともかは、いまでもきてるから。昨年よりも相手にもファンのみなさまにも、熱い刺激を与えてやります。夏女といったらこの私、5★STAR GP2025優勝するのも、この私、稲葉ともかだ!一撃必殺!ともか蹴り、押忍!」
ナツコ「今年の5★STAR、話題になるような選手、みんなが見たいようなヤツらは全員、青の方にいっちゃったなってイメージで、このレッドスターは、私けっこうよくやってるんだよシングルでみてえなみたいな人の集まりになったんだけども、私はここにいるコイツらは全員、吏南も含めて、台風の目のような存在だと思ってる。ただ、忘れないでほしいのが、私が台風だということ。以上」
梨杏「E neXus Vの梨杏です。初めて5★STARに出場します。正直緊張しているけど、いまの自分にこのチャンスがきたことは、きっと意味があると思います。出るからには絶対に無駄にしないし、少しでも結果を残します。1回でも多く勝ちをつかみ、自分の力で形にします」
玖麗「コズミックエンジェルズ、2025年シンデレラ・トーナメント優勝しました、玖麗さやかです。2022年の5★STARトーナメントの決勝を見た帰り道に、私はプロレスラーになることを決意しました。そしていろいろあって、いろいろあっていま、シンデレラとしてここに立っています。私はスターダムの未来になると言っていたんですけど、未来じゃなくて、スターダムのいまになるために、このリーグ戦をただの経験にするつもりはまったくありません。倒したい相手が、いっぱいいるから。私はこの夏、玖麗色に染め上げて、リングの上で自分の存在を証明したいと思います。今年の目標、ときめきセンセーションを巻き起こします。よろしくお願いします!」
なつぽい「リングの妖精、なつぽいこと…なつぽいです。今年も5★STAR始まりました。夏といえば、夏のなつぽいだと思います。このブロック発表されたときに私は、ワクワクが止まりませんでした。闘う意味のある、思いの深い選手たちが集まったなという印象です。シングルやってみたかったなと思う選手もいたりとかしますので、私は赤いベルトのチャンピオンとして、このトーナメントに臨み、決勝でほかのブロックでもシングルやりたいなと思ってる選手がいるので、しっかりとここは勝ち抜いていきたいと思います。今年の夏も、なつぽいをよろしくお願いします!」
AZM「私は最近噂をするんですけど、なんかSNS見てて、すごくなんか、AZMちゃんはまだ若いから次があるよとか、そのわりにはAZMちゃんってそんな年令じゃないよねとか言われていて、すごく年齢ではかられてるなと感じていて、私のプロレスってまだそんなところにいるんだなって、少し悲しくなりました。だから私はこの5★STARで、その気持ちを感じさせないプロレスをします。STRONG(女子)チャンピオンとして、5★STAR、ぶちかまします」
キッド「夜空に踊るスカイタイガー、スターライト・キッドです。ちょっといまワンダーの防衛戦で猛烈ラブコールを送っている人がいるんですけど、それがどうなるかわからないし、当たり前にこの5★STARのときにでもこのベルトがここにあると想定して、今日は話します。私は今年で、デビュー10周年を迎えます! そしていまワンダーチャンピオンでもあります。いずれ成し遂げたいと思ってたことがあったんですけど、ワンダーチャンピオンのまま優勝したら、さらにもうひとつ私にとって好都合なやりたいことができるじゃんって、気づいちゃったんですよね。だから、この記念すべ10周年でワンダーチャンピオンのまま初優勝めざしてやりたいと思います。応援よろしくお願いします!」

<Étoiles rouges A>


上谷沙弥、羽南、星来芽依、水森由菜、レディ・C、月山和香、稲葉あずさ(会見欠席)、ビー・プレストリー(会見欠席)
プレストリー「(ビデオメッセージ)こんにちは、トップガイジンのビー・プレストリーです。今年の5★STAR GPにエントリーされました。このシリーズがどれだけ厳しいか、十分わかってる。そんなシリーズで、みんながショッパイ、ショッパイ、ショッパイ、ショッパイと証明する。ビーがイチバン。またすぐにお会いしましょう。マタネー」
あずさ「(メッセージ代読)JTO所属、H.A.T.E.の稲葉あずさでーす。5★STAR初出場、私は今年のつまんねえ若手だらけのシンデレラ・トーナメントで中途半端な結果で終わり、ほしいタイトルのベルトを巻けず、スターダムではいろいろ悔しい結果で終わってるし、負けたくねえ相手も山ほどいる。だから、この5★STAR GPであずさ様が17歳最年少で優勝して、最高に熱い女になりまーす!」
月山「E neXus Vの月山和香です。まず、5★STAR GP初出場ということで、とてもうれしく思います。このブロック、私にとっては因縁のある相手が何人かいます。まず、同期のレディ・C。そして、この大切なNEW BLOODタッグを懸けて闘ってきた羽南、水森由菜、そして今日いないけど稲葉あずさ。このブロックで勝ちます! 勝って、この夏、焼き尽くします!」
レディ「ゴッズアイのレディ・Cです。去年、一昨年と予選を勝ち抜けず、今年やっと初出場になりました。今年は予選がなかったということで、若手が多く出場してるんですけど、チャンスが多い分、絶対に負けられない。そう思ってます。とくにこのグループはベルト保持者が多いので、難しい分、チャンスも大きい。結果を残すと言い続けて、なかなか目に見える結果がないなか、今年はレディは3Cを懸けて闘います。あたらシ-、いさまシ-、たまシー! この3Cで、必ずレディが勝ち抜きます」
水森「トロピかってますかー!イエーイ!トロピかってますかー!イエーイ! トロピかってますかー!イエーイ! トロピカル教祖です。私はここにいる月山和香に予選で勝って、昨年5★STAR初出場しました。結果は、全敗です…。でもね、ゆなもんはね、ここに星をつかみにスターダムにきたのです。私はこないだも、タッグ、ゴッデスに挑戦して、ほしいベルトもさらに増えた。でもね、もうね、いい人で終わるのはホントに、もう嫌なんですよ。(中野)たむさんとも約束しました。今年絶対にハイスピードチャンピオンになるって。その約束をいまここで、みなさんにもさせてください。この5★STARで水森由菜、結果を残して、このチャンピオンの多いレッドA、私なんて失うものなにもないから、トロピカルガツガツで、優勝を狙いにいきます」
星来「みなさんこんばんは。第27代ハイスピードチャンピオン、星来芽依です。自分は2度目の5★STARということで、優勝はもちろんなんですけど、今回ちょっと、やっと、やっと羽南とシングルできるというのが、いま自分のなかで一番燃えてます。2年間ずっと言い続けてきたこのシングル。ここで決着つけて、ここにいるみんなぶっころがして、芽依が優勝したいと思いまーす」
羽南「STARSの羽南です。私も星来芽依とシングル、2年ぶりのシングルできるの、すごく楽しみにしています。私は去年、ベスト4で終わってしまったんです、上谷に負けて。だから今年は、私が上谷沙弥を倒します! そして、決勝進出します! 応援よろしくお願いします!」
上谷「第20代ワールド・オブ・スターダムチャンピオン、H.A.T.E.の上谷沙弥だ。まあいまのスターダム、沙弥様が独走状態ってことで、今年の5★STARは、去年の準優勝の屈辱を…屈辱を…く、屈辱…晴らすのはもちろん、沙弥様のね、対角に立って、バチバチやり合えるライバルを探す旅でもしようかなと。このなかで、ちとアタマのおかしそうなヤツがちょっといっぱいいて、まあ、って感じなんだけど、まあ、おもしろい女は大歓迎なんで、バチバチやり合える、おもしろいヤツ、募集してます」
水森「ハーイ! ハーイ!」
上谷「オマエ、アタマおかしすぎだよ」
水森「イエーイ!」

Président Okada : « Aujourd'hui, nous avons annoncé 32 catcheuses, soit 31 + 2, un record absolu. L'année dernière, nous avions déjà un record de 28 catcheuses, et j'ai discuté avec différents médias de la possibilité d'un nombre encore plus restreint l'année prochaine. En réfléchissant au type de 5★STAR que je voulais créer, j'ai vraiment pensé que l'année dernière n'était qu'une phase de qualification. En fait, en 2024, toutes les catcheuses, à l'exception des nouvelles recrues Rian et Matoi, ont eu l'opportunité de prétendre au titre, et c'est ce qui s'est passé l'année dernière. Cette année encore, de nombreuses catcheuses sont en lice pour le titre, et bien sûr, il y a des victoires et des défaites, mais surtout, je pense que toutes les catcheuses de Stardom ont combattu de manière exemplaire. Alors cette année, voyons qui vise vraiment le sommet de Stardom ! » Des combats en simple intenses. Nous voulons le faire, nous voulons le montrer, et nous sommes convaincus que si cette équipe est au rendez-vous, aucun match ne sera manqué. C'est pourquoi nous avons choisi cette formation. Des jeunes catcheuses aux vétéranes, en passant par une catcheuse étrangère de haut niveau qui fait son retour après plusieurs années d'absence. Je pense que le spectacle promet d'être exceptionnel. Cependant, je pense qu'il y aura une plus forte concentration de catcheuses de Stardom que d'habitude. On dit que le monde du catch féminin est en pleine effervescence. On dit même qu'il pourrait devenir populaire. C'est parce que Stardom domine ce milieu, et Stardom est la fédération la plus intéressante, la plus passionnée. Je pense que si Stardom reste numéro un, le monde du catch féminin deviendra encore plus captivant. Alors cet été, ne manquez pas les combats des catcheuses de Stardom, et bien sûr ceux des autres participantes. Nous espérons, ensemble, faire rayonner le catch féminin. Rendez-vous cet été !