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Laporan pertandingan
2025.06.27

Ketenaran di Kochi 2025 ~ Klinik Hari Matsumoto menghadirkan Konferensi Kochi ~

Pencocokan tag 8-orang

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Kamitani Saya: Star Crusher → Satu Udang Hard Hard

Laporan pertandingan

コズミックエンジェルズのなつぽい&水森由菜&さくらあや&玖麗さやか組とH.A.T.E.の上谷沙弥&渡辺桃&小波&吏南組が8人タッグマッチで全面対決。6・25大阪ではなつぽいが上谷の保持するワールド・オブ・スターダム王座への挑戦を示唆し、スターダムのエースになるとアピールした。両者の駆け引きが注目される。
なつぽいがパートナーを制して先発に名乗り。H.A.T.E.からは上谷が出てきて試合がスタート。探り合いから上谷が引いて、距離を取ってから蹴りを入れる。ロープワークとなり、なつぽいがアームホイップも上谷が立ち上がる。上谷のカバーを潜り抜け、なつぽいがキック。お互いに蹴りをかわし合い、エルボーが寸前でストップ。ともにタッチをして玖麗と吏南が対戦。玖麗がドロップキックを連発、吏南がムチで殴打し場外戦になる。玖麗が戻され、吏南がヘアーホイップ、「なにがコズエンだ、このクソヤロー!」。H.A.T.E.は自軍コーナーで玖麗を孤立させる。桃がボディースラム、キャメルクラッチ。なつぽいがカットも、H.A.T.E.が分断。さらにロープに固定して集中的に攻撃する。小波が玖麗にサッカーボールキック。玖麗が返すとエルボー連打で向かっていく。小波が「なんだそれは?」と仁王立ち、一発で吹っ飛ばす。玖麗がかいくぐりスリーパー。小波がコーナーに追い込むが、玖麗がドロップキック、ボディーアタック。さくらが小波にドロップキック。吏南が乱入してダブルで攻撃、しかし、水森とさくらがドロップキック、ラリアットで競演。上谷にもダブルでニーを見舞い、H.A.T.E.を分断する。さくらが小波にドロップキック。小波とさくらがハイキックの応酬、小波が顔面をかきむしるがドロップキックを食らう。小波はさくらを止めてぶら下がり腕十字、吏南がビッグブーツで援護する。小波はさくらにフィッシャーマン。桃がさくらにサッカーボールキック。ミドルをさくらがキャッチして、ミドルの打ち合いに臨む。桃が打ち勝ち、コーナーへ。さくらが反転してミサイルキックからミドルキック。なつぽいが桃にネックブリーカー。上谷がなつぽいのダッシュを妨害して桃がブレーンバスター。上谷がなつぽいに串刺しニー、ドロップキック。なつぽいが返すと、上谷が顔面を蹴飛ばしていく。10分経過。なつぽいがエルボー連打で向かっていくと、上谷が受けて立つ。なつぽいの突進に上谷がエルボー、なつぽいがドロップキックを連発。なつぽいはコーナーから上谷へダイビングボディーアタック。上谷が返すと、なつぽいは腕十字狙い。しかし、吏南がカット。なつぽいが上谷に右腕を蹴り上げる。H.A.T.E.が乱入し次々と串刺し攻撃。H.A.T.E.のアシストから上谷が二段蹴りも、コズエンがカット。上谷がフィニッシュを宣言してなつぽいにスタークラッシャーの構え。なつぽいがこらえてコズエンが連係攻撃、4人でカカト落とし。水森がラリアット、なつぽいがフェアリアルギフト。しかし、桃がレフェリーの足を引く。無法地帯のリング上で桃がバット攻撃。桃と吏南が合体も、水森がまとめてラリアット。なつぽいがバックキックの連打も、上谷がクリアー。上谷がスピンキック、なつぽいもやり返す。上谷がレフェリーを差し出し、小波がクロスプレー、上谷が二段蹴りからカバーも、あえて2カウントで引き起こす。そしてスタークラッシャーを決めると、なつぽいが3カウントを奪われた。
上谷「おい、(赤いベルト戦)やりたいんだろ? やってやるよ。ちょうど一年前、沙弥様が誕生した北海道(札幌)の地で。何度やったって、今日と結果は同じ。オマエと沙弥様の圧倒的差を見せつけてやるよ」
なつぽい「北海道? アンタら現実から逃げたあの場所で、私はスターダムの象徴のこのベルトを必ず奪ってやる。まっとうじゃ生きれなかったこのクソヤローが!」
上谷が襲いかかり、両軍が乱闘。
上谷「H.A.T.E.がベルト総取りして、これからも高知県に史上最大の悪夢を見せてやるよ。しもべたちよ跪け、永遠にさようなら」

"Aku telah memutuskan untuk mempertahankan gelarku melawan Natsupoi pada tanggal 21 Juli di Hokkaido (Sapporo). Bagaimana perasaanmu? Tentu saja aku bersemangat! Maksudku, semua orang tergila-gila pada Saya-sama. Jika kau tidak menginginkan itu, Natsupoi, cobalah hentikan Saya-sama dengan kekuatanmu sendiri. Aku akan membuatmu mengerti kenyataan perbedaan antara kita di Hokkaido."

Natsupoi: "Kamitani, aku tidak tahu apa yang ingin kau lakukan. Apa kau tidak bingung? Kau telah kehilangan jati dirimu. Di dunia gulat profesional dan di dunia hiburan, ada gelombang. Kurasa menunggangi gelombang itu, dan keberuntungan, juga merupakan bentuk keterampilan. Kamitani sedang menunggangi gelombang itu sekarang. Itu luar biasa. Tapi jika dia sendiri goyah, dia tidak akan bertahan lama. Itu akan sulit. Aku tidak takut apa pun, bahkan jika tidak ada dorongan publik, bahkan jika orang-orang menunjuk jari padaku dan mengatakan aku tidak bisa melakukannya. Aku memiliki inti yang kuat yang membuatku menjadi diriku, jadi aku tidak takut apa pun! Aku pasti akan merebut kembali sabuk merah itu, simbol ketenaran, dari tempat kau melarikan diri. Ayo, hadapi aku."