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Laporan pertandingan
2025.08.20

Sammy mempersembahkan "STARDOM 5★STAR GP 2025 × Liberpati Liberthro" di KORAKUEN pada 2 Agustus

Turnamen Final 5★STAR GP 2025 Babak Perempat Final

RED STARS-B Juara 1

Vs.

RED STARS-B peringkat ke-3

1321

Rinan: Hydrangea

Laporan pertandingan

両者突進し、吏南がストップをかけて「お願いします」と手を差し出す。なつぽいが応じると唾を吐きつけてヘアーホイップ。なつぽいがヘアーホイップを連続でやり返し、背中にドロップキック。吏南が返すと、なつぽいがネックブリーカー、ドロップキックで場外に送り出す。なつぽいはコーナーに上がるが吏南がエプロンからデッドリードライブ、リング下へダイビングダブルニードロップ、「優勝するぞ!」と絶叫。セカンドロープに手をかけて吏南が絞り上げる。場外に出るとなつぽいを鉄柱に叩きつける。イスはかわさるが腕を鉄柱に叩きつけ、イスであらためて殴打。エプロンでピンクデビルを狙うが、なつぽいが切り返してトラースキック、エプロンでポイ捨てジャーマン。なつぽいはコーナーから場外へプランチャ。吏南をリングに戻してフェアリアルギフト。吏南がかわしてリバースブレーンバスター。なつぽいがカウンターでトラースキック。両者ダウン状態。髪をつかみ合い、吏南が張り手、なつぽいの張り手をかわしてもう一発。かわし合いから吏南の張り手がヒット。なつぽいが張り手、吏南もやり返して張り手の応酬。張り手の打ち合いから吏南のビッグブーツがヒット。なつぽいが返してジャーマンでホールド。吏南が返すとエルボーの応酬。吏南がノーザンライト。なつぽいが返すと、吏南がSTOからダイビングダブルニーをセカンドから決める。さらにトップからもう一発。しかし、なつぽいが返してみせる。吏南は卍固めでグラウンドへ。ハイドレンジアを決めるも、なつぽいがしのいで丸め込む。10分経過。なつぽいが回し蹴りからカバーも2カウント。なつぽいはフィニッシュを宣言してフェアリアルギフト投下。吏南が返すと、あらためてなつぽいがフィニッシュ宣言。吏南が丸め込みジャックナイフ。なつぽいが返すと、吏南はピンクデビルを決める。吏南はなつぽいを引き起こしもう一発ピンクデビル狙い。なつぽいが丸め込むが2カウント。「終わりだ!」と吏南がハイドレンジアで叩きつけるも、なつぽいがクリアー。吏南はもう一度ハイドレンジア。エスケープさせずに手足を取る。反り上げるとレフェリーがなつぽいのギブアップを確認しゴングを要請。吏南が勝利し、なつぽいが敗退となった。
吏南「勝ったぞーーー! オイ、なつぽい! なつぽい、これで私とオマエは、1勝1敗だ。私が優勝したら、またオマエとシングルやってやるよ。またやってやるよ、バイポーイ!」
なつぽい「バイポーイ!」(ノーマイク)
なつぽいが退場。
吏南「ベスト4残ったぞーー! これで大田区? 4人揃ったでしょ。1回全員出てこいよ」
安納サオリ、AZM、渡辺桃がリングへ。
吏南「これで4人揃った。私はオマエにも、オマエにも、そして桃にも負けねえよ!」
桃「あーあ、苦労して勝ち上がったトーナメント…AZM、安納サオリ、吏南。シケたトーナメントだなあ。なあ、吏南、オメエ、上がってこいよ」
安納「素直じゃないよなあ。刺激なメンツやん。私は優勝しなアカン理由がある。オイ、バットごとへし折ったるわ」
AZM「オイ、吏南。こんな早く会えると思わなかったよお。次は? 準決勝? もっとデカイところで、次も私が先に行くから覚悟しとけよ。そして吏南じゃねえ。私がオマエらの前に立ってやるよ」
吏南「まあ、ただ今日メインで勝ったのはピンクデビルの吏南でーーーす!この5★STARに誰よりも、誰よりも懸けてるって言葉、今日で少しは証明できたんじゃない? ずっとずっと悔しかったんだよ、7年間この5★STAR出れずに見てるだけでよ。いま別に記録も、タイトルも取ってねーヤツも簡単に出れるような5★STARになってて、私は気に食わねえんだよ! 私は会社の犬になるつもりはねーから! イヤなことはどんどんイヤって言っていくし、やりたいことはどんどんやりたいって言ってく。それが18歳、私の生き様だ! 次の大田区も、私が優勝するからオマエら見に来い、以上!」

"Dengan ini, kita telah melaju ke semifinal berikutnya di Distrik Ota. Aku sudah mengatakan ini sejak 5★STAR dimulai. Bahwa aku mengerahkan lebih banyak usaha untuk 5★STAR daripada siapa pun. Lihat, kurasa aku telah membuktikannya sedikit dengan mengalahkan B hari ini dan kemudian Natsupoi, yang pernah mengalahkanku sekali sebelumnya. B, dan Natsupoi. Sekarang kau dan aku sama-sama menang 1 kali dan kalah 1 kali. Jika aku menang, aku akan bertanding satu lawan satu lagi denganmu dan kita akan menentukan siapa yang lebih kuat kali ini. Apa yang kukatakan di mikrofon berarti segalanya. Aku tidak berniat menjadi antek perusahaan, dan aku akan terus menolak hal-hal yang tidak kusukai. Aku akan merebut 5★STAR musim panas ini."

"Turnamen 5★STAR Natsupoi sudah berakhir. Rina, 1 kemenangan dan 1 kekalahan. Ha, kurasa ini pertama kalinya aku kalah dari Rina, tapi ini juga pertama kalinya aku mengalahkan Rina di turnamen 5★STAR ini. Aku selalu mengira dia lebih seperti anak nakal. Tekad Rina yang menang. Rasanya aneh mengatakan ini setelah kalah, tapi saat aku melawan Rina, itu sangat menyenangkan sehingga aku hanya tersenyum. Karena itulah aku akan mengatakannya: Saori, kau benar-benar harus memenangkan 5★STAR. Sampai jumpa."