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매치 보고서
2025.12.29

JR 도카이 추억 여행 presents STARDOM DREAM QUEENDOM 2025

년을 잊은 스타덤 럼블

3635

吏南:Pink♥Devil→한 새우 굳게

【입장순】
①텐자키 미유
② 리안
③ 철 아키라


이나바

아즈사 ⑤
레이디
·C


미즈모리
유나 ⑦ 호랑이
용화
⑯히메 유리아
⑰비·프레스트리


쓰키야마 가시
마 사키

[퇴장순]
[1]리 안(철 아키라, 하프 해치 수플렉스 홀드)
[2]철 아키라(이나바 아즈사, 쵸로 린!(가))
[3]이나바 아즈사(고구마, 120% 스쿨 보이
)
[5]야가미란나(미즈모리 유나, 슈퍼걸)
[6]호랑용 청화
(올림피아, 오버 더 톱 로프) [7]향후 복숭아(장려 아미 & 레이디·C, 오버 더
톱 로프)
[10] 후키겐입니다 ★ (비 프레 스트리, 팔콘 애로우 → 한 새우 굳힌다)
[11] 츠키야마 카즈카 (올림피아, 오버 더 톱 로프)
[12], [13] 장려 아미 & 올림피아 (레이디 C, 오버 더 톱 로프)
[14] 레이디 C (가시마 사키, 기사
[15]카시마 사키(비난, 외도
[16]
비 프레스트리(고난, 오버 더 톱 로프) [17]
히메 유리아(아이카와 유자 계, 타이거 수플렉스 홀드
)
[20] 텐사키(吏南, Pink❤︎Devil→한 새우 굳어)

매치 보고서

天咲vs梨杏vsアキラvsあずさでスタート。その後は1分ごとに選手が入場。あずさがリングを下りて3人で闘う状態に。4人目がレディ。レディは天咲を捕まえてジャイアントスイング15回転。6人目に水森。アキラがハーフハッチで梨杏を退場させる。あずさがアキラをフォール。7人目が虎龍。8人目に向後でスワンダイブ式ミサイルキックでリングイン、虎龍とあずさ、レディと水森に連続で619を放つ。9人目はコグマでクマやりたい人を募集、天咲と一緒にクマポーズ。握手をしてエルボーを打ち合う、あずさがカットに入るとコグマと天咲が結託する。コグマがあずさを丸め込み失格させる。10人目は八神。コグマはクマポーズを継続。八神が入りバッテンもコグマに歩み寄る。八神の身体が動くが、リング下から朱里がにらみを利かす。朱里がコグマを抑えて八神が突進。コグマがかわしてコグマがクマ帽子を朱里に被せる。朱里が見ていないところで八神がクマポーズをコグマとともにやってしまう。そこからコグマが多数に丸め込まれる。八神も丸め込まれる。11人目が壮麗。壮麗とレディが合体で攻撃。虎龍が2人にキックの連打。12人目にオリンピアで次々とショルダータックル。虎龍を持ち上げてスクワットを繰り返す。オリンピアが虎龍をリフトアップし場外に投げ捨て退場させる。レディと壮麗が向後を持ち上げ場外へ投げ捨てる。13人目が妃南。払い腰を次々と決めて壮麗にSTF。14人目は星来。トップから飛ぶが妃南と壮麗にかわされる。しかし星来はまとめてミサイルキック。星来と水森がレディへのドロップキックを交互に打ちまくる。15人目にフキゲンで、星来を押し潰して水森とともに退場させる。フキゲンが邪魔者を排除しながら四方にポーズ。16人目でゆりあ。オリンピアが変型のブロンコバスター。返したフキゲンだが、串刺し攻撃がオリンピアにかわされドロップキックを食らう。オリンピアがマットに叩きつけてフキゲンへスリーパー。17人目にビー。フキゲンがビーにサミング、ブレーンバスター狙いは反対に叩きつけられて退場。18人目は月山。首4の字の数珠つなぎに月山が加わり、まとめて逆エビ固めを狙う。持ち上がらないと見るやオリンピアに逆エビをやらせ、月山がカットする。19人目が鹿島。月山がオリンピアに落とされて失格。壮麗とオリンピアがエプロンでやり合う。オリンピアと壮麗がOTRで退場。起死回生で鹿島がレディをフォール。妃南が鹿島を丸め込みで退場させる。20人目に吏南。25分経過。20人参加となっていたが、21人目にサプライズの愛川ゆず季で、引退の舞台だった両国に帰還。愛川はゆりあにゆずぽんキックでグラビアポーズ。タイガーの構えをビーがカット。吏南がビーにノーザン狙い。吏南とビーがエルボーの打ち合い。ビーがラリアット。吏南が卍固め。ビーが切り返して肩車の体勢。吏南がヘッドシザーズをかけて場外に落とす。愛川とゆりあがエルボーの応酬。ゆりあが二段蹴りからギロチンドロップ、首4の字固め、反転して額を叩きつけていく。愛川がこらえてロープエスケープ。30分経過。ゆりあはバックを取ってスタンディングギロチン狙い。愛川がかわして回し蹴り。タイガー狙いをゆりあがこらえる。強引に戻してタイガーを決めると3カウント。吏南が愛川のビッグブーツをかわしエプロンに出す。ビッグブーツから突進して天咲、妃南とダブルのドロップキックで失格させる。残るは吏南、妃南、天咲の3人。吏南と妃南で天咲にダブルのブレーンバスター。天咲がまとめて串刺しニー、まとめてDDT。妃南が返すと、天咲に大外刈り、旋回して叩きつける。天咲が返すと、妃南はジャックハマー、天咲がDDTで切り返す。しかし、吏南がカットする。吏南は妃南にピンクデビル狙い、妃南が外道クラッチに切り返す。妃南が吏南に変型ジャックハマーからマッドスプラッシュ。吏南がかわすと、天咲が天橋立で妃南を失格させる。吏南がジャックナイフも天咲が反転。天咲がスイングDDT、天橋立。吏南が返すと、天咲は天聖狙い。吏南がこらえてハイドレンジア。天咲が返すと、吏南がピンクデビルの構え。天咲がこらえると吏南がビッグブーツ、ピンクデビル。天咲が返せず、吏南が勝利した。
吏南「昨日19歳になって、そして今日このランブルを制したのは、このピンクデビルの吏南だー! 天咲、オマエは私とやってるときが一番楽しそうだよ。また相手してやるよ。そして私、19歳になったけど、いつまでも若いとか、あと2年後、3年後とか、未来とか、もうそういうのは言われ飽きたから、2026年は私のやりたいこと全部やって私の年にするんで、オマエら楽しみにしとけ。以上!」
愛川「スターダムファンのみなさん、お久しぶりです。久々のこのスターダムでの愛川ゆず季はいかがでしたか? ありがとうございます。来年、2026年1月でスターダムは15周年を迎えます。そこで1月21日後楽園ホール、スターダム15周年記念大会、愛川ゆず季、限定復帰します。対戦相手は、姫ゆりあ! ベルトグラビアですか? 私は、元祖グラレスラーとして手取り足取り教えてあげますよ。ゆりあが握手を求めると、愛川がその手を蹴り飛ばす。
愛川「みなさん、来年のスターダムもお楽しみに。ありがとうございました」

 

 

吏南のコメント
「私、昨日19歳になって一発目の試合がこの両国でランブルで。当たり前にね、悔しかったよ。私以外のH.A.T.E.のみんなはタイトルマッチがあって、前哨戦もずっとやってきて、私はなんだ? モブばっかが集まったこのランブルに組まれて、すごい悔しいと思ったけど、最後闘った妃南とか天咲とか、あいつらとはよく昔、第0で3WAY組まれてたから、その3人で最後残れたっていうのは、個人的には感慨深い。だけど、その2人よりかは私は遥か上にいると思ってるし、さっきもマイクで言った通り、私、狙いたいものがあるんで。この後、見てもらえればその狙いたいものがなにか分かると思うんで、これからの私から目を離すなよ」

愛川のコメント
「みなさんありがとうございました。今回スターダム12月29日、シークレットとしてバトルロイヤルに出させていただきました。今回出させていただいたのは、いろんな理由が重なったというのがあったんですけど、まずはスターダム15周年に向けて原点復帰させていただいて、より盛り上げたいなと思いました。あと、対戦相手に姫ゆりあ選手指名させていただいたんですけれども、スターダムといえばっていう選手で、組みたい選手がいるので。めちゃくちゃ華のある選手。揃ってリングに上がりたいなと思っております。期待しててください」

ゆりあのコメント
「ありがとうございました。今日初めて元祖グラビアの愛川さんと闘わせていただいて、やっぱり自分がスターダムに入ってグラドルレスラーとして上り詰めるには、やっぱり愛川さんと一度闘いたいと思っていたので、ちょうど15周年で愛川さんと闘わせていただく機会があって、すごい嬉しいです。今日、自分が負けてしまったんですけど、技の一発一発もやっぱりすっごい重くて痛かったんですけど、21日までまだ時間があると思うので、STARSの方に特訓していただいて、絶対ゆりあが愛川さんから3カウント、ギブアップ取ってみせます。(タイガー・スープレックスは)痛かったです。やっぱり小柄なのにすごいパワーがあるので、自分も体を絞ってパワーのある選手になりたいなって思いました。(グラドルだった愛川の存在とは)あの時代って、すごい厳しい。いまも厳しいんですけど、いまよりももっともっと厳しかったと思うし、グラビアっていうのがいまよりもマイナスに見られることが多かったと思うので。そのなかでも頂点に上り詰めている姿がすごい尊敬してますし、自分もやっぱり新グラドルレスラーとして超えなきゃいけない壁だなって思っています」