2019/05/03 試合結果

2019年5月3日 GOLDENWEEK STARS 2019

GOLDENWEEK STARS 2019 STARSプロデュース
5月3日(金)新木場1stRING(観衆305人)

◆シングルマッチ 15分1本勝負

夏すみれ

6分17秒
ブレーンバスター・ホールド

吏南

◆シングルマッチ 15分1本勝負

羽南

4分50秒
飛びつき腕ひしぎ逆十字固め

ルアカ

大江戸隊 vs TCS 8人タッグマッチ 20分1本勝負

花月

10分32秒
葉・月ストラル

木村花

○葉月

ジャングル叫女

アンドラス宮城

小波

刀羅ナツコ

レベル・ケル●

◆トニー・ストーム ワールド・チャレンジI 15分1本勝負

トニー・ストーム

9分16秒
ストロングゼロ→片エビ固め

中野たむ

◆クイーンズ・クエストvs STARS イリミネーションマッチ 30分勝負

星輝ありさ

12分6秒
オーバー・ザ・トップロープ

渡辺桃

鹿島沙希

ビー・プレストリー●

○スターライト・キッド

小野崎玲皇

飯田沙耶

妃南

退場順
(1)○飯田(2分48秒、飯田橋)妃南●
(2)○鹿島(4分15秒、ダイビングフットスタンプ→片エビ固め)小野崎●
(3)●鹿島(5分27秒、片エビ固め)桃○
(4)●星輝(8分35秒、両者OTR)桃●
(5)●飯田(9分54秒、バックドロップホールド)プレストリー○

※キッドの1人残り勝ちでSTARSの勝利。

◆コスチュームチェンジ・バトルロイヤル 30分勝負

スターライト・キッド(岩谷麻優)

29分31秒
オーバー・ザ・トップロープ

葉月(鹿島沙希)

※退場順

➀夏②ルアカ③妃南④羽南⑤吏南⑥桃⑦花月⑧中野⑨小波⑩花⑪葉月⑫飯田⑬キッド⑭ナツコ⑮叫女⑯プレストリー⑰アンドラス


STARSによる入場式

岩谷「新木場のみなさん、“こんばんは”! ゴールデンウィーク初日、4連戦の初日は、STRS興行ということで、今回のSTARSはお揃いのTシャツとジャージーを用意しましたけど、みなさんどうですか? ありがとうございます。今日、ユニットの入場曲もお披露目ということで、ホントにSTARS感、キラキラ感満載でお届けしたいと思います」

岩谷のあいさつ後、STARSのメンバーがカードを発表した。

◆シングルマッチ 15分1本勝負

夏すみれ

6分17秒
ブレーンバスター・ホールド

吏南

当初は吏南vs妃南vs夏すみれの3WAYが発表されていたが吏南vs夏のシングルマッチにカード変更。

 TCS入り以来、木村花のコスチュームにイメチェンした吏南は、ロープに上がってポーズを取る。夏は「調子に乗んなよ、クソガキが!」とクレームをつける。夏はレフェリーチェックで「こんなもん必要ねえよ!」と持ってきたムチをリング外に蹴り出す。TCSのセコンド陣(叫女&小波)に「早く下がれよ!」と夏が文句をつけると吏南がドロップキックの先制攻撃。すぐに夏がやり返し「あんまり生き急ぐんじゃねえよ」と頭部を踏みつけていく。夏が吏南をロープに固定、叫女がカットしようとすると蹴落として吏南へのチョップを連打。夏が水を含むと叫女が張り手。すると水は客席へ。「もう今足アイやりたくない!」と言う夏を叫女が襲撃しリングに上げる。吏南がコーナに振り突進するが夏がかわしてニーをぶつけていく。夏はブロンコバスターを狙うと叫女がリング下から叫んで夏を止める。夏が突進するが吏南がかわして巴投げ。吏南は卍固めにとるが夏がエスケープ。吏南の突進に夏がドロップキック。あらためてブロンコバスターの餌食に。5分経過。夏がブレーンバスターホールド。吏南はビッグブーツをかわして丸め込む。連続の丸め込みで夏を追い込むが、夏がニーからビッグブーツ。夏はセコンドを指さしてからブレーンバスターホールド。吏南が返せず夏が3カウントをゲットした。

◆シングルマッチ 15分1本勝負

羽南

4分50秒
飛びつき腕ひしぎ逆十字固め

ルアカ

STARS入りした羽南と、JANが解散しTCSに入ったルアカが一騎打ち。新天地での飛躍を誓い、シングルマッチで対戦する。

 リングに上がったルアカに花がなにやらアドバイスを送る。羽南が歩み寄って握手を求めるがルアカは動かず。腕の取り合いでスタートし、羽南がバックを取る。羽南がヘッドロックでグラウンドにもちこみ締め上げる。ルアカが脱出すると、ロックアップで力比べ。ルアカがロープに押し込むと羽南が反転してエルボー連打。ルアカがやり返しショルダータックル。これえた羽南がドロップキックから払い腰。腕十字を狙う羽南だがルアカがロープへ。羽南がルアカの右腕を蹴り上げサードロープにかけて絞り上げる。さらにそこへドロップキックを叩き込む。2発目狙いはルアカがショルダータックルでカット。エルボーの打ち合いから羽南が柔道殺法でマットに叩きつけていく。ルアカがカウンターのビッグブーツ。連発で打ち込むが2カウントどまり。ルアカが突進すると羽南が投げを打ち押え込む。ルアカが返すと、羽南はフィニッシュを予告、両腕を取るがルアカがこらえてコンプリートショット。ルアカがフィッシャーマンを狙うが羽南がスモールパッケージ。ルアカが突進すると羽南が受け止めて腕十字へ。ルアカがギブアップし羽南の勝利となった。

大江戸隊 vs TCS 8人タッグマッチ 20分1本勝負

花月

10分32秒
葉・月ストラル

木村花

○葉月

ジャングル叫女

アンドラス宮城

小波

刀羅ナツコ

レベル・ケル●

大江戸隊とTCSが8人タッグで全面対決。大江戸隊の注目は新加入の刀羅ナツコか。ナツコはシンデレラ・トーナメントでジャングル叫女との旧JAN対決を制してみせた。JAN解散の原因となり新ユニットに入らざるを得なかった叫女は後輩にも敗れてしまう。ナツコに対する悔しい思いは想像に難くない。両者の激突が注目されるが、花月と木村花の因縁も再燃の気配。クイーンズクエストからTCSに移籍、シンデレラ・トーナメント準優勝の小波にも期待がかかる。

 大江戸隊が突っかかる形で試合がスタート。場外戦が展開され、大江戸隊が圧倒。リング上ではナツコが叫女を攻撃。葉月が叫女にヘアーホイップから顔面ウォッシュ。アンドラスが叫女をコーナーに振りニーアタック。叫女が返すとアンドラスが押さえ込みの連続で追い込んでいく。花月が叫女に水を噴射。残った水を上から垂らすと、「なにも変わってねえじゃねえか」と呟き自軍コーナーに持っていく。ナツコが叫女にタッチを許さず。エルボー連打にいくと叫女も打ち返す。エルボーの打ち合いから叫女が突進するとナツコがエルボー。こらえた叫女がショルダータックル。ショルダータックルの打ち合いで両者が交錯。小波と花月が入り、小波がミドルキックの乱打。花月が蹴りにいくと小波がドラゴンスクリューからスライディングキック、ブレーンバスター、ヒザ十字固め。花月がヒザ十字に切りかえすと花がカット。TCS全員でカットすると大江戸隊が分断。しかし花月が小波の延髄斬りを食らう。花がビッグブーツにいくと花月がかわしアンドラスを呼び込む。アンドラスの突進に花がドロップキック。葉月が背後から花をカットしコーナーへ。大江戸隊が次々と串刺し攻撃。ナツコが花にスピア、アンドラスがハリケーンドライバー。アンドラスは花を寝かせてスワントーンボム。花がかわして絡みつく。グラウンドにもっていき腕固めへ。アンドラスがエスケープすると、花がダッシュ。そこへアンドラスがドロップキック。レベルが入ると葉月がスワンダイブ式ミサイルキック。葉月がフェースロックを極めるが叫女がカット。大江戸隊が阻止するがレベルはエスケープ。葉月がエルボー連打からビッグブーツ。花がカットするとレベルがニー。レベルはコーナーに振って回し蹴り。葉月がエルボー連打から突進するとレベルがビッグブーツ。花が葉月を捕まえ叫女がフェースクラッシャーで合体。レベルが前方に叩きつけるが葉月が返す。10分経過。叫女が花月とナツコにラリアット、花がビッグブーツを葉月へ、レベルの攻撃をかわした葉月が丸め込むとこれで3カウントが入った。

◆トニー・ストーム ワールド・チャレンジI 15分1本勝負

トニー・ストーム

9分16秒
ストロングゼロ→片エビ固め

中野たむ

特別参戦のトニー・ストームにスターダムのレスラーが連日シングルマッチで挑むワールドチャレンジ。その第1弾は中野たむ。中野のキックがトニーを追い込むことができるのか。世界に飛躍したトニーを相手に中野がなにをつかむのかも、今後に向けてのポイントになりそうだ。

 トニーは「NXT UKチャンピオン」とコールされたが「NXT UK女子チャンピオン」の間違い。トニーがグラウンドにもっていくと中野がヘッドシザーズ。トニーが抜け出し握手を求める。中野が応じるとトニーが手を引いてヘッドロック。ロープワークからトニーが中野を倒してカバー。中野はブリッジで抜け出し突進するがビッグブーツを食らう。トニーがエルボースマッシュから逆片エビ固め。トニーがもう一発エルボースマッシュ。返した中野がエルボー連打も打ち倒される。しかしカウンターのミドルから側転ニードロップ。トニーが返すと、中野がバックを取る。中野がバックキックからミドルもトニーがキャッチしヘッドバット。中野のキックでトニーがダウン。中野も立ち上がれず。4カウントでともにつかみ合いエルボーの打ち合い。トニーが挑発しエルボー合戦がつづく。中野がカウンターでトラースキック。場外にトニーが出ると中野がプランチャで舞う。中野はコーナーに上がりデスティニーハンマー。トニーが返すと、中野はタイガーの構え。切り返したトニーがヘッドバット。トニーがジャーマン3連発も中野がなんとか返してみせる。トニーは脚をロックしSTFへ移行。中野は必死にロープへ手を伸ばす。トニーはフィニッシュ狙いも中野がスピンキック。形が崩れるもジャーマンで追い込む。中野が突進するとトニーがクローズライン。ストロングゼロ狙いは中野がスピンキック。こらえたトニーがラリアットからパワーボム、ストロングゼロ。3カウントが入り、トニーが勝利した。

◆クイーンズ・クエストvs STARS イリミネーションマッチ 30分勝負

星輝ありさ

12分6秒
オーバー・ザ・トップロープ

渡辺桃

鹿島沙希

ビー・プレストリー●

○スターライト・キッド

小野崎玲皇

飯田沙耶

妃南

退場順
(1)○飯田(2分48秒、飯田橋)妃南●
(2)○鹿島(4分15秒、ダイビングフットスタンプ→片エビ固め)小野崎●
(3)●鹿島(5分27秒、片エビ固め)桃○
(4)●星輝(8分35秒、両者OTR)桃●
(5)●飯田(9分54秒、バックドロップホールド)プレストリー○

※キッドの1人残り勝ちでSTARSの勝利。

今大会をプロデュースするSTARSがクイーンズクエストとのイリミネーションマッチで雌雄を決する。シンデレラ・トーナメント覇者の星輝ありさは渡辺桃の保持するワンダー・オブ・スターダム王座への挑戦を表明。タイトルマッチが正式に決定したため、この試合は前哨戦の意味合いも持つことになった。岩谷麻優が欠場中のいま、星輝にはチームリーダーとしての役割も課せられる。そして、ユニット再編成で所属が変更となった飯田沙耶、小野崎玲皇、妃南の闘いぶりにも注目。さらなる飛躍へのきっかけをこの闘いからつかめるか。

 STRSが握手を求めるとQQが攻撃して試合開始。飯田を全員で担ぎ上げOTRを狙うがSTARS勢がドロップキックで回避。STARSはQQをサブミッションに捕らえる。小野崎が捕まりSTARSからの連続攻撃を食らう。飯田が小野崎にフットスタンプ。飯田が突進すると小野崎がエルボー。妃南が飯田に払い腰、柔道殺法でマットに叩きつけていく。妃南がコーナーに飯田を追い込むとQQが串刺し攻撃の連続。飯田が妃南を丸め込むがカットされる。妃南と飯田が丸め込みの応酬。妃南が外道クラッチを決めるが飯田が返す。飯田が妃南を丸め込み退場させる。飯田と小野崎がエルボーの打ち合い。飯田がドロップキックで小野崎を吹っ飛ばす。鹿島が小野崎に突進するがかわされフェースクラッシャーをくる。小野崎が丸め込むが鹿島が返してビッグブーツ。小野崎が返すと鹿島はダブルアームスープレックスからダイビングフットスタンプ、これで小野崎が退場に。桃が鹿島に蒼魔刀からBドライバー。しかしカットが間に合い、鹿島が命拾い。5分経過。桃が鹿島にテキーラ狙いも鹿島が起死回生。ギリギリで桃が返しハイキック。桃が丸め込むと鹿島が退場。キッドがまとめてその場跳びムーンサルト。星輝が桃にミドルキック。桃がミドルキックを打つと星輝も蹴り返す。ミドルの応酬から星輝が足を取るが桃がかわしてミドルキック、串刺しドロップキックの連打。星輝がキックのコンビネーションから抱え上げてオクラホマスタンピード。コーナーに上がると桃がカットしハイキック。エプロンに送り出すとハイキック。星輝がかわしエプロンに出す。両者エプロンでエルボー合戦。星輝のキックをこらえて桃がBドライバー。星輝を落とそうとするがこらえられる。星輝が下から桃をつかむと両者場外へ。星輝と桃が退場に。キッドがプレストリーにDDT、飯田がドロップキック。キッドと飯田がプレストリーをロープに振るが、まとめてネックブリーカーを食らう。プレストリーは飯田をバックドロップホールド。飯田が退場しキッドとプレストリーの一騎打ちに。キッドの619をプレストリーがかわす。キッドが丸め込みもプレストリーがバックドロップ。キッドが返すと、プレストリーが肩車。キッドが切り返し丸め込む。キッドが突進するがプレストリーがキャッチ。場外に落とそうとするがキッドも相手をエプロンに送り出す。エプロンでプレストリーが抱えるがキッドが切り返す。キッドがドロップキックもプレストリーがロープをつかむ。しかしここからキッドがプレストリーを落として決着、キッドがSTARSに勝利をもたらした。

◆コスチュームチェンジ・バトルロイヤル 30分勝負

スターライト・キッド(岩谷麻優)

29分31秒
オーバー・ザ・トップロープ

葉月(鹿島沙希)

※退場順

➀夏②ルアカ③妃南④羽南⑤吏南⑥桃⑦花月⑧中野⑨小波⑩花⑪葉月⑫飯田⑬キッド⑭ナツコ⑮叫女⑯プレストリー⑰アンドラス

STARSプロデュース大会の最後を飾るのはコスチュームチェンジ・バトルロイヤル。30秒おきに選手が入場、試合は全選手がコスチュームをチェンジして闘いを展開する。

 一番手は詩美に変身のナツコで、ビッグダディに変身の詩美がセコンドにつく。2人目は叫女と化した羽南。ナツコvs羽南でスタートし、3人目は花月コスの小波。このあたりから30秒ではなく次々とリングイン。4人目には葉月となった鹿島。5人目はプライベートの鹿島となった夏。しかしいきなりホンモノ鹿島に退場させられる。6人目はアンドラス姿の花。つづいて小波となった飯田、桃に変身の中野、プレストリーの星輝、AZMコスの小野崎、ナツコの吏南、米山の妃南、ルアカの葉月。葉月が入ると多くの選手が襲いかかる。つづいて、花になったアンドラス、小野崎姿のルアカ、中野のふりをした叫女、星輝にいやいや変身の花月、引退した渋沢四季をオマージュのキッドはマスク着用。岩谷コスはプレストリー。キッドのマスクで出てきたのは、欠場中の岩谷。最後はトニーに変身の桃。乱戦となり、ここでようやく本格的に試合開始。選手が次々と退場し、残り2分で岩谷、鹿島、アンドラス、星輝の4人に。星輝が鹿島を肩車も丸め込まれて退場に。鹿島はアンドラスをOTRで退場させる。最後は鹿島と岩谷の一騎打ち。ロープワークの攻防から岩谷がスワンダイブ狙いの鹿島を突き落とす。キッドのマスクを被った岩谷が優勝した。

岩谷「みなさん、セミの方でも私、勝って、メインでもスターライト・キッドが優勝できました。久しぶりにシキッドで決めてよかった。マスク、すごいね。これでやってるの? STARS興行楽しかったですか? というわけで、四季ちゃん、間違えた。キッド、今日はセミで勝ってメインでも勝って、ハイスピード挑戦決まってますけど、ホントにキッドなら取れると思うんで、頑張ってください。というわけでね、こんな機会めったにないと思うので全選手リングに上がって、みんなで写真を撮りましょう」

キッド「ホンモノのSTARSが締めさせていただきたいと思います。明日も来てくれますか? 明日も楽しめますか? いまを信じて、明日に輝け、We are STARS!」

STARSのコメント

岩谷「ゴールデンウィーク、STARS興行が終わりました。今回、勝った人は手を挙げて。勝った? みんな勝った? コスチュームチェンジのバトルロイヤルも無事に終わったのかな? キッドが優勝して、セミもキッドが優勝してSTARS、ホントにキラキラした興行だったのかなと思います。世界のトニーと闘ってどうでした?」

中野「世界を感じました。でも、STARS興行なのに唯一ひとりで負けちゃったってことを思い知らされて。でも、STARSのよさは負けても負けても最後まであきらめずに闘い抜くって気持ちは、出せたかなと思うので、そのゾンビの心をもっともっと磨いていこうと思いました」

岩谷「次はあさってハイスピードが控えてますけども」

キッド「ハイ。今日、セミファイナルでイリミネーション勝って、バトルロイヤルも最後、葉月さんとキッドでやっててキッドが勝ったんで、このいい波に乗って3WAYからシングルマッチになってしまったんですけど、絶対に取って、ハイスピードのベルトを巻きたいと思います。STARSに持って帰ってきます」

岩谷「お願いします」

鹿島「バトルロイヤル最後、負けたんじゃなくて、わざと負けたの。きっちゃんに勢いつけさせるために最後、わざと負けて。そのとき大江戸隊の葉月だったからきっちゃん応援してるよっていう思いです、ハイ」

岩谷「そのとき大江戸隊の葉月だった気持ちだったら負けてないでしょ」

鹿島「そうか」

岩谷「とりあえず、これからもSTARSよろしくお願いします。というわけで、いい波乗ってんねえで、これからもSTARS頑張っていきます。よろしくお願いします!」

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