2020/12/19 試合結果

2020年12月19日 『STARDOM 清水大会』

『STARDOM 清水大会
12月19日(土)清水マリンビル(観衆188人/コロナ対策限定人数)

試合結果

◆シングルマッチ 15分1本勝負

ルアカ

5分22秒
フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド

レディ・C

◆3WAYバトル 15分1本勝負

小波

7分39秒
トライアングルランサー

飯田沙耶

※もう一人は白川未奈

◆STARSvsDDM タッグマッチ 20分1本勝負

○朱里

10分31秒
サソリ固め

中野たむ

なつぽい

ウナギ・サヤカ●

◆STARSvs大江戸隊 6人タッグマッチ 20分1本勝負

岩谷麻優

12分56秒
反則勝ち

ビー・プレストリー

○スターライト・キッド

刀羅ナツコ●

里歩

鹿島沙希

◆クイーンズ・クエストvsDDM 6人タッグマッチ 30分1本勝負

ジュリア

17分27秒
炎華落とし→片エビ固め

林下詩美

○舞華

渡辺桃

ひめか

上谷沙弥●

 

試合詳細レポート

◆シングルマッチ 15分1本勝負

ルアカ

5分22秒
フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド

レディ・C

ルアカとレディ・Cが初シングル。今年スターダムでデビューした新人はレディ・Cのみとなった。例年ならば新人王決定戦が12月におこなわれるところだが、今年は外部からの新戦力が充実。生え抜きの新人がひとりだっただけに、来年にかかるレディ・Cへの期待は大きい。先輩ながら年下のルアカ相手に初勝利をゲットできるか?

 両者握手をかわして試合がスタート。ロックアップで組み合うと力比べでロープへの押し合い。レディが腕を取り捻りあげるとルアカが取り返してヘッドロック。レディがロープに振るとショルダータックルをぶつけ合う。ルアカが打ち勝つがレディが返す。ルアカはボディースラムでレディをマットに叩きつけると逆エビ固め。レディがエスケープすると、ルアカがロープに固定して後頭部にビッグブーツ。レディが返してカウンターのショルダータックルからコーナーに振って串刺しビッグブーツ。かわしたルアカが串刺しショルダータックル。2発目狙いはレディがショルダータックルで吹っ飛ばす。レディは串刺しビッグブーツを顔面に浴びせ、河津落とし。返したルアカにレディがチョークスラム狙い。ルアカがこらえるとレディがエルボー連打。ルアカはカウンターでボディーアタック。フィッシャーマン狙いはレディが阻止してビッグブーツ。ルアカが返すと、レディはチョークスラムで叩きつける。しかし3カウントには届かず。レディが突進するとルアカがコンプリートショットからビッグブーツ。レディが返すとルアカはフィッシャーマンを決める。レディが返せずルアカが3カウントを奪ってみせた。

◆3WAYバトル 15分1本勝負

小波

7分39秒
トライアングルランサー

飯田沙耶

※もう一人は白川未奈

STARS飯田沙耶、大江戸隊・小波、コズミックエンジェルズの白川未奈が3WAYマッチで対戦。翌日の1220大阪では飯田が舞華のフューチャー・オブ・スターダム王座に上谷沙弥との3WAYマッチで挑戦。3WAYは飯田にとって予行演習か。また、1216後楽園でアーティスト・オブ・スターダム王座を一発奪取した白川には翌日の大阪で初防衛戦が待っている。こちらもタイトルマッチに向けて調子を上げたい試合だろう。

 飯田が「テメエ出てこい」と白川を指名。聞いた小波はリング下に下りる。飯田と白川がロックアップ。白川は首を取るが飯田がすぐに腕を取ってグラウンドへ。白川がフロントネックロックも飯田がすぐに切り返す。飯田がヘッドロックに取り返し締め上げると白川がロープに振って背中へのドロップキック。白川が突進するとリング下から小波が足を引いてリングイン、飯田をフィッシャーマンで叩きつける。飯田が返すと小波はインディアンデスロック。白川が入ると小波は同時にマットに叩きつける。小波のレッグロックに飯田がエスケープ。飯田が丸め込みから逆水平。キャッチした小波が腕十字。白川が入って小波に首4の字固めで数珠つなぎに。白川が小波にギブアップを迫るが飯田の足がロープに届く。小波が打撃の連続も白川がフライングクロスチョップ。白川は小波をかわしてドロップキック。白川は小波に吊り天井。飯田がカットし白川をカバー。白川が返すと飯田は小波と白川に逆水への連打を見舞っていく。飯田は2人をなぎ倒しゴリラのポーズ。さらに飯田が白川にボディースラムの構え。白川がこらえるが飯田が投げきってランニングエルボー。白川が返すと飯田はミサイルキック。しかし白川が返してみせる。飯田はフィニッシュを宣言しノーザンライトの構え。白川が回避しネックブリーカードロップ。飯田を引き起こすと首を取ってフィニッシュを宣言。飯田がこらえると白川は空中胴締め落とし。白川は飯田を寝かせてコーナーに上がる。小波が蹴落とし飯田にはハイキック。飯田がトライアングル狙いを切り返されるも小波を押さえ込む。小波が返して腕を取り締め上げると飯田がギブアップ、小波の勝利となった。

◆STARSvsDDM タッグマッチ 20分1本勝負

○朱里

10分31秒
サソリ固め

中野たむ

なつぽい

ウナギ・サヤカ●

 舞台で競演した“姉妹タッグ”ドンナ・デル・モンドの朱里&なつぽいと、コズミックエンジェルズでアーティスト・オブ・スターダム王座を奪取したばかりの中野たむ&ウナギ・サヤカがタッグで対戦。中野&ウナギは白川とのトリオで翌日の1220大阪でSTARSの岩谷麻優&スターライト・キッド&ゴキゲンです☆組を相手に初防衛戦。この試合はタイトルマッチであることはもちろん、STARSの内紛を清算し答えを出す闘いでもある。大事な試合を前に、中野とウナギが“モノが違う女”朱里となつぽいを相手にどんな闘いを展開するか?

コズエンが握手を求めDDMがゆっくりと応じる。中野となつぽいが先発し、すぐに朱里とウナギが対峙。朱里がヘッドロックに取るとロープに振らせずグラウンドで絞め続ける。ウナギがヘッドシザーズにいくも朱里がすぐに脱出しサッカーボールキックを見舞う。なつぽいがウナギの背中にドロップキック、コーナーに叩きつけると背中にドロップキック。朱里がウナギをコーナーに追い込むとストンピングの連打、朱里は串刺しニーアタックからカバーするがウナギが返す。すると朱里は逆片エビ固めにもっていく。場外ではなつぽいが中野を攻撃。ウナギがエスケープすると、朱里はフロントネックロック。なつぽいがウナギにヘアーホイップを連発し低空ドロップキック、朱里がニーアタックで続く。中野の突進をなつぽいがかわす。朱里が入って合体するが、中野が分断してなつぽいに側転ニードロップ。なつぽいと中野がエルボーの打ち合い。中野がバックキックから突進すると、なつぽが丸め込みからトラースキック。朱里が中野にミドルキック連打。コーナーに追い込み、串刺しニーアタックからフロントネックチャンスリードロップ。中野が丸めこむが朱里が返す。中野は低空のキックからウナギに託す。ウナギが朱里をボディースラム、ギロチンドロップ、ゴリースペシャルの構え。朱里が切り返して変型卍固め。中野がカットしバックドロップ、ウナギがマッドスプラッシュ。ウナギが突進すると、なつぽいがドロップキックでカットし朱里がなつぽいを抱え上げてウナギに落下させる。2人がキックで競演するが中野がカット。ウナギが朱里にゴリースペシャル。しかし、なつぽいのカットが成功。中野がなつぽいをスピンキックで排除。朱里がウナギを挑発。ウナギがエルボー連打も朱里が押し倒してカバー。ウナギが返すと、10分経過。朱里がランニングニーからサソリ固め。ウナギがギブアップし、朱里が勝ち名乗りを受けた。

◆STARSvs大江戸隊 6人タッグマッチ 20分1本勝負

岩谷麻優

12分56秒
反則勝ち

ビー・プレストリー

○スターライト・キッド

刀羅ナツコ●

里歩

鹿島沙希

 岩谷麻優&スターライト・キッド&里歩のSTARSと刀羅ナツコ&ビー・プレストリー&鹿島沙希組の大江戸隊が6人タッグマッチ。大江戸隊は1216後楽園でコズミックエンジェルズに敗れ初防衛に失敗、アーティスト・オブ・スターダム王座から転落した。それだけにSTARS相手に憂さを晴らしに来ることは必至。とはいえ、STARSの岩谷、キッドも新王者組のコズエンと翌日の大阪でアーティスト王座のタイトルマッチ。前王者を破り勢いをつけたいところだろう。岩谷とキッドにはコズエンにSTARS離脱(?)の真意を問いたい試合。その前に、まずは大江戸隊を撃破しておきたいが…。

 STARSが入場でコーナーに上がりアピールすると、大江戸隊が襲撃し場外戦に持っていく。鹿島が岩谷、ナツコが里歩、プレストリーがキッドを場外でいたぶる。プレストリーがキッドをリングに戻し、ボディ-スラムから片足でカバー。ナツコがキッドをマットに叩きつけると顔面ウォッシュ。ボディースラムの連発からカバーするがキッドが返す。ナツコはキッドをキャメルクラッチに捕らえてマスクに手をかける。鹿島がキッドを自軍コーナーで捕獲すると、チョーク攻撃の連続。鹿島の突進にキッドはコードブレイカーからその場飛びムーンサルト。里歩が鹿島にニーアタック。鹿島がコーナーに振ると里歩がかわしてダイビングボディーアタック。鹿島が返すと、顔面かきむしりからビッグブーツ連打。プレストリーが里歩のバックを取る。里歩が切り返してドロップキック。プレストリーがラリアットも里歩がかわしてコルバタ。岩谷がドロップキックもプレストリーがコーナーに追い込む。岩谷が突進をかわし至近距離からドロップキック。岩谷はプレストリーに飛び乗ってパロ・スペシャル。STARSもパロ・スペシャルで岩谷と競演。プレストリーと岩谷が蹴りのかわし合い。プレストリーがDDTで岩谷を叩きつける。ナツコがキッドにショルダータックル、飛んできたキッドをキャッチ。キッドが丸めこむがナツコが返す。ナツコがフィッシャーマン狙いをかわしてコーナーに追い込みボディーアタック、キャノンボール。キッドがかわして串刺しドロップキック、ドロップキック。ナツコが返すと、キッドが突進。鹿島がカットすると岩谷と里歩が乱入もフェースクラッシャーを食らう。ナツコが3人まとめてキャノンボールの餌食にしてみせる。キッドめがけて大江戸隊が次々と串刺し攻撃。鹿島のDDTからナツコがフロッグスプラッシュをキッドに投下。10分経過。ナツコがキッドにエルボースマッシュ、ラリアット。キッドが返すと、ナツコはボディースラムからコーナーへ。岩谷が阻止して雪崩式フランケン。キッドがダブルアームDDT。プレストリーがカットし鹿島と合体。しかしキッドがまとめてDDT。里歩が場外プランチャ。キッドがナツコをリングに入れてフィッシャーマンを決める。しかしプレストリーがカットに成功。キッドはナツコにネックブリーカー、旋回式フロッグスプラッシュ。しかしまたもやカットされる。STARS3人がナツコにダッシュも足を引かれる。ナツコはチェーンを持ち出しキッドを絞首刑に。レフェリーがゴングを要請し、大江戸隊の反則負けとなった。

◆クイーンズ・クエストvsDDM 6人タッグマッチ 30分1本勝負

ジュリア

17分27秒
炎華落とし→片エビ固め

林下詩美

○舞華

渡辺桃

ひめか

上谷沙弥●

 林下詩美&渡辺桃&上谷沙弥のクイーンズクエストとジュリア&舞華&ひめかのドンナ・デル・モンドが全面対決。1216後楽園では赤いベルトの王者・詩美と白いベルトの王者・ジュリアが1220大阪へのダブル前哨戦としてタッグを結成、ジュリアが朱里に敗れ詩美にも桃との防衛戦を前に黒星がついた。その詩美と桃はこの試合で再びタッグを組むことに。詩美と桃の関係も注目であると同時に、詩美&桃のゴッデス王座に舞華&ひめかが狙いを定めていることも考えられる。そして、舞華と上谷はフューチャー王座前哨戦で、赤と白の直接対決まで。さまざまな見方ができる6人タッグ。翌日のビッグマッチを控え、注目の一戦だ。

 先発に詩美とジュリアが名乗りを挙げ、王者対決で試合開始。探り合いからジュリアがバックを取ってグラウンドへ。詩美が反転するがジュリアがネックロックから腕を取って捻りあげる。詩美が取り返すとジュリアが切り返してヘッドロック。力比べで詩美が押し倒し腕を取るとヘッドロック。ジュリアがヘッドロックからグラウンドに持っていくが詩美が脱出。上谷と舞華が入るとエルボーの打ち合いに。上谷がコーナーに追い込みストンピング乱打。舞華が突進すると上谷はバック宙で攪乱しドロップキック。上谷はボディースラムから舞華の背中へドロップキック。詩美が舞華に豪快なボディースラム。桃を呼び込みダブルで舞華を叩きつける。上谷も加わりトリオで攻撃。舞華が返すと、詩美がフロントネックロック。桃が舞華をコーナーに振り串刺しドロップキックの連打。舞華が返すと桃はネックロックからヘッドロックへ。ジュリアがカットすると詩美が追い出す。桃は舞華へのエルボーを連打。桃が仁王立ちで舞華のエルボーを受けて立つ。桃が連打し舞華を倒す。舞華は桃にロックボトム。ジュリアが桃にビッグブーツ。QQがジュリアに襲いかかるとジュリアは詩美と上谷にまとめてDDT、桃にもDDTを放つ。ジュリアはビッグブーツから桃にネックブリーカー。桃はブレーンバスターをカットしドロップキック、裏投げ、PK。ジュリアが返すと、桃は詩美に託す。詩美がジュリアにショルダータックル連発、ショルダースルー、背中へのドロップキック、スリーパー。しかし、DDMがカット。ジュリアは詩美にニーの連打、舞華とひめかが投げてジュリアがドロップキック。DDMが3人で詩美にヒップドロップ。ジュリアは詩美にSTFを極める。10分経過。詩美がエスケープすると、ジュリアは「まだまだ!」と叫んでミサイルキックを投下。ひめかが詩美に串刺しボディーアタック。もう一発ボディーアタックを放ち逆片エビ固めにもっていく。しかし詩美がロープに到達。ひめかが突進し背後からニー。詩美が返すと、ひめかはアルゼンチン狙い。詩美がこらえて反対にアルゼンチンの構え。ひめかが回避しラリアットの打ち合い。両者ダウンも、ひめかが先に立ち上がってラリアット。ラリアットの打ち合いで両者ダウン。上谷が舞華に二段蹴り、ミサイルキック。舞華が柔道の投げ技を連発。上谷が返すと、舞華がダッシュ。詩美が投げて桃が蒼魔刀、上谷がその場跳びムーンサルト。15分経過。上谷が舞華にニールキック。舞華を引き起こすとスタークラッシャー狙い。こらえられるがフィッシャーマンを決める。上谷はコーナーに上がるが舞華が追いつき雪崩式ブレーンバスター。ひめかが上谷にバックドロップ、ジュリアがドロップキック。舞華がジュリアのアシストを得てラリアット。しかしQQがカットに成功。DDMがQQを分断。舞華が上谷をSTOで押し倒すが2カウント。舞華は上谷を引き起こし炎華落とし。3カウントが入り、舞華が上谷からフォールを奪った。

舞華「上谷に前哨戦、勝つことができました。明日のエディオンアリーナ第一で、飯田、上谷まとめて私がぶっ潰す。そしてフューチャーのベルトを必ず防衛したいと思います。そしてフューチャーのベルトを持ったまま、来年ここ清水に帰ってきます。今日はDDM全員勝利。お客さんも知ってると思うけど、我々DDMが一番最強で最高ですよね、お客さん。なつぽい、ひめか、朱里、ジュリア、そして舞華。ドンナ・デル・モンド。ありがとうございました」

リング上ではジュリアと朱里が視殺戦。

DDMのコメント

舞華「無事、こないだ後楽園ホールで負けてるけど、最後の前哨戦で上谷に勝つことができました。この勢いに乗って飯田、上谷、私が2人まとめてぶっ倒して、このフューチャーのベルトを防衛したいと思います」

ジュリア「2020年度、女子プロレス大賞を受賞しましたジュリアです。受賞直後の後楽園ではね、ちょっとアイツ(詩美)のせいで、赤いチャンピオンのせいで負けたけど、本番は明日ということで、朱里とふたりっきり、たっぷりDDMの闘いを見せて私がSWAとこの白いベルトの二冠チャンピンになる。その先考えていることもあるから諸君お楽しみに」

ひめか「DDM全員勝利。明日自分は、タイトルマッチではないですが、今日みたいに…あ、DDM全員勝利は無理か(ひめかと舞華の視線がジュリアへ)」

ジュリア「またそういうのやるの、やめて(笑)。そうやってやるのやめて」

ひめか「だけど気持ちはDDM全員勝利で。そして、また清水に来たときはお客さんがもっともっと声援できるようになったらいいなって思います」

ジュリア「まあこんな世界がこんな状況ですけど、私たち、お客さんに楽しんでもらえるためにこれからもプロレスで、熱中してガンガン盛り上げていきたいと思います」

――舞華は明日、3WAYでタイトルマッチ。いままで防衛した飯田と上谷が相手。3WAYでやることに関してどう?

舞華「正直、3WAYは苦手だ。だけど、その苦手も克服して、私はあの2人をぶっ倒したいと思う」

――ジュリアは今日、赤いベルトの王者・詩美とやってみてどうだった?

ジュリア「強いよ、強さは感じるよ。でも、う~ん、まあそこまで刺激はないかなと。もっとすごいヤツと闘ってきてるから、まだわからない。さわり程度しか。強さはわかるけど、刺激はないかな」

――仙台では詩美が赤いベルトを取りジュリアが(朱里、桃とともに)挑戦の名乗りを挙げた。しかし今回は赤いベルト戦ではなく朱里との2冠戦になった。それを終えたら次は赤いベルトという気持ちが現在ある?

ジュリア「それはここで言っちゃったらつまんなくない?」

――試合後には朱里と睨み合いとなったが。

ジュリア「私は来年3月3日、日本武道館があるでしょ、そこに向けていまいろいろ考えてる途中だから。まだ言えないよ。言っちゃったら、つまんないじゃん。つまんないでしょ。以上です。どう捕らえてもらっても構いません。以上です」

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