2023/10/07 試合結果

2023年10月7日 『STARDOM長野大会』

『STARDOM長野大会
10月7日(土)長野アークスホール(観衆237人)

試合結果

◆タッグマッチ 15分1本勝負
○鹿島沙希

7分57秒
マイエンブレム→片エビ固め

天咲光由
MIRAI レディ・C●

◆3WAYバトル 15分1本勝負
朱里

15分00秒
時間切れ引き分け

白川未奈 羽南

◆タッグマッチ 15分1本勝負
星来芽依

12分15秒
テキーラショット→片エビ固め

水森由菜●
○鈴季すず 中野たむ

◆6人タッグマッチ 15分1本勝負
○桜井まい

11分16秒
マイパンロール

メーガン・ベーン
テクラ HANAKO●
ジュリア 舞華

◆6人タッグマッチ 30分1本勝負
葉月

14分37秒
ダイビングボディプレス→片エビ固め

渡辺桃
○コグマ 琉悪夏●
岩谷麻優 刀羅ナツコ

 

試合詳細レポート

◆タッグマッチ 15分1本勝負
○鹿島沙希

7分57秒
マイエンブレム→片エビ固め

天咲光由
MIRAI レディ・C●

 ゴッズアイのMIRAI&鹿島沙希組とクイーンズクエストのレディ・C&天咲光由組によるタッグマッチ。ゴッズアイの2人は王者コンビで、ともに10・9名古屋での防衛戦を2日後に控えている。ワンダー・オブ・スターダム王者のMIRAIが大江戸隊の渡辺桃、ハイスピード王者の鹿島沙希が星来芽依の挑戦を受けることになっているが、王者コンビの牙城にレディと天咲がどこまで迫れるか。

 鹿島がサッと引き下がろうとするとMIRAIが止めて押し出す。レディ組が襲いかかり試合開始。レディと天咲が連係で攻め込み背後からドロップキック。レディがカバーすると鹿島がロープをつかんでエスケープ、レディの反則を主張する。レディは鹿島を引き起こし逆水平連打。天咲がボディースラム、鹿島がフェースクラッシャー。MIRAIが天咲にショルダータックル、入ってきたレディにもショルダータックルを見舞う。レディがMIRAIをカットし天咲と合体、しかしMIRAIがまとめてチョップでなぎ倒す。MIRAIがコーナーに上がると天咲がデッドリードライブで落として串刺し側転エルボー、DDT。レディをかいくぐったMIRAIだがビッグブーツを食らう。レディが逆水平の連打、MIRAIがかわして丸め込む。返されるとMIRAIがDDT、鹿島に託す。鹿島がレディにビッグブーツ、串刺しニーアタック、ダイビングフットスタンプ。レディが返すと、ダブルアームの体勢。レディが切り返しビッグブーツ、ショルダータックル。鹿島が返すと、レディがコブラツイストに捕らえる。鹿島がエスケープするとレディが突進。鹿島がかわして昇竜拳。レディが突進をかわし天咲のアシストからネックブリーカー。返した鹿島にレディはチョークスラム狙い。鹿島がこらえるとMIRAIがドロップキック、鹿島を呼ぶがダウン状態。MIRAIが鹿島を起こして強引に合体フェースクラッシャー。鹿島を押さえ込ませるが2カウント。鹿島はレディのバックを取りMIRAIを呼び込む。MIRAIがマットに叩きつけると「自分で行け」と鹿島に指示。鹿島がダイビングフットスタンプをレディに決めるが天咲のカットが間に合う。鹿島がマイエンブレム狙い。切り返したレディにバックキック。返したレディに鹿島はフィニッシュを宣言しマイエンブレム。3カウントが入り鹿島がレディをフォールした。

◆3WAYバトル 15分1本勝負
朱里

15分00秒
時間切れ引き分け

白川未奈 羽南

 10・9名古屋におけるUWFルールマッチで対戦する朱里と白川未奈が前哨戦。この前哨戦は通常ルールで、しかも3WAY。朱里と白川の闘いに羽南が割って入る形だ。羽南の存在が朱里と白川の心理にどんな影響を与えるか?

 白川と朱里が視殺戦。羽南が割って入ろうとすると白川が場外に追い払う。羽南はリング下で「まあ、前哨戦だからね」と捨て台詞。朱里と白川がキックで威嚇をし合い、朱里がグラウンドで上になる。朱里のニー連打を白川が止めるとグラウンドで朱里が上に。羽南がリング下で「いけいけ」と声援を送る。ブレイクすると再び視殺戦。羽南が入ろうとすると朱里と白川がいっせいに蹴りを入れる。しかし羽南がまとめてボディーアタック。羽南は朱里との合体を指令、白川をコーナーに追い込み次々と串刺し攻撃。羽南のカバーを朱里がカットするとコーナーに追い込んで串刺しニーアタック。羽南が返すが朱里が連続で押さえ込む。しのいだ羽南がエルボー連打、朱里が受けて立つ。朱里は羽南へサッカーボールキックからスリーパー。白川がスリーパーを仕掛け数珠つなぎに。羽南が逃れるが白川は朱里へのスリーパーを継続。朱里が逃れると白川はストンピング連打から羽南を呼び込む。白川と羽南が左右からドロップキック。朱里は場外エスケープ。羽南が白川に払い腰、ダブルニーアタック。白川が返すと、左右の打撃を連打しミドルキック。羽南がこらえて突進するがカウンターのエルボーを食らう。白川が突進すると羽南にコルバタ式河津落とし。しかし朱里がサッカーボールキックでカットし白川を挑発。白川がキックの連打、朱里がドロップキック、フロントネックチャンスリー、腕十字、腕固め。朱里の突進に白川がヒザへのドロップキック。ヒザをマットに打ち付けるとニークラッシャーから足4の字狙い。羽南がカットし白川を丸め込む。白川が返すと3人がエルボーを打ち合う。しだいに朱里だけが狙われ白川と羽南が共闘。しかし朱里がまとめてDDT。朱里は羽南、白川にサッカーボールキック、羽南が蹴りをかわすが白川と朱里が左右から腕を取る。朱里は「こっちが痛えよな」と羽南に問いかけるが、羽南が場外にエスケープ。朱里と白川がエルボーの応酬。白川が打ち勝ち逆さ押さえ込み狙い。「もらった!」と羽南がまとめて押さえ込むが2カウント。羽南が白川に突進、白川がかわし朱里へエルボー、延髄斬り、羽南にはネックブリーカー。白川は朱里をマットに叩きつけるも2カウントどまり。白川は朱里を引き起こし、グラマラスドライバーの構え。羽南がエルボースマッシュを次々に決めると朱里にフェイマサ―。羽南はフィニッシュを宣言し朱里にバックドロップ狙い。朱里がこらえて切り返す。しかし羽南がハイキックをかわしブロックバスターホールド。白川がカットし羽南にバックブロー。朱里が白川にバックドロップ、羽南が朱里にバックドロップを決め全員がダウン状態。残り2分。朱里と白川がエルボーの打ち合い。白川がマウントを取り左右で張り手。朱里が反転しやり返す。白川が戻すも、朱里が反転。白川が腕十字を狙うと羽南が白川にバックドロップ、残り1分、朱里にもバックドロップを放つ。羽南が白川にブロックバスターホールドも朱里のカットが間に合う。朱里が白川にニーアタック。カバーを羽南が阻止して朱里にバックドロップホールド。しかし1カウントが入ったところでタイムアップとなった。羽南がレフェリーに手を上げるように要請、しかし試合後も朱里と白川がやり合う。朱里が腕を極めようとすると白川が阻止。朱里の退場後、白川は羽南の手を上げてリングを下りた。

◆タッグマッチ 15分1本勝負
星来芽依

12分15秒
テキーラショット→片エビ固め

水森由菜●
○鈴季すず 中野たむ

 コズミックエンジェルズの中野たむ&水森由菜組と鈴季すず&星来芽依組がタッグで対戦。ワールド・オブ・スターダム王者・中野には10・9名古屋での防衛戦が控えており、同大会では星来芽依がハイスピード王座に挑戦する。星来と組むすずは今年の5★STAR GP優勝を果たしたばかり。鈴季は10・9名古屋での勝者に挑むとあって、中野が刀羅ナツコを破り鈴季を迎え撃つ可能性もある。10・9名古屋の先を睨みつつの闘いとなりそうだ。また、コズエン正式メンバーに昇格した水森の奮闘も期待される。

 星来が先発を買って出ると鈴季は「いいねえ」と笑みで送り出す。コズエンからは中野が先発で試合がスタート。星来がローキックで威嚇すると中野がマットに座り込み「こいや」と挑発。星来がサッカーボールキックも自身にダメージが。中野がやり返すと星来が悶絶。星来はなぜか控えの水森に八つ当たり。星来が中野にサッカーボールの構え。しかし実際に蹴ったのは鈴季。鈴季と星来が合体しロープワークに誘う。微妙に足並みがそろわないなか鈴季がドロップキック、星来が押さえ込むも中野が返す。中野がロープに振ると水森がアシストし中野がネックブリーカー、コズエンがドロップキックの挟み撃ち。中野が星来にボディースラム。星来が返すと、中野は左脚を攻撃。レッグロックからブリッジをしてギブアップを迫る。さらに腕と首を固めると張り手からスリーパーに移行。水森が星来の脚を攻撃しボディープレス。星来がエスケープすると、替わった中野がエルボー。星来が連打でお返し。星来が丸め込みからブレーンバスターを狙うが、中野が反対に叩きつける。星来が返すと、カウンターでドロップキック。鈴季が中野にドロップキック。水森が乱入し中野とクローズライン狙い。しかし鈴季がまとめてスピアーでコズエンを分断。中野のエルボーに鈴季もやり返してエルボーの応酬。中野の連打で鈴季が沈んでいくがカウンターでエルボー。中野もカウンターのエルボー。鈴季がエルボーから突進するも、中野がバックドロップ、ニーアタック。水森が鈴季にフライングショルダータックル、ドロップキック。ラリアット狙いは鈴季がかわしてエプロンに出すと、リング下からドロップキック。コーナーに上がった鈴季を中野が止めると水森がコーナーに叩きつけ、中野が宙吊りドラゴンスリーパー。10分経過。水森がショルダータックル、ボディープレス。鈴季が返すと星来のアシストを得てドロップキック。鈴季は星来と合体のコードブレイカー。しかし中野のカットが間に合う。鈴季はフィニッシュを宣言し水森にテキーラショット狙い。水森が阻止して中野のトラースキックからマットに叩きつける。しかし星来のカットが成功。中野は星来にスピンキックで分断。水森が鈴季にラリアット。鈴季がかわしトラースキック連打。水森がかわしてラリアット、鈴季がバックを取りジャーマン。水森がすぐに立ち上がるがテキーラショットを食らうと万事休す。鈴季が水森をフォールしてみせた。

◆6人タッグマッチ 15分1本勝負
○桜井まい

11分16秒
マイパンロール

メーガン・ベーン
テクラ HANAKO●
ジュリア 舞華

 ドンナ・デル・モンドで現アーティスト・オブ・スターダム王者のジュリア&桜井まい&テクラ組が舞華&メーガン・ベーン&HANAKO組の大型トリオと対戦。10・9名古屋ではジュリア組のベルトに舞華&鈴季すず&メーガン組が挑戦するとあって、王者組と舞華&メーガンには前哨戦となる。舞華とはDDM同門ながら、タイトルマッチ当日に向けて、どんな駆け引きが展開されるか?

 HANAKOが「ジュリア出てこい!」と先発に指名。ジュリアが出てきてエルボーの打ち合いでスタート。HANAKOが連打するとDDMが乱入しジュリアと桜井でドロップキックの挟み撃ち。ジュリアがHANAKOにフライングメイヤー、HANAKOが返すとジュリアはストンピング連打。桜井がHANAKOにドロップキック、片足で踏みつけ「この庶民が!」。HANAKOが返すと桜井はエルボードロップ。テクラがHANAKOを自軍コーナーで攻撃しDDMもアシスト。テクラがレフェリーを引きつけている間にジュリアがロープ際でHANAKOを攻撃。HANAKOはテクラに高々とボディースラム。メーガンがテクラにビッグブーツ、串刺しラリアット連打。テクラはラリアットをかいくぐりDDTを狙うが、メーガンが止めて滞空時間の長いブレーンバスター式ボディースラム。パワーボム狙いはテクラがこらえて回避、ビッグブーツをかわしてエルボー、変型卍固め。ジュリアがメーガンにミサイルキック、ジュリアとテクラがダブルでドロップキック。ジュリアがメーガンにエルボー連打、メーガンがジュリアの突進を止める。テクラのダイブも止めるとまとめてバックフリップで叩きつける。舞華がジュリアにショルダータックル、フォールアウェースラム。舞華の突進を読んだジュリアが丸め込みからドロップキック。舞華が突進をかわすがジュリアがスイングDDT。舞華がサイドスラム、ジュリアがバックドロップ、舞華がローリングラリアットで両者ダウン状態からタッチ。桜井がHANAKOにビッグブーツ、ミサイルキック。HANAKOが返すと、桜井はSTF。メーガンがカットし桜井を投げ捨てる。メーガンと驚きの表情のHANAKOが合体のビッグブーツ。HANAKOは桜井にアルゼンチンでコーナーに叩きつけると串刺しボディーアタック。桜井が返すと、ジュリアが乱入しテクラと合体ネックブリーカー、桜井がダイビングエルボードロップ。メーガンがジュリアを場外に投げ捨て舞華と合体。HANAKOがカバーするが桜井が返す。10分経過。HANAKOがブレーンバスターを狙うがジュリアが割って入る。全員でブレーンバスターを掛け合い、ともに失敗。しかし舞華組が個別にブレーンバスターでDDMを叩きつける。桜井がマイパンロールで丸め込むとHANAKOが3カウントを奪われた。

ジュリア「待て待て、おい、コイツらが次期アーティストの挑戦者、メーガンと舞華。もうひとりは? まあいいか」

桜井「HANAKOとすずが替わったところで結果は同じよ」

ジュリア「そういうことだ。当日、せいぜい2人はケンカせずに仲良くしてろよ」

舞華がリングに上がる。

舞華「いやいや、ケンカどうのこうのじゃないでしょ。私はジュリア、オマエしか見てねえから。アーティスト戦、私が必ずオマエから3奪ってみせるよ」

ジュリア「楽しみにしてるよ、アリベデルチ、またな」

◆6人タッグマッチ 30分1本勝負
葉月

14分37秒
ダイビングボディプレス→片エビ固め

渡辺桃
○コグマ 琉悪夏●
岩谷麻優 刀羅ナツコ

 STARSの岩谷麻優&葉月&コグマ組と大江戸隊の刀羅ナツコ&渡辺桃&琉悪夏組が6人タッグマッチで激突。葉月&コグマ組とナツコ&桃組は1015大田区で開幕するタッグリーグ戦にエントリーしており、ブロックこそ異なるが勝ち進めば決勝戦で当たる可能性があるだけに、リーグ戦を睨んでの闘いになるだろう。また、5★STAR GPでナツコに敗れた岩谷には雪辱戦。とはいえ、ナツコには2日後の赤いベルト戦が控えている。中野たむの保持するワールド・オブ・スターダム王座取りへ試運転としたいところだ。

 まずはコグマが「クマやりたい人?」と声をかける。大江戸隊から桃が出てきて試合開始。コグマがクマポーズを見せると桃が蹴りを入れてロープワークには付き合わずにアームホイップ。コグマが蹴りをかわしてドロップキック。STARSが合体し桃を連係で攻撃。しかし3方向からのドロップキックは大江戸隊がリング下から足を引いて阻止、場外戦にもっていく。ナツコひとりはリング上で寝そべる。琉悪夏がコグマを戻し大江戸隊で攻撃。桃がコグマにサッカーボールキック、ミドルキック。コグマは突進をかわしてDDT。葉月が桃を踏み台にして控えの2人を落とすとミサイルキック。フルネルソンバスター、セントーン。桃が返すと葉月はフェースロック。琉悪夏がカットするが、葉月が2人まとめてフェースロック。ナツコには2人の上にコードブレーカーを決める。STARSが大江戸隊に顔面ウォッシュ。葉月の突進を桃がかわして串刺しドロップキック連打、ブレーンバスター。ナツコがセントーンも葉月がかわす。ナツコは葉月のショルダータックルをこらえてセントーンを決める。エルボーの打ち合いからナツコがエルボースマッシュ。コグマが乱入し葉月と連係攻撃、ナツコがセントーン。岩谷がナツコにドロップキック、ナツコの突進もかわしドロップキックを放つ。ナツコがラリアット、桃がミドルキック。ラリアットとミドルの挟み撃ちからナツコがもう一発ラリアット。琉悪夏が岩谷に串刺しボディーアタック、ショルダータックル。岩谷が返すと、琉悪夏が腹部にパンチ、岩谷がスリングブレイド。コグマが琉悪夏にフットスタンプ。DDT狙いを琉悪夏がこらえると、桃が妨害し、琉悪夏がクロスボディー。コグマがラリアットをかいくぐりドロップキック。琉悪夏が突進をかわして大江戸隊が次々と串刺し攻撃、琉悪夏がフィッシャーマンバスター。コグマが返すと琉悪夏はコーナーへ。コグマが起き上がりコーナーからフェースクラッシャー。琉悪夏が場外転落。岩谷と葉月がナツコと桃をドロップキックで場外に送り出すとトペスイシーダの競演。琉悪夏がリングに戻されSTARSが合体フェースクラッシャー。琉悪夏が返すと、コグマはジャーマン狙い。琉悪夏が切り返しラリアット。コグマがかわしてスリーパー。しかしナツコと桃がカット成功。STARSが大江戸隊を分断するとコグマがダイビングボディープレス狙い。琉悪夏が立ち上がりエルボー連打、ブレーンバスター。両者突進し琉悪夏のラリアットがヒット。コグマが返すと琉悪夏はネックハンギングボムからリバーススプラッシュ。STARSがカットしコーナーの琉悪夏を葉月と岩谷が蹴落とす、STARSがロケット発射。コグマがダイビングボディープレスを決めると琉悪夏が返せず3カウントが入った。

コグマ「長野のみなさん、こんばんはー! 一回言ってみたかった。ちょっとしんどいので、葉月…」

岩谷と葉月はリング下。

岩谷「(リング下から)頑張れコグマ」

久しぶりのメイン、勝って締めでちょっと緊張してます。長野、外は寒かったけど会場のなかお客さんこんなあったかくて、寒暖差でやられそうです。ありがとうございました。久しぶりに締めるのでいまいるSTARS上がってください。久しぶりの締め。いまを信じて明日に輝け、We are STARS!」

STARSのコメント

コグマ「久しぶりにメインで勝って、STARS締めるのホントに久しぶりでしんどかったんだけど、それよりなんか緊張の方が上回ってしまって。でもこれから3連戦始まりで、最終日には(葉月、飯田沙耶と組む)試合が控えてるんで、そのときは麻優さん(&KAIRI&高橋奈七永)は敵ですけど、これからも絶好調で勝って3連戦を全部勝ちで、どんどん自分の力を高めていこうと思います」

葉月「今年何回目かの長野、お客さんがあったかくて、毎年、何回も何回も何回も長野にこれるようにスターダム選手全員で盛り上げていきたいと思います」

岩谷「We are…」

3人「STARS!」

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