『上越大会』
6月5日(土)上越観光物産センター(観衆119人=満員/コロナ対策限定人数)

Resultados correspondentes
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◆ Matra única de 15 minutos 1 peça |
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Cogma |
5分59秒 |
Senhora c |
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◆ Batalha de 3ways 15 minutos, um tiro |
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Kashima Saki |
8分50秒 |
Shirakawa Mina |
※A outra pessoa é Maika
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◆ Tag corresponde a 15 minutos, uma partida |
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Eel e Sayaka |
15分00秒 |
Kamiya Saya |
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Nakano Tam |
Azm |
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◆ MACK TAG: 20 minutos, partida de um tiro |
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Starlight Kid |
12分23秒 |
Hayashishita Shimi |
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○ Iwatani Mayu |
Watanabe Momo ● |
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◆ Match de tag de 6 pessoas, 30 minutos, partida de um tiro |
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Natsu-Poo |
17分18秒 |
Ryuuku Summer ● |
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○ Suri |
wavelet |
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| Julia |
Tora Natsuko |
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Relatório de detalhes da correspondência
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◆ Matra única de 15 minutos 1 peça |
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Cogma |
5分59秒 |
Senhora c |
上越大会の第一試合は約6年ぶりに復帰のコグマが身長差のあるレディ・Cとのシングルマッチ。復帰戦のコグマがどれくらい動けるのか。レディ・Cはブランクのあるコグマに勝ち初勝利を挙げることができるのか。
コグマが強引に握手をして試合がスタート。コグマが手を上げて挑発するもそのかなり上を行くレディ。コグマがグラウンドに引き込む。ショルダータックルを打ち合うがどちらも譲らない。コグマがロープを使ってのフットスタンプは2カウント。レディがビッグブーツ2連発。レディの河津落としをコグマが切り返し丸め込みの連続も2カウント。コグマがDDTからミサイルキック。レディが河津落としからチョークスラム。もう一発狙うがコグマが丸め込みからカッターからジャーマンSHにつなぎ3カウント。復帰戦を勝利で飾った。
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◆ Batalha de 3ways 15 minutos, um tiro |
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Kashima Saki |
8分50秒 |
Shirakawa Mina |
※A outra pessoa é Maika

第二試合はシンデレラトーナメントから欠場していた鹿島沙希の復帰試合。相手はDDMの舞華とコズエンの白川未奈。
Assim que a luta começou, Kashima pediu por sua reação e a plateia aplaudiu. Maika e Shirakawa atacaram Kashima simultaneamente, mas Kashima contra-atacou. No entanto, Maika e Shirakawa combinaram seus ataques. Elas correram para as cordas, mas a Oedo Tai puxou suas pernas e forçou a luta para fora do ringue. Kashima retornou ao ringue e atacou Maika. Shirakawa acertou Kashima com uma cotovelada nas costas e um dropkick baixo, conseguindo uma contagem de dois. Ela então tentou um neckbreaker e um hanging ceiling, mas Kashima escapou para as cordas e chamou Maika para um double hanging ceiling. Kashima fugiu para fora do ringue, e Maika e Shirakawa trocaram cotoveladas. Kashima então voltou e aplicou um double face crusher. Novamente, Maika combinou um lariat com um flying cross chop. Ela acertou Kashima com isso. Shirakawa atacou Maika. Maika acertou um lariat, correu para as cordas e acertou outro lariat. Maika tentou um brainbuster seguido de um Enka Otoshi, mas Shirakawa reverteu com um Kawazu Otoshi e conseguiu uma submissão, porém Kashima a interrompeu. Shirakawa correu para as cordas e Maika desferiu um chute de quadril. Maika e Kashima acertaram Shirakawa com um chute duplo. Kashima subiu na corda superior e apoiou Maika com um chute voador. Kashima disse a Maika para finalizá-la, e quando Maika a imobilizou com um Enka Otoshi, Kashima a interrompeu com um dropkick, aproveitando a oportunidade para imobilizá-la e conseguir a contagem de três
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◆ Tag corresponde a 15 minutos, uma partida |
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Eel e Sayaka |
15分00秒 |
Kamiya Saya |
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Nakano Tam |
Azm |
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第三試合はCOSMIC ANGELSの中野たむ&ウナギ・サヤカ組がQQのAZM&上谷沙弥組とのタッグマッチ。
たむと上谷の先発でゴング。グラウンドの攻防からたむが巻き投げから上谷のラリアットをかわし丸め込む。両者チェンジ。素早い攻防。AZMがウナギの足を踏みつける。コズエンが合体攻撃。ロープに走ったウナギにAZMが足を払うと上谷が低空ドロップキック。AZMがウナギにサッカーボールキックからAZMと上谷のダブル低空ドロップキック。エルボーを打ち合うと5分経過。たむが串刺し攻撃を狙うもかわされてしまうもAZMにバックスピンキック、上谷に串刺しのバックエルボー、AZMのコーナーに上谷を振るとさらに串刺し攻撃からダイビングボディアタック、側転してのダブルニードロップ。上谷はニールキックで反撃しAZMにチェンジ。AZMはミサイルキック。ウナギに代わるとフェイスクラッシャーからレッグドロップ。コズエンが連係。AZMが三角飛びのダイビングボディアタック。AZMがウナギの腕を決めるもたむがカット。AZMが低空ドロップキック。ウナギがAZMにスパインバスターを決めると10分経過。両軍交代。上谷がドロップキック、たむがサブミッションと攻守が入れ替わる。上谷がスワンダイブ式のダイビングボディアタック。たむのバイオレットシューティングを受け止めた上谷はスープレックスで投げると残り時間3分。たむがトラースキックからジャーマンを上谷に決めるがAZMがカット。両者ダウンで残り2分。エルボーを打ち合う。上谷がロープに走るとウナギが入ってコードブレイカーからたむがバイオレットシューティングはAZMのカットが間に合う。たむがタイガーの態勢になるもロープに逃げる上谷。残り30秒。たむがバイオレットシューティングも上谷が肩をあげると残り10秒。たむがタイガーで投げたところで15分のゴングが打ち鳴らされた。
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◆ MACK TAG: 20 minutos, partida de um tiro |
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Starlight Kid |
12分23秒 |
Hayashishita Shimi |
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○ Iwatani Mayu |
Watanabe Momo ● |
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A quarta partida foi entre MK☆Sisters, composta por Mayu Iwatani e Starlight Kid, e Royal Peach Tea, composta por Momo Watanabe e Utami Hayashishita
STARSが握手を求めるもQQは拒否。キッドと桃がスピーディーな攻防で試合がスタート。岩谷と詩美に代わるとバックの取り合いから腕の取り合いに。岩谷のジャンピングバックエルボーが詩美にヒット。岩谷とキッドが串刺しエルボーからダブルの低空ドロップキック。詩美が岩谷にショルダータックル。桃が岩谷にサッカーボールキック。詩美がキャメルクラッチを岩谷に決めると桃が走ってのキック。詩美がロープに走ると岩谷はドロップキック。キッドは人工衛星ヘッドシザース。QQの連係をキッドは二人まとめて投げるとキッド&岩谷が619、その場飛びのムーンサルトプレスの競演。詩美がキッドにバックフリップ。桃がミドルキックの連打、ミサイルキック、走りこんでのドロップキック、チキンウイングを決めBドライバーの態勢になるがキッドがヘッドシザースで切り返す。キッドがダイビングボディアタックから丸め込むも2カウント。岩谷が走りこんでの低空ドロップキック。岩谷が桃をコーナーに振るが詩美がミサイルキック。桃がドロップキック2連発。チキンウイングフェイスロック。キッドがDDTから合体攻撃、岩谷がバズソーキックからフォールするも詩美がカット。桃が投げっぱなしのテキーラサンライズ、蒼魔刀で両者ダウン。桃がハイキックを決めると詩美がラリアット、桃のBドライバーが決まるもキッドがカット。キッドをQQが排除すると詩美が投げっぱなしのジャーマン、桃がテキーラの態勢になると岩谷がすかさず丸め込むと3カウントが入り岩谷&キッド組の勝利となった。
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◆ Match de tag de 6 pessoas, 30 minutos, partida de um tiro |
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Natsu-Poo |
17分18秒 |
Ryuuku Summer ● |
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○ Suri |
wavelet |
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| Julia |
Tora Natsuko |
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メインイベントはジュリア&朱里&なつぽいのDDMが大江戸隊の刀羅ナツコ&小波&琉悪夏との6人タッグマッチ。
ジュリアと琉悪夏で試合開始。ジュリアがロープに追い込むと琉悪夏の胸を叩く。琉悪夏がジュリアをロープに追い込むとボディーにパンチ。DDMが連係攻撃。ジュリアと朱里を踏み台にしてなつぽいがフットスタンプ。ジュリアがネックブリーカー。なつぽいがロープに走ると琉悪夏がボディアタック。ナツコと琉悪夏が連係攻撃。ナツコが首を絞める。小波がなつぽいにサッカーボールキック。なつぽいが琉悪夏にドロップキック。ジュリアに代わるとビッグブーツ。琉悪夏がジュリアの腕を噛むとジュリアは琉悪夏の頭を噛む。琉悪夏とナツコのダブル攻撃をかわしたジュリアはまとめてドロップキック。朱里が入ってくるとダブル攻撃。琉悪夏はジュリアにコンプリートショット。ナツコがジュリアをヘアホイップで投げ顔面ウオッシュ。ジュリアがナツコに変形の卍固め、丸めこもうとするがナツコが耐えてヒップドロップ。なつぽいがドロップキックから助走をつけての低空ドロップキック。琉悪夏がなつぽいに串刺し攻撃からナツコがキャノンボール。ナツコがコーナーに上がるもジュリアが捕まえてなつぽいがデッドリードライブからロープに走るもナツコがラリアット。小波がスライディングキック。朱里と小波が蹴りを打ち合う。朱里がミドルキック。小波がスタンディングの腹固め。小波が延髄蹴り。琉悪夏に代わるとショルダータックル連発からの串刺し攻撃。朱里が変形のアキレスけん固め。大江戸隊がトレイン攻撃。琉悪夏の冷凍庫爆弾は朱里がかわし、ジュリアがミサイルキック。朱里が走ってのニー。琉悪夏とナツコの合体攻撃からルアカがビッグブーツ。朱里をコーナーに乗せてのフィッシャーマンからの冷凍庫爆弾からのフォールはなつぽいがカット。大江戸隊が誤爆すると朱里がルアカにサソリ固め、ロープに逃げられるとバズソーキックは琉悪夏がキャッチしラリアット。琉悪夏にジュリアがバックドロップ、なつぽいがフェアリアルギフト、朱里がバズソーキックを決めると3カウントが入りDDMの勝利。
Microfone pós-jogo
朱里「皆さん元気ですか。盛り上がってもらえたでしょうか。スターダムは明日、金沢。北陸2連戦です。そしてスターダム、全国各地、47都道府県を回っていきたいと思ってます。そして私は6月12日、赤いベルトに挑戦が決定してます。そのベルトをこの腰に巻いて三冠としてこの地に戻ってきたいと思いますので皆さん応援よろしくお願いいたします。ドンナ・デル・モンドは5人なんですけど、ひめかが欠場中でパワーをためて復帰してくると思うので。ひめか、舞華、なつぽい、ジュリア、そして朱里。世界に弾ける女たち、ドンナ・デル・モンド。みんなサラマポ。ありがとうございました」

Comentários pós-jogo
朱里「今日、自分は赤いベルトの試合がもうすぐ、6月12日が迫ってて、どんどんどんどん高めていかないといけない時期。自分がバズソーキックで取ったんでこのまま勢いに乗って赤いベルトまでいって、この腰に三冠として朱世界の始まりを起こしたいなと思ってます」
Julia: "Ultimamente, com a luta pelo título do Cinturão Vermelho se aproximando, tenho estado perto da Akari e consigo sentir que a Akari gentil de sempre está tensa. Percebo que ela está diferente desta vez porque estou muito próxima dela. Acredito que ela definitivamente conquistará o Cinturão Vermelho em Ota Ward. Todos me inspiraram e estou muito motivada, então, embora voltemos a lutar em dupla, também estou pensando em começar uma luta individual em breve."
Natsupoi: "Fukigen não estava lá hoje, mas estou determinado a proteger este cinturão dele e defendê-lo até o fim."
