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Relatórios de correspondência
2025.11.30

15ª luta pelo Campeonato de Duplas da Goddess of Stardom em Hamamatsu

Luta pelo Campeonato Goddess of Stardom 2025

Representante da Deusa Azul

Vs.

Representante da Deusa Vermelha

17 minutos e 25 segundos

Sayaka Kure: Segurando o camarão

Sakura e sua equipe se tornam a equipe vencedora da 15ª edição da Goddess of Stardom Tag League

Relatório de correspondência

琉悪夏と玖麗が先発し、ロックアップで琉悪夏が押し込む。琉悪夏の突進に玖麗がドロップキック、琉悪夏がこらえてショルダータックル。さくらと玖麗がドロップキックの挟み撃ち。玖麗が走るとナツコがリング下から足を引っ張る。場外乱闘となり、ナツコと琉悪夏がさくらと玖麗を圧倒。玖麗が戻され、琉悪夏が串刺しボディーアタック。玖麗が返すが琉悪夏がボディースラム、ランニングボディープレス。ナツコが玖麗の突進に水を噴射。玖麗がエルボー連打、ナツコが反転してエルボー連打、ショルダータックル。ナツコのヒップドロップをかわして玖麗がドロップキック、さくらもドロップキックでつづくが、琉悪夏が乱入。ナツコと琉悪夏をかいくぐり、さくらがドロップキック、ナツコにミサイルキック。ナツコが返すと、さくらにラリアット、さくらが2発目をかわして突進、ナツコが止めてバックフリップ。琉悪夏がさくらにセントーン、フェースロック。さくらがエスケープすると、琉悪夏のフィッシャーマンをかわす。琉悪夏がフェイントをかけてエルボー、クロスボディー。さくらが返してミドルキック連打、琉悪夏が受けて立ち、顔面をかきむしる。さくらはカウンターのミドルも、琉悪夏が返す。さくらがコーナーに上がると琉悪夏が止めてフィッシャーマン。もう一発狙うが、さくらが丸め込み。琉悪夏が返してフィッシャーマンを決める。返したさくらがトラースキック。両者ダウン状態。玖麗が琉悪夏に串刺しドロップキック連打、琉悪夏がショルダータックル、クロスボディー。ナツコが玖麗に打撃の連打、串刺しラリアット、クロスボディー。玖麗が返すと、ナツコに飛び乗りスリーパー。ナツコが振りほどき琉悪夏を呼び込むと、ダブルでショルダータックル、ダブルのボディープレス。玖麗がかわしてさくらとダブルでドロップキック、串刺し攻撃の連続、ミサイルキックの競演。10分経過。さくらがコーナー、玖麗がエプロンでダイブを狙う。ナツコがカットし、玖麗を捕獲。琉悪夏、ナツコが次々と串刺し攻撃、サンドイッチラリアット。玖麗が返すと、ナツコがキャノンボール。ナツコがコーナーに上がると、さくらが下からハイキック。ダブルでデッドリードライブ。玖麗のスピアを受け止めエルボースマッシュ、玖麗が飛びついて胴締めスリーパーへもっていく。ナツコがエスケープすると、リング下から琉悪夏がボックスで殴打、ナツコと琉悪夏がチョークスラム、ナツコがセントーン。玖麗が返すと、ナツコが担ぎあげる。さくらがミサイルキック、玖麗が丸め込み、返されるとスリーパー。胴締めに移行し締め上げるが、ナツコの腕がロープへかかる。15分経過。ナツコがダウン状態。玖麗が引き起こすとナツコが毒霧。かわした玖麗がスピアも琉悪夏がカット。さくらと玖麗がドロップキック、琉悪夏がまとめてラリアット、ナツコがマットに叩きつけスワントン、玖麗がかわして丸め込みの応酬。最後に上になったのは玖麗。玖麗の勝利で、さくら&玖麗組の優勝となった。
玖麗「さくららがゴッデス・リーグ優勝しましたー!」
さくら「私たちがNEW BLOODの頂点からタッグリーグの頂点に立ちました!」
玖麗「いま、スターダムはH.A.T.E.の黒い光によって照らされていると思います。それってメチャクチャ悔しいし、だけどこうやって私たちがタッグリーグの頂点に立って、私たちの力で、さくららの光でスターダムをもっともっと照らしていきます!」
さくら「そして私たちさくららは、ゴッデスのベルトも取って、史上初のNEW BLOODタッグ、ゴッデスタッグのチャンピオンになります!」
玖麗「このタッグリーグ、いっぱい応援してくれてありがとうございます。私たち今日、ゴッデス・リーグ優勝したので、さくららの締めで締めてもいいですか? じゃあ行きます。せーの」
2人「ライズ・アンド・シャイン、さくららー!」

 

さくら&玖麗のコメント
玖麗「さくらら、優勝しました!優勝しました! お揃いのリング…私たち、NEW BLOODタッグのチャンピオンのままゴッデスリーグ絶対優勝しようって、はじまるときに言ってたんでけすけど、実現することができました。正直、私たち最初は本当にコズエンにどっちかが入るってなって、すごいライバル関係みたいなギスギスしてた時もあって、タッグ組むようになっても、すごい弱くて、誰と当たったってボコボコにされるようなタッグだったんですけど、いまこうやってゴッデスリーグの頂点に立つことができました。本当ありがとうございます」
さくら「ありがとう、ずっと玖麗とはライバルでコズエンにどっちが入るか、入れないか。先に入るかってずっとずっとそうやって競い合って、高め合ってきて、NEW BLOODではじめてこのお揃いのベルトを巻いて、いまNEW BLOODだけじゃなくて、本戦でもこうやってさくららの2人が優勝という結果を残したことが、すごくすごくうれしいです。私たち、まだまだイケる、絶対にゴッデスベルト取ろう!」
玖麗「ハイ! いまH.A.T.E.がスターダムのベルトいっぱい持ってて、でもその中で私たちはベルトを持ってるチャンピオン…だからこそ、絶対にさくららの光でスターダムをもっともっと明るく照らしていきましょう」
さくら「ハイ」
玖麗「このベルトと指輪。じゃあ最後…」
さくら「アレで終わろうか、せーの!」
2人「ライズ・アンド・シャイン・さくららー!」