<p>フューチャー・オブ・スターダム選手権<br> <span>Future Of Stardom Championship</span></p>
第9代 壮麗亜美

ベルト戴冠

22年10月19日 東京・新宿住友ホール
vs 羽南(12分3秒、雷の如く→片エビ固め)
※羽南が11度目の防衛に失敗。

第8代 羽南

ベルト戴冠

21年12月29日 東京・両国国技館
vs 琉悪夏(5分20秒、バックドロップホールド)
※琉悪夏が3度目の防衛に失敗。

防衛歴

  1. 22年1月29日 愛知・ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)
    vs レディ・C(5分56秒、バックドロップ・ホールド)

  2. 22年2月23日 新潟・アオーレ長岡
    vs 向後桃(5分20秒、バックドロップ・ホールド)

  3. 22年3月26日 東京・両国国技館
    vs 吏南(7分5秒、バックドロップ・ホールド)

  4. 22年3月27日 東京・両国国技館
    vs 桜井まい(6分20秒、ジャーマン・スープレックス・ホールド)

  5. 22年4月29日 東京・大田区総合体育館
    vs 妃南(6分26秒、バックドロップ・ホールド)

  6. 22年5月28日 東京・大田区総合体育館
    vs 琉悪夏(5分30秒、セブンティーン)

  7. 22年6月28日 東京・後楽園ホール
    vs 稲葉ともか(15分00秒、時間切れ引き分け)

  8. 22年7月9日 東京・立川ステージガーデン
    vs 月山和香(8分23秒、バックドロップ・ホールド)

  9. 22年8月21日 愛知・ドルフィンズアリーナ
    vs 天咲光由(6分31秒、ブロックバスター・ホールド)

  10. 22年8月26日 東京・品川インターシティホール
    vs Aоi(9分25秒、バックドロップ・ホールド)

第7代 琉悪夏

ベルト戴冠

21年10月9日 大阪城ホール
vs ウナギ・サヤカ(8分17秒、冷凍庫爆弾→片エビ固め)
※ウナギ・サヤカが4度目の防衛に失敗。

防衛歴

  1. 21年11月3日 神奈川・川崎市とどろきアリーナ
    vs レディ・C(4分42秒、冷凍庫爆弾→片エビ固め)

  2. 21年11月27日 東京・国立代々木競技場 第二体育館
    vs 桜井まい(4分50秒、冷凍庫爆弾→片エビ固め) ※もう一人は月山和香

第6代 ウナギ・サヤカ

ベルト戴冠

21年7月17日 東京・ベルサール高田馬場
vs 白川未奈(14分00秒、大儀であった→片エビ固め)
※白川が初防衛に失敗。

防衛歴

  1. 21年8月13日 東京・後楽園ホール
    vs 桜井まい(8分36秒、大ふへん固め)

  2. 21年8月29日 東京・ベルサール汐留
    vs 吏南(9分55秒、大ふへん者ー雲の彼方にー→片エビ固め)

  3. 21年9月6日 東京・後楽園ホール
    vs 月山和香(8分48秒、大ふへん固め)

第5代 白川未奈

ベルト戴冠

21年7月4日 神奈川・横浜武道館
vs ウナギ・サヤカ(14分43秒、インプラントDDT→片エビ固め)
※第4代王座返上による王座決決定トーナメントにおいて優勝

第4代 飯田沙耶

ベルト戴冠

20年12月20日 エディオンアリーナ大阪第1競技場
※3WAYバトル
vs 上谷沙弥(8分19秒、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)
※もう一人は第3代王者・舞華、3度目の防衛に失敗。

防衛歴

  1. 21年1月17日 東京・後楽園ホール
    vs ウナギ・サヤカ(12分1秒、変形ダイヤモンドカッター(飯田岩《イイダガン》)→体固め)

  2. 21年2月20日 東京・新木場1stRING
    vs 花穂ノ利(9分31秒、ラリアット→体固め)

  3. 21年3月26日 東京・後楽園ホール
    vs 琉悪夏(10分27秒、飯田岩→片エビ固め)

第3代 舞華

ベルト戴冠

20年7月17日 東京・後楽園ホール
vs 上谷沙弥(2分45秒、リストクラッチ・バスター→片エビ固め)
vs 飯田沙耶(3分1秒、片羽絞め→ギブアップ)
※第2代王座返上による王座決定巴戦において、舞華が2連勝

防衛歴

  1. 20年10月29日 東京・後楽園ホール
    vs 上谷沙弥(11分18秒、炎華落とし→片エビ固め)

  2. 20年11月15日 宮城・仙台サンプラザ
    vs 飯田沙耶(8分9秒、炎華落とし→片エビ固め)

第2代 林下詩美

ベルト戴冠

19年1月3日 東京・新木場1stRING
vs スターライト・キッド(9分47秒、アルゼンチン・バックブリーカー→ギブアップ)
※キッドが6度目の防衛に失敗。

防衛歴

  1. 19年1月19日 東京・新木場1stRING
    vs 羽南(6分23秒、アルゼンチン・バックブリーカー→ギブアップ)

  2. 19年2月2日 京都・KBSホール
    vsアレックス・グラシア(6分54秒、ジャーマン・スープレックス・ホールド)

  3. 19年3月10日 東京・新木場1stRING
    vs飯田沙耶(7分54秒、アルゼンチン・バックブリーカー→ギブアップ)

  4. 19年8月3日 東京・新木場1stRING
    vs小野崎玲皇(5分28秒、ジャーマン・スープレックス・ホールド)

  5. 20年1月14日 東京・後楽園ホール
    vs舞華(13分57秒、トーチャーラックボム→片エビ固め)

  6. 20年2月16日 東京・新木場1stRING
    vs上谷沙弥(14分39秒、トーチャーラックボム→片エビ固め) ※防衛後、王座返上

初代 スターライト・キッド

ベルト戴冠

18年3月28日 東京・後楽園ホール
vs 渋沢四季(5分47秒、旋回式フロッグスプラッシュ→片エビ固め)
※初代王座決定戦

防衛歴

  1. 18年4月1日 愛知・名古屋国際会議場イベントホール
    vs AZM(5分26秒、片エビ固め)

  2. 18年5月6日 東京・新木場1stRING
    vs ルアカ(5分12秒、片エビ固め)

  3. 18年6月3日 北海道・札幌マルスジム
    vs AZM(15分、時間切れ引き分け)

  4. 18年9月30日 愛知・名古屋国際会議場イベントホール
    vs 羽南(6分15秒、片エビ固め)

  5. 18年11月23日 東京・後楽園ホール
    vs ナツミ(8分39秒、片エビ固め)

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