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2017年6月17日 Shining Stars2017

2017年6月17日 Shining Stars2017

Shining Stars2017
6月17日(土)横浜ラジアントホール (観衆245人=満員)

◆エキシビションマッチ 5分

 

5分間
時間切れ

 リナ

羽南

 ヒナ

 

◆タッグマッチ 20分1本勝負

○美邑弘海

7分29秒
エンドレスワルツ

エッサ

スターライト・キッド

 ルアカ●

 

◆スターダム3WAYバトル 15分1本勝負

木村花

9分52秒
ミサイルキック→片エビ固め

刀羅ナツコ

※もう一人はレベル
 

◆タッグマッチ 20分1本勝負

岩谷麻優

9分31秒
バズソーキック→片エビ固め

シャナ

○小波

ギャビー●

 

◆アーティスト・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負

<挑戦者>

16分48秒
ダイビング・ボディプレス→片エビ固め

<王者>

松本浩代

紫雷イオ

米山香織

HZK

○ジャングル叫女

AZM●

※第14代王者組の紫雷イオ&HZK&AZMが初防衛に失敗。松本浩代&米山香織&ジャングル叫女が第15代王者組となる
 

◆エキシビションマッチ 5分

 

5分間
時間切れ

 リナ

羽南

 ヒナ

オープニングでは羽南三姉妹による5分間のエキシビションマッチがおこなわれた。羽南の双子の妹であるヒナとリナはデビュー前。エキシビションは羽南vsヒナ&リナのハンディキャップマッチに。リナが元気よく「お願いします!」と握手を求め、羽南が応じる。対照的に、ヒナはクールに羽南と握手。リナが「羽南出てこいよ!」と叫び、ヒナが先発。ヒナ&リナがダブルでも羽南を攻めるが、どちらもフォールを取らないまま5分間のエキシビションを終えた。

 

◆タッグマッチ 20分1本勝負

○美邑弘海

7分29秒
エンドレスワルツ

エッサ

スターライト・キッド

 ルアカ●

美邑弘海&スターライト・キッド組とエッサ&ルアカ組によるタッグ対決。4日後の6・21後楽園ではキッドとエッサがシングルで対戦するため、この試合は前哨戦でもある。

 美邑&キッド組はリング上でダンスを披露。両軍クリーンに握手を交わし美邑とエッサが先発で対峙する。手四つでの力比べから美邑が背後に回る。ロープワークとなりエッサがアームホイップの連続。美邑も対抗し、お互いがパートナーにチェンジする。キッドとルアカがロックアップで力比べ。ルアカがロープに追い込むがキッドがかわしてみせる。しかしルアカがビッグブーツ。キッドが返すとその場跳びのムーンルとプレスをお見舞い。美邑がルアカにボディースラム。キッドを呼び込むとダブルのドロップキックをルアカに決める。さらにルアカの両腕を取り2人で観客にアピール。美邑の突進をルアカが止めてコンプリートショット。エッサがクローズラインの連続を美邑に見舞う。エッサはジャベから美邑に丸め込み。美邑が返すとエッサは串刺しスピア。キッドが乱入しダブルでエッサを攻撃。キッドが619を放つと美邑がダイビングボディーアタック。ルアカのアシストを得てエッサがドロップキック。美邑も打ち返すとルアカとキッドがリングイン。キッドが串刺しドロップキックからコーナーへ。エッサがカットしルアカがビッグブーツ。キッドが返し5分経過。キッドがフロッグスプラッシュを放つがルアカの肩が上がる。美邑がルアカにDDT狙い。切り返したルアカがコンプリートショットの体勢。エッサが入りネックブリーカーと合体する。キッドがエッサにドロップキック。ルアカがキッドにビッグブーツ。美邑がドロップキックからルアカを丸め込む。切り返したルアカが丸め込むと、丸め込みの応酬に。美邑が強引に押え込むとルアカが返せず。場外でキッドとエッサがやり合っている間に美邑がルアカから3カウントをゲットした。

 

◆スターダム3WAYバトル 15分1本勝負

木村花

9分52秒
ミサイルキック→片エビ固め

刀羅ナツコ

※もう一人はレベル

刀羅ナツコ、木村花、レベルが3WAYマッチで激突。花とレベルは3WAYでの対戦を繰り返してきたが、レベルが6・21後楽園が最後の参戦となるため、両者のセクシーポーズ対決はこれが最後となりそう。果たして、2人の間で決着がつくのか、それとも“チームジャングるってる”に加入したナツコがいい意味で空気を読まずに勝利をかっさらうか。

 有刺鉄線バットを手にした花が入場時からレベルを挑発してリングイン。入場ゲートに姿を見せたナツコは「ジャングル!ジャングル!」と雄叫びを上げる。レフェリーチェックからレベルは花の凶器を下げるようにアピール。「なんもない」と主張する花だが、バットはセコンドにより取り上げられる。ゴングが鳴ると花がセクシーアピール。レベルもカウガールポーズを取ると場内はナツコにも求めるコールが発生。そこを花が襲いかかるが、レベルとナツコが花を場外に送り出す。リング上ではレベルとナツコの闘いに。ともにショルダータックルをぶつけ合うとエプロンに花が。レベルが花を蹴落とすと、ナツコがレベルにセントーン。ナツコはレベルに串刺しボディーアタック。レベルが2発目をかわしてハイキック。ナツコがかわすがレベルが丸め込む。レベルはナツコにアルゼンチンバックブリーカー。前に落としてカバーするが花がカットに入る。レベルは花にエルボー連打。ナツコが向かっていくとレベルも応戦。花が割って入るとレベルとナツコで共闘。そこを花がドロップキック。花はナツコにドロップキック。ナツコが返すと、花はブレーンバスターの構え。ナツコが切り返しスピアとセントーンを決める。しかしレベルがカットに成功。今度は花とナツコがダブルのドロップキックをレベルに叩き込む。5分経過。ナツコが花にエルボー連打。花のブレーンバスターをナツコが丸め込む。花はナツコの顔面にキックを叩き込む。レベルが花を捕まえて串刺しアタック。花もやり返して向かっていくがレベルのビッグブーツを食らう。レベルがブレーンバスターの構え。花がこらえるがレベルが滞空時間を取って前方に叩きつける。ナツコが「しっかりしろ」と花を鼓舞。2人で向かっていくがレベルがまとめてマットに叩きつける。レベルはナツコを花の上にボディースラム。まとめてカバーするが花が返す。レベルは花にスリーパー。背後からナツコが飛び乗りレベルにスリーパー。レベルが脱出しナツコに側転アタック。ナツコがかわして河津落としを6連発。7発目にいこうとしたところで花がカット。ナツコが花に河津落としを見舞おうとしたが花がブレーンバスターへ。花がナツコの顔面蹴り。ロープ際ながらナツコが肩を上げる。花はコーナーからミサイルキックでナツコを吹っ飛ばす。これで3カウントが入り、花がナツコをフォールした。

 

◆タッグマッチ 20分1本勝負

岩谷麻優

9分31秒
バズソーキック→片エビ固め

シャナ

○小波

ギャビー●

ROHとの合同トライアウトで来日が決まったギャビー・オーティスが初登場。まずはシャナとのコンビで岩谷麻優&小波組と対戦する。ギャビーは昨年12月にデビューし、今年5月14日にROH初登場の新鋭。スターダムへの参戦は留学的意味合いが大きい。対戦相手の岩谷は、6・21後楽園で紫雷イオのワールド・オブ・スターダム王座に白いベルトの王者として挑戦。大一番を前にしてさらに勢いをつけたい試合であるが、1年ぶりの来日となるシャナは白いベルトへのナンバーワンコンテンダーという考え方もできるだろう。イオ戦を意識する岩谷に対するシャナの出方も注目されるタッグ戦だ。

 両軍ともクリーン握手を交わし岩谷とシャナが先発。シャナのラリアットをかわし岩谷がハイスピードな攻防にもっていく。シャナが側転で岩谷をかわし2人のドロップキックが交錯する。小波とギャビーが対峙。小波がヘッドロックから腕を取るとサッカーボールキック、正面からドロップキック。小波はギャビーを岩谷に渡しコーナーで首元を攻撃する。岩谷は逆水平からスリーパー。ネックロックにとると自軍コーナーにギャビーを引き連れ小波に託す。小波もギャビーの首元を攻撃。さらにシャナに見せつけるようにギャビーへのサーフボードストレッチ。替った岩谷がギャビーへその場跳びのボディープレス。バックを取るとギャビーを持ち上げる。ギャビーが抵抗し丸め込むが2カウント。タッチを求めるギャビーを岩谷が捕獲。しかしシャナへのタッチが成立。シャナは岩谷にコルバタ。小波がカットすると、シャナは岩谷にドラゴンの構え。岩谷が切り返すがシャナも切り返して丸め込む。小波がシャナにミサイルキックからフィッシャーマン。小波がシャナにミドルキックの乱れ打ち。シャナが小波に串刺しエルボーアタックを連打。串刺しクロスボディーからコーナーに上がると小波も追いかけトップロープでの攻防。シャナが小波を宙吊りにしてマリンスパイク。ギャビーが入り、小波にエルボー連打。小波がこらえてバックを取る。ギャビーが切り返し押え込むが2カウント。小波がバックキックから前後のキックを叩き込んでいく。かわしたギャビーが丸め込み。小波がハイキックから押え込むがギャビーが返す。小波は腕固めをギャビーに極めるがシャナのカットが間に合う。ギャビーのバックを小波が取ると岩谷がアシスト。しかしトラースキックが誤爆してしまう。シャナがギャビーを小波に叩きつけるが2カウント。ギャビーが丸め込むが岩谷がカット。シャナとギャビーが合体も岩谷が阻止。岩谷と小波が前後のキックで競演。小波がギャビーを設置し岩谷がコーナーへ。シャナのカットを小波が阻止して岩谷がダイビングフットスタンプ、小波がバズソーキック。ギャビーが返せず、小波が3カウントを奪ってみせた。

岩谷&小波組のコメント

岩谷「小波ちゃん、ナイス」

小波「ありがとうございます」

岩谷「キックの破壊力、半端ないね」

小波「今日は調子よかったです。でも麻優さんのスーパーキックがすごくききました、最後(笑)」

岩谷「ゴメン(苦笑)。でも初めてのタッグだったからね。仕方ない部分もあるよね」

小波「そうですね」

岩谷「ごめんね」

小波「いえいえ、とんでもないです。なんとかうまくいったんじゃないかと、連係が」

岩谷「そうだね。髪型もコスチュームも似て、なかなかおもしろいタッグにこれからなっていくかなと」

小波「また、組みたいです」

岩谷「定期的に組めたらいいなと思います。ありがとうございました」

小波「ありがとうございました」

シャナ&ギャビー組のコメント

ギャビー「準備はしてきたつもりだけど、まだ十分ではなかったみたいです。次はもっとしっかりやりたいです」

シャナ「この試合は彼女にとってレッスン。技術的な部分でもストロングスタイルの部分でも。今日は負けたかもしれないけど、彼女がこれからどれだけ成長するかわからない。楽しみです」

ギャビー「もっと集中して、訓練を積みたいです」

 

◆アーティスト・オブ・スターダム選手権試合 30分1本勝負

<挑戦者>

16分48秒
ダイビング・ボディプレス→片エビ固め

<王者>

松本浩代

紫雷イオ

米山香織

HZK

○ジャングル叫女

AZM●

※第14代王者組の紫雷イオ&HZK&AZMが初防衛に失敗。松本浩代&米山香織&ジャングル叫女が第15代王者組となる

メインはアーティスト・オブ・スターダム選手権試合。紫雷イオ&HZK&AZMのクイーンズクエストが新星“チームジャングるってる”の挑戦を受ける。王者組は6・4新木場で“ちびーず”宝城カイリ&小波&美邑弘海組から王座を奪回、わずか1カ月でユニットにベルトを戻してみせた。一方、6・11新木場で勢力を拡大させた“チームジャングるってる”は、ゴッデス・オブ・スターダム王者でもある松本浩代&ジャングル叫女組に、新加入の米山を今回の挑戦者に選抜した。米山は元祖ちびーずのメンバーでもあり、経験の豊富さは誰もが認めるところ。しかも松本が仙女ワールド王座を奪取し、OZアカデミー認定無差別級王座、ゴッデス・オブ・スターダム王座との3冠王になったことでさらに勢いを増している。頼もしすぎる先輩たちをパートナーにしただけにアーティスト王座になかなか手の届かなかった叫女には大チャンス到来と言えそうだ。また、王座に返り咲いたHZK&AZMにはベテラン相手に試練の防衛戦。そこを逸女のイオがどうリードしていくか。両チームの駆け引きが明暗を分けそうだ。

 まずは米山が「いきます! ジャングるってるぞ!」とアピールし先発を買って出る。迎え撃つのはチームリーダーのイオ。イオがドロップキックにいくと米山がかわしジャックナイフ。切り返したイオが丸め込むがすぐに米山が肩を上げる。HZKと叫女がロックアップ。HZKがエルボー連打にいくと叫女もやり返す。ロープに振られたHZKがドロップキック。HZKは叫女の顔面を蹴っていくもダッシュすると叫女のショルダータックルを食らう。叫女はパートナーを呼び込み王者を分断。叫女と米山がHZKをショルダータックルで吹っ飛ばし、松本がHZKのノドをサードロープに当てる。AZM、イオにも次々と見舞いリング上を占拠。叫女はHZKを引っ張り上げてボディープレス。HZKが髪をつかんで叫女を押し倒すと、顔面を蹴り上げていく。QQが3人で叫女に串刺し攻撃。AZMがロープ際で叫女をとらえてフットスタンプの3連打。イオが入り、叫女にストンピングの連打。5分経過。イオは叫女に強烈なサッカーボールキック、その場からのダブルニードロップを連打。HZKが叫女にボディースラムの連続。替わったイオが叫女の顔面を蹴り飛ばしていくと控えの松本は焦りの色を隠せない。イオとHZKが連係で叫女を攻め込む。そこにAZMも加わりフットスタンプを投下する。レフェリーはQQに「一対一」を要請するも、イオが叫女を圧倒。叫女がやり返そうとするが、イオが一発でコーナーに追い込む。しかし叫女はイオの突進に章ルダータックル。叫女とタッチした米山がセントーンもイオが軽くかわしてみせる。しかし米山はイオとHZKにまとめてセントーン。米山がロールスルーにいこうとするとAZMがアシストして未遂に。しかし米山がイオを追い込み松本のミサイルキックへ。松本がカバーするが2カウントでイオが返す。松本はイオにパワーボムの構え。イオが蹴りでかわすとダブルアームの構え。松本が切り返すと打撃の応酬へ。イオが飛びつくと松本が受け止め10分経過。松本がバックドロップでイオを叩きつけると、イオが松本へフランケンシュタイナー。イオのアッパーがヒットも両者ダウン。替わったHZKと叫女が突進。HZKがエルボー連打からフルネルソン。叫女がこらえてエルボーの打ち合いに。叫女のダッシュにHZKがカウンターのエルボー。AZMが米山、イオも松本をとらえてサブミッションの競演。試合権利はHZKと叫女。HZKがフェースロックも叫女がロープへ。HZKはダイヤル固めにいくが叫女が肩を上げる。叫女が至近距離からラリアットも、HZKがカウンターで二段蹴り。AZMが叫女にタッチをさせず、丸め込みの連続へ。コルバタからの丸め込みは松本がカット。AZMが飛びつくと叫女が受け止めてマットに叩きつける。イオが松本と米山をリング下へ。AZMがジャックナイフを決めるが叫女が返す。QQが合体しAZMがプレス。叫女が返すとAZMはブレーンバスターの体勢。叫女がこらえるがAZMもこらえる。松本が強引に入りAZMにブレーンバスター。イオが米山にスワンダイブのミサイルキック。衣が叫女を起こすが松本と叫女の挟み撃ちに。叫女はAZMに旋回式パワーボム狙い。AZMが切り返しジャックナイフもカットされる。15分経過。AZMの打撃がヒットし背後から飛び乗る。松本がカットしAZMをアルゼンチンから東海道落とし。米山がダイビングセントーン、叫女がダイビングボディープレス。するとAZMが返せず3カウント。叫女がフォールを奪い、チームジャングるってるが一発でベルトを奪った。

叫女「みなさん今日は、来てくださいましてありがとうございまーす! チームジャングるってる。米山香織選手が入ってくれて、こうして4人でアーティストのベルトを取ることができました。応援ありがとうございます。こうしてね、喜びたいこともつかの間、私たちは…」

松本「止まらねえなあ」

叫女「6月21日、もう来週にはタッグのベルトをかけて大江戸隊と対戦します。木村花、ちょっと出てこい。このベルトは私たちのものです。絶対に、オマエみたいなな、セクシーなヤツには渡さないんだよ!」

花「お褒めいただきありがとうございます。21日、楽しみにしてます。金魚の糞さん。オマエ(叫女)だろ、どう考えても。ま、せいぜい、金魚の糞より大きくなってますように。21日までに。サヨナラ、サヨナラー」

叫女「アイツもジャングるってるな。でもいまね、見てわかるようにジャングルフィーバーなんですよ。劇熱なんですよ、ジャングるってるは! こうして今日という日が、ハッピージャングルになって最高にうれしいです。

このタッグのベルトは絶対に誰にも渡しません」

松本「そして、スターダムのベルトを総取り」

叫女「総取り総取り、狙っていくぞ-! いまを信じて、明日に輝け、We are STARDOM!」

チームジャングるってるのコメント

叫女「みなさん、勝ちましたー!」

米山「イエーイ!」

松本「勝ったよ、すげえよ。ジャングル」

叫女「こうして、米山さん加入してくださって、チームジャングるってるは最高にフィーバー中です」

松本「大フィーバーだね」

米山「フィーバー来てるよー!」

叫女「劇熱だぜー! ハイ、という感じで喜びたいんですけど、ちょっと間近にゴッデスのベルトをかけての大江戸隊との対戦があるんですよ」

松本「いい獲物だと思うんだよねえ」

叫女「そうですね」

松本「いまスターダムでさあ、花月が戻ってきてさあ、ちょっと調子づいてるからさあ」

叫女「戻ってきたばっかで」

松本「あれだけいい獲物を見つけるってとは、またジャングるってる勢いにつながっちゃうんじゃないのかな」

叫女「そうですね。もうこうなったらすべてをね、ジャングルに取り込んでいきましょうよ」

松本「もうね、この場がジャングルだから。全員来ていいよ、ジャングルに」

米山「ねえ、ねえ」

叫女「間違いない。そう思います」

松本「生き残るのは大変だけどね、それこそがやっぱ強くなる第一歩だと思うんで」

叫女「この獲物を必ず仕留めます」

松本「よっしゃ仕留めようぜ」

叫女「こちら(ゴッデス)もね、必ず絶対に守りますよ」

 

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